Komori
ビーピー・カストロール(5015)・事実中間配当額増加

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち29回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3 – FY20202016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2026年8月5日取締役会 普通株式 642,815 28.0 2026年6月30日 2026年8月28日 利益剰余金」

    2026年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり28円と決議した。前年同期の中間配当20円から8円増加している。
  2. FY2025期末配当増額予定・年間配当46円予定有価証券報告書

    「1株当たり期末配当金を従来予想の24円から2円増額の26円とし、2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として付議することとしております。当該議案が承認可決された場合、既に実施済みの中間配当金20円と合わせた年間配当金は、1株当たり46円となる予定です。」

    中間配当20円に加え、期末配当を従来予想から2円増額した26円として付議し、年間46円を予定している。
  3. FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2025年8月6日取締役会 普通株式 459,154 20.0 2025年6月30日 2025年9月1日 利益剰余金」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当20円を決議した。前年同期の中間配当19円から1株当たり配当額が増加している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期業績を勘案した上で株主の皆様への利益還元策は重要課題のひとつであるという認識を踏まえ、2024年2月9日に公表しましたとおり1株当たり23円とし、中間配当19円を合わせた年間配当を42円といたしました。」

    2024年度は中間配当19円、期末配当23円、年間配当42円を実施した。前年度の年間配当36円から増加している。
  5. FY2024-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2024年8月14日取締役会 普通株式 436,196 19.0 2024年6月30日 2024年9月2日 利益剰余金」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当19円を決議した。前年同期の中間配当16円から1株当たり配当額が増加している。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 459,154 20.0 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月31日を基準日とする期末配当について、総額459,154千円、1株当たり20円を2024年3月27日に支払った。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「1株当たり20円とし、中間配当16円を合わせた年間配当を36円といたしました。」

    2023年度の中間配当16円と期末配当20円を実施し、年間配当36円となった。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年8月4日開催の取締役会 普通株式 367,323 16.0 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当について、総額367,323千円、1株当たり16円を2023年9月1日に支払った実績を記載している。
  9. FY2023-Q2中間配当額減少有価証券報告書

    「2023年8月4日開催の取締役会 普通株式 367,323 16.0 2023年6月30日 2023年9月1日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当16円を決議した。前年同期の中間配当23円から1株当たり配当額が減少している。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 528,027 23.0 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする期末配当23円、総額528,027千円を2023年3月24日に支払った。
  11. FY2022達成有価証券報告書

    「1株当たり23円とし、中間配当23円を合わせた年間配当を46円といたしました。」

    中間配当23円と期末配当23円を実施し、年間配当46円となった。前年の年間配当69円からは減少している。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月5日 取締役会 普通株式 528,027 23.0 2022年6月30日 2022年9月1日 利益剰余金」

    2022年6月30日基準の中間配当について、総額528,027千円、1株当たり23円を2022年9月1日に支払った実績を記載している。
  13. FY2022-Q2中間配当額減少有価証券報告書

    「2022年8月5日 取締役会 普通株式 528,027 23.0 2022年6月30日 2022年9月1日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当23円を決議した。前年の中間配当30円から1株当たり配当額が減少している。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 895,350 39.0 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする期末配当39円、総額895,350千円を2022年3月25日に支払った。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「上記の方針に基づき当期の配当につきましては、1株当たり期末配当金を従来予想より2円増額の39円とし、中間配当30円を合わせた年間配当を69円といたしました。」

    中間配当30円と期末配当39円を実施し、年間配当69円となった。
  16. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年7月30日 取締役会 普通株式 688,732 30.0 2021年6月30日 2021年9月1日 利益剰余金」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、総額688,732千円、1株当たり30円を2021年9月1日に支払った内容を記載している。
  17. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2021年7月30日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、総額688,732千円、1株当たり30円、2021年9月1日支払開始とする決議を記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 895,351 39.0 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする期末配当について、総額895,351千円、1株当たり39円を2021年3月26日に支払った内容を記載している。
  19. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年7月28日 取締役会 688,732 30.00 2021年3月25日 定時株主総会 895,351 39.00」

