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ENEOSホールディングス(5020)・施策再掲

IFRSによる連結財務諸表の作成

FY2017に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3達成FY2018 – FY2020再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q22017: 220172018: 420182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
IFRS・IAS第34号に基づく継続的な中間開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表はIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  5. FY2020達成有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第16号「リース」を当連結会計年度より適用しており」

    前年度から準備していたIFRS第16号「リース」を2019年4月1日から実際に適用開始した。
  6. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」という。)を当第1四半期連結会計期間より適用しています。」

    前年度から準備していたIFRS第16号「リース」を2019年4月1日から実際に適用開始した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該基準の適用にあたり、当社グループが他の企業と共同で権益を有する石油・天然ガス資産からの生産物による売上収益は、従来、権利法(エンタイトルメントメソッド)を用いて、各資産に対する当社の権益の持分に応じて認識していましたが、第1四半期連結会計期間より、実際に企業が販売した金額に基づいて収益を認識する売上法(セールスメソッド)に変更しています。なお、当第2四半期連結累計期間の収益に与える影響は軽微です」

    IFRS第15号の適用に伴い、共同権益を有する石油・天然ガス資産の生産物売上について、従来の権利法から実際の販売額に基づく売上法へ変更した。
  8. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」という。)を当第1四半期連結会計期間より適用しています」

    前年度に予定していたIFRS第15号を2018年4月1日から実際に適用開始した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」について、当社グループでは2018年4月1日から適用する予定であり、当社グループの連結財務諸表への影響は軽微です。」

    IFRSに基づく開示を継続し、IFRS第15号について適用時期を2018年4月1日と定め、適用準備を具体化した。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度からIFRSに基づいて連結財務諸表を作成しており、比較対象である前年度の数値もIFRSに基づいています。」

    当期からIFRS連結財務諸表の作成を開始し、IFRS方針の整備、社内勉強会、基準情報の収集を進めている。
一緒に動いた変遷

「サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サプライチェーン全体の競争力強化と徹底したコスト削減5回
  3. 2経営統合後5年以内の1,000億円以上の収益改善5回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策4回
  5. 4選択と集中による上流ポートフォリオの見直し2回
  6. 5アジア新興国の燃料油・石油化学製品・潤滑油需要の獲得2回
  7. 6電力事業における電源開発の検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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