Komori
ビーピー・カストロール(5015)・施策再掲

環境配慮型・高付加価値潤滑油の拡販

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – 2026-05-082016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「販売面では、高付加価値製品及び専売品の販売が堅調に推移したほか、各販売チャネルにおける顧客基盤の維持・強化やデジタルチャネルの活用等を通じて販売機会の拡大を図りました。」

    高付加価値製品・専売品の販売、販売チャネルの顧客基盤強化、デジタルチャネル活用による販売機会拡大を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「コンシューマーチャネルでは、フラッグシップブランド「カストロール EDGE」に“ゴールド”パッケージデザインを導入し、プレミアムブランドとしての存在感をより明確に訴求しました。ディーラーチャネルでは、環境配慮型製品の継続的な提案に加え、新規顧客獲得を目的とした専用商材を展開するなど、顧客ニーズに即した施策を実施しました。また、eコマース分野では大容量パッケージの展開と、ソーシャルメディアを含むデジタルチャネルとの連携強化により、一般消費者や小規模整備工場の利便性向上と販売拡大を図りました。」

    フラッグシップ製品の新パッケージ、ディーラー向け専用商材、大容量パッケージおよびデジタル連携を具体的に展開した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、今期よりスポンサー契約を開始した二輪レース「MotoGP」に参戦するホンダのワークスチーム「HRC」のブランドイメージを活用し、高付加価値製品の継続的な訴求を行いました。加えて、昨年導入したコストパフォーマンスに優れた専売品の販売拡大を図り、自動車整備工場販路を含めた新たな販路の開拓にも取り組みました。」

    高付加価値製品の訴求、前年導入の専売品の販売拡大、自動車整備工場を含む新たな販路開拓を進めた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいてはコンシューマーチャネルにて高付加価値製品の継続訴求とともに、上半期に導入したコストパフォーマンスに優れた専売品の販売拡大を行いました。そしてeコマースにおいてソーシャルメディアの活用を含むデジタルチャネルとの連携強化により、購入者層の拡大を図りました。またディーラーチャネルにおいては、環境に配慮した製品の継続的な訴求、上半期に上市した商材を元に新規顧客獲得へのアプローチを強化するとともに、その他顧客のニーズに対応した施策を実施してきました。」

    高付加価値製品の訴求、専売品の販売拡大、デジタルチャネル連携、ディーラーチャネルでの新規顧客獲得など、販売強化策を具体化している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいてはコンシューマーチャネルにて高付加価値製品の継続訴求、さらにディーゼル車向け製品の訴求を強化、またコストパフォーマンスに優れた専売品の導入を行いました。そしてeコマースにおいてソーシャルメディアの活用を含むデジタルチャネルとの連携強化により、購入者層の拡大を促進し、販売数量維持・拡大を目指し活動いたしました。」

    高付加価値製品・ディーゼル車向け製品の訴求とeコマース施策を継続する一方、コンシューマーチャネルでコストパフォーマンスに優れた専売品を導入した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、コンシューマーチャネルにて高付加価値製品の継続訴求、さらにディーゼル車向け製品の訴求を強化、そしてeコマースにおいてソーシャルメディアの活用を含むデジタルチャネルとの連携強化により、購入者層の拡大を促進し、販売数量維持・拡大を目指し活動いたしました。またディーラーチャネルにおいては、環境に配慮した製品の継続的な訴求、新規顧客獲得のため専用の商材の上市、その他顧客のニーズに対応した施策を実施してまいりました。」

    高付加価値製品・ディーゼル車向け製品の訴求、ソーシャルメディアを含むデジタルチャネル連携に加え、ディーラーチャネルで新規顧客獲得のため専用商材を上市した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、コンシューマーチャネルにて高付加価値製品の継続訴求、さらにディーゼル車向け製品の訴求を強化、そしてeコマースにおいてソーシャルメディアの活用を含むデジタルチャネルとの連携強化により、購入者層の拡大を促進し、販売数量維持・拡大を目指し活動いたしました。また、ディーラーチャネルにおいては環境に配慮した製品の継続的な訴求および顧客のニーズに対応した施策を実施し、同時に法人ユーザーをターゲットとした施策も実施してまいりました。」