    2020年度の中間配当30円と期末配当39円を実施し、年間配当は69円となった。
  20. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年7月28日 取締役会 普通株式 688,732 30.0 2020年6月30日 2020年9月1日 利益剰余金」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、総額688,732千円、1株当たり30円を2020年9月1日に支払った内容を記載している。
  21. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2020年7月28日 取締役会 普通株式 688,732 30.0 2020年6月30日 2020年9月1日 利益剰余金」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、総額688,732千円、1株当たり30円、2020年9月1日支払開始とする決議を記載している。前年同期の中間配当35円から1株当たり配当額は減少した。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 918,309 40.0 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    2019年12月31日を基準日とする期末配当について、総額918,309千円、1株当たり40円を2020年3月26日に支払った。
  23. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年7月26日 取締役会決議 803,520 35.00 2020年3月25日 定時株主総会 918,309 40.00」

    2019年度の中間配当35円を実施し、期末配当40円と合わせて年間配当75円となった。
  24. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年7月26日 取締役会 普通株式 803,520 35.0 2019年6月30日 2019年9月2日 利益剰余金」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額803,520千円、1株当たり35円を9月2日に支払った実績を再掲している。
  25. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「2019年7月26日 取締役会 普通株式 803,520 35.0 2019年6月30日 2019年9月2日 利益剰余金」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額803,520千円、1株当たり35円、2019年9月2日支払開始とする決議を記載している。
  26. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 987,186 43.0 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月31日を基準日とする期末配当について、総額987,186千円、1株当たり43円を2019年3月27日に支払った。
  27. FY2018達成有価証券報告書

    「上記の方針に基づき当期の配当につきましては、1株当たり期末配当金を従来予想より10円増額の43円とし、中間配当32円を合わせた年間配当を75円といたしました。」

    中間配当32円に加え、期末配当43円を実施し、年間配当75円とした。
  28. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成30年7月27日 取締役会 普通株式 734,650 32.0 平成30年6月30日 平成30年9月3日 利益剰余金」

    平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、総額734,650千円、1株当たり32円、平成30年9月3日支払開始とする決議を記載している。前年の中間配当35円から1株当たり配当額は32円へ減少した。
  29. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 1,285,637 56.0 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    平成29年12月31日を基準日とする期末配当について、総額1,285,637千円、1株当たり56円を平成30年3月26日に支払った。
  30. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年7月27日 取締役会 決議 803,524 35.00」

    平成29年6月30日を基準日とする中間配当について、総額803,524千円、1株当たり35円を実施した実績を記載している。年間配当金は中間配当35円と期末配当56円を合わせて91円となった。
  31. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年7月27日 取締役会 普通株式 803,524 35.0 平成29年6月30日 平成29年9月1日 利益剰余金」

    平成29年6月30日を基準日とする中間配当について、総額803,524千円、1株当たり35円を9月1日に支払った実績を記載している。
  32. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年7月27日 取締役会 普通株式 803,524 35.0 平成29年6月30日 平成29年9月1日 利益剰余金」

    平成29年6月30日を基準日とする中間配当について、総額803,524千円、1株当たり35円、平成29年9月1日支払開始とする決議を記載している。前年の中間配当26円から1株当たり配当額は増加している。
  33. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,492,262 65.0 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    平成28年12月31日を基準日とする期末配当について、総額1,492,262千円、1株当たり65円を平成29年3月27日に支払った。
  34. FY2016達成有価証券報告書

    「1株当たり期末配当金を従来予想より25円増額の65円とし、中間配当金26円を合わせた年間配当金を91円といたしました。」

    中間配当26円に加えて期末配当65円を決定し、年間配当91円となった。
  35. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年7月28日 取締役会 普通株式 596,904 26.0 平成28年6月30日 平成28年9月1日 利益剰余金」

    中間配当について、596,904千円、1株当たり26円の支払額および平成28年9月1日の支払開始日を配当金支払額として記載している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第40期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当については、平成28年7月28日開催の取締役会において、平成28年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当596,904千円、1株当たり26円の実施決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「カストロールブランドの強化」は、この変遷が動いた39回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191713733★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カストロールブランドの強化19回
  3. 2環境配慮型・高付加価値潤滑油の拡販17回
  4. 3カーショップ・カーディーラーチャネルへの経営資源集中13回
  5. 4近隣製品カテゴリーへの参入7回
  6. 5コスト削減プロジェクトによる業務効率向上3回
  7. 6カストロールプロフェッショナルのライフサイクルCO2実質ゼロ化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビーピー・カストロールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の配当で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の実施|ビーピー・カストロール(5015)の変遷 | Komori