ENEOSホールディングス(5020)・施策達成
超高圧・高圧電線用ポリエチレンの生産能力増強
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
超高圧・高圧電線用ポリエチレン生産能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「超高圧・高圧電線の絶縁用途に使用されるポリエチレンの生産能力増強(約3万トン、投資額約120億円)を進め、新設装置が2024年2月に完工しました。」
絶縁用ポリエチレンの生産能力約3万トン増強計画について、新設装置が2024年2月に完工した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その一環として、約120億円を投じ、超高圧・高圧電線の絶縁用ポリエチレンの生産能力を約3万トン増強することを決定し、建設を進めています。」
超高圧・高圧電線用ポリエチレン能力増強は、投資決定から建設進行段階へ進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「その一環として、約120億円を投じ、超高圧・高圧電線の絶縁用ポリエチレンの生産能力を約3万トン増強することを決定しました。」
石油化学の付加価値誘導品拡大策として、約120億円を投じ、絶縁用ポリエチレンの生産能力約3万トン増強を決定した。