    高付加価値製品・ディーゼル車向け製品の訴求、ソーシャルメディアを含むデジタルチャネル連携、環境配慮製品、法人ユーザー向け施策など、既存の販売強化策を具体化している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、コンシューマーチャネルにて高付加価値製品並びにディーゼル車向け製品の訴求を強化し、そしてeコマースにおいてソーシャルメディアの活用・他ブランドとの協業による購入者層の拡大を促進することにより、販売数量維持・拡大を目指し活動いたしました。また、ディーラーチャネルにおいては環境に配慮した製品の継続的な訴求および顧客のニーズに対応した施策を実施し、同時に法人ユーザーをターゲットとした施策も実施してまいりました。」

    コンシューマーチャネルで高付加価値製品・ディーゼル車向け製品の訴求を強化し、eコマースではソーシャルメディア活用と他ブランド協業を実施した。ディーラーチャネルでは環境配慮製品の訴求、顧客ニーズ対応、法人ユーザー向け施策を具体的に実施している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドの販売強化のため、コンシューマーチャネルにおいては製品ロゴ入り限定商品をプレゼントするキャンペーンを実施し、既存ユーザーの囲い込み及び、新規ユーザー獲得に効果を上げつつ、ディーラーチャネルにおいては最新の省燃費車に合わせた超低粘度エンジンオイルの販売告知を行い、顧客のニーズに対応いたしました。また、継続的に各チャネル・各店舗のニーズに合わせた施策の実施、そしてeコマースにおいて改めて“エンジンオイルの交換”の必要性を積極的に訴求してまいりました。」

    主力ブランド強化、限定商品キャンペーン、超低粘度エンジンオイルの販売告知、チャネル別施策およびeコマースでの交換需要訴求を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランド販売強化するため、コンシューマーチャネルにおいて、製品ロゴ入り限定商品をプレゼントするキャンペーンを実施し、既存ユーザーの囲い込み及び、新規ユーザー獲得に効果を上げました。一方、ディーラーチャネルにおいては最新の省燃費車に合わせた超低粘度エンジンオイルの販売告知を行い、顧客のニーズに対応しました。また、継続的に各チャネル・各店舗のニーズに合わせた施策の実施、そしてeコマースにおいて改めて“エンジンオイルの交換”の必要性を積極的に訴求してまいりました。」

    主力ブランド強化の施策として、コンシューマーチャネルで限定商品のプレゼントキャンペーン、ディーラーチャネルで超低粘度エンジンオイルの販売告知、各店舗別施策およびeコマースでの交換必要性の訴求を実施した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドを強化するため、コンシューマーチャネルにおいては6万キロ以上の走行歴でも最適なエンジン・パフォーマンスを維持する高走行距離車向けエンジンオイル、ディーラーチャネルにおいては最新の省燃費車に合わせた超低粘度エンジンオイルをそれぞれ発売いたしました。」

    コンシューマーチャネル向け高走行距離車用オイルと、ディーラーチャネル向け超低粘度オイルを新たに発売した。高走行距離車用では6万キロ以上という対象条件も示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドを更に強化するため、各販売チャネルの個々の店舗ニーズに合うように販促物の改訂による継続的な訴求やeコマースの拡販をしてまいりました。」

    主力ブランド強化の施策として、各販売チャネル・店舗ニーズに合わせた販促物の改訂と、eコマース拡販を具体的に記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドを更に強化するため、需要期におけるプロモーションの実施や他ブランドとの協業等によるeコマースの拡販をしてまいりました。」

    主力ブランド強化のための需要期プロモーションと、他ブランドとの協業等によるeコマース拡販を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドを更に強化するため、最新の省燃費車に向けた超低粘度オイルの改良、需要期におけるプロモーションの実施や他ブランドとの協業等によるeコマースの拡販をしてまいりました。」

