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ENEOSホールディングス(5020)・施策前進

ENEOSプラットフォームによるモビリティ・生活・エネルギーサービスの連係

FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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モビリティ・生活・エネルギーを連係する顧客サービス基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ENEOS公式アプリの活用推進とともに、都市ガス等とのバンドルサービス、オール電化、太陽光発電設置済みのお客様向け等の多様なメニューも販売し、顧客基盤を盤石化しました。」

    ENEOSプラットフォーム構想は、公式アプリ、電気・都市ガスのバンドル、太陽光向けメニュー、CO2見える化、PPAへ展開した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「SSを物流拠点として活用する「配送効率化事業」の推進に向けて、三菱商事との合弁会社であるLife Hub Network 株式会社を設立しました。」

    ENEOSプラットフォーム構想は、約6,100基の充電器運営、EV充電アプリ、蓄電池交換、SS物流拠点化へ広がった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、EVの普及を見据え、日本電気株式会社との「充電ネットワーク拡充」の協業の一環として、普通充電器約6,100基の運営権を承継しました。」

    ENEOSプラットフォーム構想が、約6,100基の普通充電器運営権承継、経路充電サービス、電池交換実証へ進展した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、EV及びプラグインハイブリッド車の普及を見据え、日本電気株式会社と充電ネットワーク拡充に取り組むとともに、北米のスタートアップ企業であるAmple社とEVの蓄電池交換サービス提供に向けて協業を開始しました。」

    ENEOSプラットフォーム構想が、充電ネットワーク拡充とEV蓄電池交換サービスの協業開始へ進展した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「次世代型エネルギー供給プラットフォームの構築については、地域パートナーとの連携を進めており、静岡県と次世代型エネルギーの推進及び地域づくりにかかる基本合意書を締結しました。」

    ENEOSプラットフォーム構想について、静岡県との基本合意書締結など、地域パートナーとの具体的連携に進んだ。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「これらを連係させ、アプリなどを通じてお客様が望む利便性の高いサービスを提供する「ENEOSプラットフォーム」の構築を目指します。」

    SSネットワーク、分散型電源、カーシェア・カーリース、EV経路充電、生活支援及び電力等をアプリで連係する新たなサービス基盤構想を初めてまとまった形で示した。
一緒に動いた変遷

「選択と集中による上流ポートフォリオの見直し」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1選択と集中による上流ポートフォリオの見直し5回
  3. 2再生可能エネルギー電源の開発・活用5回
  4. 3デジタル技術による装置自動運転・遠隔操業・業務変革5回
  5. 4廃プラスチックの油化リサイクル実証と循環型事業の拡大5回
  6. 5サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減4回
  7. 6JXグループ全社横断の内部統制・コンプライアンス体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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