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ENEOSホールディングス(5020)・施策前進

統合基幹業務システム(ERPシステム)の構築

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY20202017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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ERP・IT活用による業務基盤の刷新20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
一緒に動いた変遷

「サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減2回
  3. 2選択と集中による上流ポートフォリオの見直し2回
  4. 3アジア新興国の燃料油・石油化学製品・潤滑油需要の獲得2回
  5. 4電力事業における電源開発の検討2回
  6. 5産油国・国営石油会社との関係強化による新規案件獲得2回
  7. 6水素製造・輸送・販売体制と水素ステーションの拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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