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ニチレキグループ(5011)・施策前進

創造性・独自性のある製品・工法の開発

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
舗装関連新製品の開発・販売9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は792百万円であります。…従来よりも耐久性・低騒音性・低燃費性に優れたポーラスアスファルト舗装用の改質アスファルトを開発し販売を始めました。また、舗装に大きな損傷が現れる前に、予防保全として舗装表面を封かん・保護する常温型の表面処理材料と専用の施工機械を開発しました。…伸縮追従性に優れる改質アスファルトを用いて、伸縮装置を走行する際の騒音・振動を低減できるノージョイント工法を開発し、現場適用が進んでいます 鉄道軌道においても、開発した特殊改質アスファルト乳剤を用いた工法が適用され始めています。」

    研究開発費792百万円を計上し、ポーラスアスファルト用改質アスファルトや常温型表面処理材料・施工機械の販売・開発に加え、床版防水工法、ノージョイント工法、鉄道軌道工法の現場適用の進展を記載している。
  2. 2026-05-12再掲決算

    「長寿命、環境に配慮した高付加価値製品の設計・受注活動やICT技術を活用した調査・工法などを推し進めてきた結果」

    製品・工法の開発に関連する高付加価値製品およびICT技術の活用を再掲している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は400百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費400百万円を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は700百万円であります。…従来よりも耐久性・低騒音性・低燃費性に優れたポーラスアスファルト舗装用の改質アスファルトを開発し販売を始めました。また、舗装に大きな損傷が現れる前に、予防保全として舗装表面を封かん・保護する常温型の表面処理材料と専用の施工機械を開発しました。鉄道軌道においても、開発した特殊改質アスファルト乳剤を用いた工法が適用され始めています。」

    研究開発費700百万円を計上し、ポーラスアスファルト用改質アスファルト、常温型表面処理材料・施工機械の販売・開発、鉄道軌道への工法適用開始を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は413百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費413百万円を記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は661百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費661百万円を記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は452百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費452百万円を記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は222百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更や具体的な新規開発実績は示されず、第1四半期累計期間の研究開発費222百万円を記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は920百万円であります。…低炭素型の改質アスファルトを開発しました。また、これら高性能および低炭素の性能を併せもつ改質アスファルトも開発して販売を開始しております。」

    研究開発費が前年度の865百万円から920百万円となり、低炭素型改質アスファルトの開発・販売開始および鉄道軌道への工法適用開始を記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は 689百万円 であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費689百万円を記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は485百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費485百万円を記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は226百万円であります。」

    研究開発活動について新たな開発内容の記載はなく、当第1四半期累計期間の研究開発費226百万円を記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動は、「創造性と独自性に富んだ製品・工法の開発」を基本とし、ESGおよびSDGsの観点から、特に社会的要請が高い、「国土強靭化」、「長寿命化・高性能化」、「防災・安全」、「コスト縮減と道路資産の効率的保全」、「環境負荷低減」をキーワードに製品・工法の開発を進めております。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は865百万円であります。さらに災害時に広域運搬・供給が可能となる施工性改善型の特殊改質アスファルトを開発し販売を始めました。」

    研究開発費を865百万円計上し、ESG・SDGsの観点を維持しながら、特殊改質アスファルトの販売開始、新舗装系防水材・工法や施工機械等の開発・適用を記載している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は631百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費631百万円を記載している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は411百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費411百万円を記載している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は193百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更や具体的な新製品開発実績は示されず、当第1四半期累計期間の研究開発費193百万円を記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動は、「創造性と独自性に富んだ製品・工法の開発」を基本とし、ESGおよびSDGsの観点から、特に社会的要請が高い、「国土強靭化」、「長寿命化・高性能化」、「防災・安全」、「コスト縮減と道路資産の効率的保全」、「環境負荷低減」をキーワードに製品・工法の開発を進めております。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は787百万円であります。さらに災害時に広域運搬・供給が可能となる施工性改善型の特殊改質アスファルトを開発し販売を始めました。」

    研究開発費787百万円を計上し、ESG・SDGsを観点に加え、特殊改質アスファルトの販売開始や新舗装系防水材・工法の現場適用を記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は356百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費356百万円を記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は170百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更や新たな開発実績は示されず、当第1四半期累計期間の研究開発費170百万円を記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は709百万円であります。」

    研究開発費は前年度の653百万円から709百万円となった。また、改質アスファルト乳剤を用いた新たな舗装延命化工法や、ICT等を活用した施工・管理の生産性向上の取り組みを具体的に記載している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は504百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費504百万円を記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は538百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費538百万円を記載している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は159百万円であります。」

    研究開発活動に関する新たな変更や開発実績は示されず、第1四半期累計期間の研究開発費159百万円を記載している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「研究開発では「創造性と独自性に富んだ製品・工法の開発」を基本とし、特に社会的要請が高い、「長寿命化・高性能化」、「防災・安全」、「コスト縮減と道路資産の効率的保全」、「環境負荷低減」をキーワードに製品・工法の開発を進めております。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は653百万円であります。」

    研究開発費653百万円を計上し、高性能改質アスファルト、オールシーズン施工可能な表面処理材料、舗装穴埋め材料、段差修正材などの開発・使用実績を記載している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は479百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費479百万円を記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は317百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費317百万円を記載している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は148百万円であります。」

    研究開発活動に関する重要な変更は示されず、当第1四半期累計期間の研究開発費148百万円を記載している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は522百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費522百万円を記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は361百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費361百万円を記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は179百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費179百万円を記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「研究開発では「創造性と独自性に富んだ製品・工法の開発」を基本とし、特に社会的要請が高い、「長寿命化・高性能化」、「防災・安全」、「コスト縮減と道路資産の効率的保全」、「環境負荷低減」をキーワードに製品・工法の開発を進めております。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は706百万円であります。アスファルト応用加工製品事業では、橋梁および港湾等、インフラ施設の長寿命化に貢献できる「高性能」な改質アスファルトや、低温・湿潤時でも施工可能で摩耗抵抗性に優れた路面補修材を開発いたしました。また、交通の「安全」対策として、耐久性を高めた舗装の穴埋め材料や段差修正材を開発し、様々な現場で使用して頂いております。」

    研究開発費を706百万円計上し、改質アスファルト、路面補修材、舗装の穴埋め材料、段差修正材などの具体的な開発実績を記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は513百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費513百万円を記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は355百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費355百万円を記載している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は178百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期の研究開発費178百万円を記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発では「創造性と独自性に富んだ製品・工法の開発」を基本とし、特に社会的要請が高い、「長寿命化・高性能化」、「防災・安全」、「コスト縮減と道路資産の効率的保全」、「環境負荷低減」をキーワードに製品・工法の開発を進めております。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は464百万円であります。」

    製品事業と道路舗装事業の双方で研究開発を行い、研究開発費464百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「安定的な配当の継続と内部留保の事業投資」は、この変遷が動いた35回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な配当の継続と内部留保の事業投資8回
  3. 2成長分野・省力化・品質向上への設備投資7回
  4. 3業績連動報酬と役員持株会による中長期的企業価値向上5回
  5. 4常温舗装・リサイクル工法による環境負荷低減4回
  6. 5社員の能力発揮と働きがいのあるグループ4回
  7. 6コンプライアンス統括と内部通報制度『ホットライン』3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチレキグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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