    超低粘度オイルの改良、需要期のプロモーション、他ブランドとの協業によるeコマース拡販を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車潤滑油ビジネスにおいては、主力ブランドをさらに強化するため、最新の省燃費車に向けた超低粘度オイルの導入、需要期におけるプロモーションの実施やeコマースの拡販に加え、bpグループが提唱する2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロとする“カーボンニュートラル”のコンセプトを訴求し環境問題にも取り組んでまいりました。」

    最新の省燃費車向け超低粘度オイルを導入し、需要期のプロモーションとeコマース拡販も実施した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油においては、ハイブリッド車や省燃費車向けの低粘度オイルの品揃えを充実させると共に、bpグループが掲げる温室効果ガスの排出量を実質ゼロとする「ネットゼロ」を目指した「カーボンニュートラル(※)」コンセプトを訴求し、プレミアムブランド「カストロール エッジ」を中心とした販売活動を行ってまいりました。」

    低粘度オイルの品揃え充実、カーボンニュートラル・コンセプトの訴求、カストロール エッジを中心とする販売活動を継続している。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、bpグループが掲げる温室効果ガスの排出量を実質ゼロとする「ネットゼロ」を目指し「カーボンニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロールエッジ」、さらに「カストロールマグナテック」「カストロールトランスマックス」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    環境配慮型・省燃費プレミアムオイル等の拡販は継続している。従来の「CO₂ニュートラル」から、bpグループの「ネットゼロ」を目指す「カーボンニュートラル」コンセプトへ表現が変化している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、環境への配慮を表す特色として「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロールエッジ」、さらに「カストロールマグナテック」「カストロールトランスマックス」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    環境配慮型・低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの拡販、CO₂ニュートラルの訴求、主要ブランドの付加価値訴求を継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の 低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、環境への配慮を表す特色として「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロールエッジ」では小売販売網向けに新製品をラインナップに追加、さらに「カストロールマグナテック」及び「カストロールトランスマックス」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    従来の環境配慮型・省燃費オイルの拡販を継続し、カストロールエッジの小売販売網向けラインナップに新製品を追加した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、環境への配慮を表す特色として「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロール エッジ」、さらに「カストロール マグナテック」「カストロール トランスマックス」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    環境配慮型・低粘度・省燃費プレミアムオイルおよびトランスミッションオイルの拡販、CO₂ニュートラルの訴求、主要ブランドの付加価値訴求を継続している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「伸長する消費者の需要に応えるべく、3月にはハイブリッド車のために開発したトランスミッションフルード「カストロール トランスマックス ハイブリッド」をコンシューマー販売網に向けて発売いたしました。」

    環境配慮型・省燃費プレミアムオイル等の拡販を継続し、3月にハイブリッド車向けトランスミッションフルードをコンシューマー販売網向けに発売した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、環境への配慮を表す特色として「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロールエッジ」、さらに「カストロールマグナテック」「カストロールトランスマックス」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    環境配慮型・低粘度・省燃費のプレミアムオイルおよびトランスミッションオイルの拡販、主要ブランドの付加価値訴求を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、環境への配慮を表す特色として「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロールエッジ」、さらに「カストロールマグナテック」「カストロールトランスマックス」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    環境配慮型・低粘度・省燃費のプレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの拡販、ならびに主要ブランドの付加価値訴求を継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「4月から5月にかけてカーショップチャネルで実施した店頭プロモーションにおいても、「カストロールエッジ」にフォーカスし、流通パートナー様のご協力のもと、販売促進に取り組みました。」

    環境配慮型・省燃費プレミアムオイル等の拡販を継続し、4月から5月にカーショップチャネルでカストロールエッジに焦点を当てた店頭プロモーションを実施した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当て、環境への配慮を表す特色として「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも前面に出しながら、当社旗艦製品である「カストロールエッジ」および「カストロールマグナテック」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。」

    環境配慮型・低粘度・省燃費のプレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの拡販、ならびにエッジ・マグナテックの付加価値訴求を継続している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。2015年以来カーディーラー販売網向けの製品において推進、更に今期3月より小売販売網向けにも拡大展開した「CO₂ニュートラル(※)」コンセプトも環境への配慮を表す特色として前面に出しながら、旗艦製品である「カストロールエッジ」および「カストロールマグナテック」ブランドを中心に製品付加価値の訴求を行いました。また、市場が拡大しているSUV(Sports Utility Vehicle)向けの需要に応えるべく「カストロールマグナテックSUV 0W20」を小売販売網向に新たに発売いたしました。」

