Komori
ビーピー・カストロール(5015)・施策前進

近隣製品カテゴリーへの参入

FY2017に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

21記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2前進FY2024 – 2026-05-082018: 120182019: 220192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
ブランド資産を活用した近隣製品カテゴリーへの参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08前進決算

    「また、アフターマーケット商材を紹介する各種イベントへ出展し、多くの潜在顧客との接点を創出することで、新たな販売機会の獲得とビジネス拡大につなげました。」

    アフターマーケット商材のイベント出展を通じた潜在顧客との接点創出を記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「加えて、プロフェッショナル仕様の多目的潤滑スプレーの販売促進を進めるとともに、エンジンオイル以外の新たな市場・ユーザーへのアプローチにも引き続き取り組みました。」

    多目的潤滑スプレーの販売促進と、エンジンオイル以外の新市場・新ユーザーへのアプローチを継続している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「ピット向け商品拡充によるフルードも含めたカテゴリーリーダー化」

    近隣製品カテゴリーへの参入方針が、カーケア製品等の拡販から、ピット向け商品やフルードを含むカテゴリーリーダー化を目指す内容へ広がっている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「また、自動車整備工場販路にもプレミアムオイルの提案を実施し、販路・顧客層の拡大を実践しました。」

    近隣・新規市場への展開として、自動車整備工場販路へのプレミアムオイル提案と顧客層拡大を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル仕様の多目的潤滑スプレーの販売も進めてエンジンオイル以外の新たな市場・ユーザーへのアプローチに積極的に取り組みました。また、自動車整備工場販路にもプレミアムオイルの提案を実施し、販路・顧客層の拡大を実践しました。」

    多目的潤滑スプレーによるエンジンオイル以外の市場・ユーザーへの展開と、自動車整備工場へのプレミアムオイル提案を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「さらにbpグループが提唱する2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロとする“ネットゼロ”のコンセプトを訴求し、関心が高まっている環境問題にも継続的に取り組む一方、プロフェッショナル仕様の多目的潤滑スプレーを上市しエンジンオイル以外の新たな市場・ユーザーへのアプローチに加え、自動車整備工場販路にもプレミアムオイルの提案を実施し、販路・顧客層の拡大を実践しました。」

    プロフェッショナル仕様の多目的潤滑スプレーを上市し、自動車用以外の市場・ユーザーへの展開を進めた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「前四半期に上市した、プロフェッショナル仕様の多目的潤滑スプレーの販路拡大のため自動車用以外の新たな市場・ユーザーへのアプローチを実施し、ブランド展開の拡大を実践しました。」

    前四半期に発売したプロフェッショナル仕様の多目的潤滑スプレーについて、自動車用以外の新市場・新ユーザーへのアプローチを行い、販路とブランド展開を拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「長年工業用製品として多くの顧客に採用されている多目的潤滑スプレーを一般コンシューマー市場にて販売を開始し、自動車用以外の新たな市場、ユーザーへのアプローチを実施し、ブランド展開の拡大を実践しました。」

    従来のカーケア製品等に加え、多目的潤滑スプレーを一般コンシューマー市場へ投入し、自動車用以外の隣接・新規市場への参入を進めた。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「潤滑油以外でも、エンジン内部を手軽に洗浄できる「エンジンシャンプー」や、カーケア製品の継続的な訴求によりユーザーを拡大するとともに、」

    近隣製品カテゴリーとして展開するエンジンシャンプーおよびカーケア製品の訴求を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、潤滑油以外でも、エンジン内部を手軽に洗浄できる「エンジンシャンプー」や、カーケア製品「カストロールプロシリーズ」へ年間を通して積極的な投資を行い、購入者の拡大を促進いたしました。」

    近隣製品カテゴリーとして展開するエンジンシャンプーおよびカストロールプロシリーズへの投資と購入者拡大を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、潤滑油以外でも、エンジン内部を手軽に洗浄できる「エンジンシャンプー」や、新たなカテゴリーとして発売したカーケア製品「カストロールプロシリーズ」にも積極的な投資を行い、」

