ENEOSホールディングス(5020)・目標前進
2022年度末までの再生可能エネルギー総発電容量100万kW超
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有発電容量1GWの達成目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「総発電容量は約125万kW(建設中含む)を獲得し、「2022年度末までに再生可能エネルギーによる国内外の総発電容量100万kW」目標を達成しました。」
100万kW目標達成後も総発電容量を約125万kWへ積み上げた。 - FY2022達成有価証券報告書
「これらの取組みの結果、当期末時点における国内外の再生可能エネルギーによる総発電容量(建設中を含みます。)は、約122万kWとなりました。」
2022年度末までに100万kW超とする再生可能エネルギー総発電容量目標について、当期末に約122万kWへ到達した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「2022年度末までに、国内外における再生可能エネルギー事業の総発電容量を100万kW超に拡大させ、その後もさらなる容量の積み上げを目指しています。」
2040年長期ビジョンにおける脱炭素・循環型社会への貢献に向け、2022年度末までの再生可能エネルギー総発電容量100万kW超という期限・数値付き目標を初めて確認できる。