    環境配慮型・省燃費プレミアムオイル等の拡販を継続し、SUV向け新製品「カストロールマグナテックSUV 0W20」を小売販売網向けに新発売した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。」

    環境配慮型・低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの積極的な拡販を引き続き重点施策としている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。」

    環境配慮型・省燃費プレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの積極的な拡販を引き続き重点施策としている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費プレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。」

    環境配慮型・省燃費プレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの拡販を引き続き重点施策としている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムエンジンオイル、トランスミッションオイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。当社の旗艦製品である「カストロールエッジ」ブランドにおいては、高品質・高性能面の訴求に加え、小売販売網において消費者に向けたキャンペーンを展開し、さらなる販売促進に取り組みました。」

    環境配慮型・省燃費のプレミアムエンジンオイルおよびトランスミッションオイルの拡販と、カストロールエッジの品質訴求・消費者向けキャンペーンを継続している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社の旗艦製品である「カストロールエッジ」ブランドにおいては、高品質・高性能面の訴求に加え、4月~6月に小売販売網において消費者に向けたキャンペーンを展開し、更なる販売促進に取り組みました。」

    従来の環境配慮型・省燃費プレミアムオイル等の拡販に加え、4月から6月に小売販売網で消費者向けキャンペーンを展開した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムエンジンオイル、トランスミッション用オイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。当社の旗艦製品である「カストロールエッジ」ブランドの高品質・高性能面の訴求に加え、今年2月に小売り販売網向けに発売した「カストロールエッジ0W-16」および「カストロールマグナテックハイブリッド0W-16」も順調に拡販を行いました。」

    従来の環境配慮型・省燃費プレミアムエンジンオイル等の拡販を継続し、平成29年2月発売の0W-16対応2製品について順調な拡販を記載している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムオイル、オートマチックミッション用オイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。当社の旗艦製品である「カストロールエッジ」ブランドの高品質・高性能のアピール、そして、2月には今後本格化が想定されている0W-16粘度に対する需要に応えるべく、小売り販売網向けに「カストロールエッジ0W-16」および「カストロールマグナテックハイブリッド0W-16」の2製品を新たに発売いたしました。」

    従来の環境配慮型・省燃費プレミアムオイル等の拡販を継続し、2月に0W-16粘度対応の小売り販売網向け2製品を新発売した。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムオイル、オートマチックミッション用オイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。当社の旗艦製品である「カストロールエッジ」ブランドの高品質・高性能のアピール、そして、10月にはディーラー向け専用トランスミッション用オイル「トランスマックスCVTプロフェッショナル」を新たに発売いたしました。」

    従来の重点製品の拡販を継続するとともに、平成28年10月にディーラー向け専用トランスミッション用オイルを新発売した。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の下、自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムオイル、オートマチックミッション用オイルの積極的な拡販に引き続き焦点を当てました。」

    低粘度・省燃費プレミアムオイルおよびオートマチックミッション用オイルの拡販を引き続き重点施策としている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「自動車用潤滑油の販売面では、当社の強みであり消費者の関心も高い環境配慮型の低粘度・省燃費のプレミアムオイル、オートマチックミッション用オイルの拡販に引き続き焦点を当てております。」

    低粘度・省燃費プレミアムオイルおよびオートマチックミッション用オイルを販売強化の重点として記載している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた38回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171513633★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施17回
  3. 2カストロールブランドの強化15回
  4. 3カーショップ・カーディーラーチャネルへの経営資源集中13回
  5. 4近隣製品カテゴリーへの参入6回
  6. 5コスト削減プロジェクトによる業務効率向上3回
  7. 6BCPチームによる災害・緊急時の事業継続対応3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビーピー・カストロールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境配慮型・高付加価値潤滑油の拡販|ビーピー・カストロール(5015)の変遷 | Komori