    近隣製品カテゴリーとして展開したエンジンシャンプーおよびカストロールプロシリーズへの投資を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新たなカテゴリーとして発売したカーケア製品「カストロールプロシリーズ」を、カーショップ・ホームセンターをはじめとした小売販売網向けに引き続き拡販、また認知の拡大にも注力し、より多くの消費者のニーズに応えるべく取り組みました。」

    近隣製品カテゴリーとして参入したカーケア製品「カストロールプロシリーズ」の拡販と認知拡大を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2019年9月に新たなカテゴリーとして発売したカーケア商品「カストロールプロシリーズ」を、カーショップ・ホームセンターをはじめとした小売販売網向けに拡販、また認知拡大にも注力し、より幅広い層の消費者との接点を築いてゆくべく取り組みました。」

    近隣製品カテゴリーとして参入したカーケア商品「カストロールプロシリーズ」の拡販と消費者接点の拡大を継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年9月に新たなカテゴリーとして発売したカーケア商品「カストロールプロシリーズ」を、カーショップ・ホームセンターをはじめとした小売販売網向けに拡販し、年末には新製品を加えながら、より多くの消費者との接点を築いてゆくべく取り組みました。」

    近隣製品カテゴリーへの展開として、カーケア商品「カストロールプロシリーズ」を拡販し、年末に新製品を追加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「昨年秋よりコンシューマー販売網向けに発売したカーケア製品「カストロールプロシリーズ」の拡販にも取り組みました。」

    近隣製品カテゴリーへの展開として、前年秋に発売したカーケア製品「カストロールプロシリーズ」の拡販を継続している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「4月に発売したカーケア製品「カストロールプロシリーズ」の新製品「水はじきプロ」のコンシューマー販売網に向けた拡販にも取り組みました。」

    近隣製品カテゴリーへの展開について、カーケア商品「カストロールプロシリーズ」の新製品「水はじきプロ」を4月に発売し、拡販する具体的な進展を記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、オイル交換時に手軽にエンジン内部を洗浄できるという特長を持つエンジンシャンプーを中心としたエンジンオイル関連製品、並びにカーケア商品「カストロール プロシリーズ」の拡販にも継続して注力し、より多くの消費者との接点を築きつつ、」

    近隣製品カテゴリーへの取り組みとして、カーケア商品「カストロール プロシリーズ」の拡販と消費者接点の拡大を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、9月に新たなカテゴリーとして発売したカーケア商品「カストロールプロシリーズ」を、カーショップ・ホームセンターをはじめとした小売販売網向けに拡販し、より多くの消費者との接点を築いていくべく取り組みました。」

    カーケア商品「カストロールプロシリーズ」による近隣製品カテゴリー参入と消費者接点拡大を継続している。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、9月には弊社として新たなカテゴリーとなるカーケア商品「カストロールプロシリーズ」を、カーショップ・ホームセンターをはじめとした小売販売網向けに発売し、より多くの消費者との接点を築いてゆくべく取り組みました。」

    ブランド資産を活用した近隣製品カテゴリーへの参入について、カーケア商品「カストロールプロシリーズ」を9月に小売販売網向けに発売する具体的な進展があった。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「③市場の変化に即応し付加価値のある差別化された製品及び付帯サービスを提供する ④ブランド資産が生かせる近隣製品カテゴリーへ競争力ある製品とともに参入する」

    市場変化に対応した差別化製品・付帯サービスの提供、およびブランド資産を活用した近隣製品カテゴリーへの参入方針を継続している。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「④ブランド資産が生かせる近隣製品カテゴリーへ競争力ある製品とともに参入する」

    ブランド資産を活用できる近隣製品カテゴリーへ、競争力ある製品とともに参入する方針を初めて明記している。
一緒に動いた変遷

「カストロールブランドの強化」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976622★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カストロールブランドの強化9回
  3. 2中間配当の実施7回
  4. 3環境配慮型・高付加価値潤滑油の拡販6回
  5. 4カーショップ・カーディーラーチャネルへの経営資源集中6回
  6. 5コスト削減プロジェクトによる業務効率向上2回
  7. 6内部統制・モニタリング・リスクマネジメント体制の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビーピー・カストロールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
近隣製品カテゴリーへの参入|ビーピー・カストロール(5015)の変遷 | Komori