Komori
日本精蝋(5010)・事実営業キャッシュ・フロー赤字転換

営業活動によるキャッシュ・フローの確保

FY2019-Q2に初出。16回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020。直近の記載は2026-08-14。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – FY2026-H12019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
運転資本増加による営業キャッシュ・フロー悪化156社が書いているテーマ・逆風156社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。139社中38社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14悪化決算

    「営業活動の結果使用した資金は、409百万円(前年同期は1,370百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の収入から409百万円の支出へ転じている。
  2. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー赤字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、409百万円(前年同期は1,370百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1,370百万円の収入から409百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加額2,526百万円が主な支出要因として示されている。
  3. FY2025営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、3,686百万円(前年同期比743百万円の収入増)となりました。これは主として税金等調整前当期純利益620百万円、減価償却費862百万円、棚卸資産の減少額2,312百万円、仕入債務の減少額518百万円等によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3,686百万円となり、前年同期比743百万円増加した。棚卸資産の減少2,312百万円が収入要因となっている。
  4. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続・微減有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,370百万円(前年同期比19百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,370百万円の収入となり、前年同期比19百万円減少したが、黒字を維持している。
  5. FY2024営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、2,943百万円(前年同期比1,532百万円の収入増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,943百万円の収入となり、前年の1,410百万円から1,532百万円増加した。
  6. FY2024-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続・減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,390百万円(前年同期比370百万円の収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,390百万円の収入となり、黒字を維持したが、前年同期比では370百万円の収入減となった。
  7. FY2023営業キャッシュ・フロー黒字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,410百万円(前年同期は1,625百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の1,625百万円の支出から1,410百万円の収入へ転じ、棚卸資産減少等が収入要因となった。
  8. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー黒字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,760百万円(前年同期は1,096百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1,096百万円の支出から1,760百万円の収入へ転じた。売上債権・棚卸資産の減少等が主な要因として記載されている。
  9. FY2022顕在化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、1,625百万円(前年同期は666百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の666百万円の収入から1,625百万円の支出へ転じ、営業キャッシュ・フロー赤字が通期で現れている。
  10. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー赤字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、1,096百万円(前年同期は589百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の589百万円の収入から1,096百万円の支出へ転じた。売上債権と棚卸資産の増加が主な要因として記載されている。
  11. FY2021営業キャッシュ・フロー黒字継続有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、666百万円(前年同期は2,367百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年の2,367百万円の支出から666百万円の収入へ転じ、黒字を継続した。
  12. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー黒字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、589百万円(前年同期は1,339百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,339百万円の支出から589百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローが黒字化した。
  13. FY2020顕在化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、2,367百万円(前年同期は1,477百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年の1,477百万円の収入から2,367百万円の支出へ転じた。
  14. FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー赤字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、1,339百万円(前年同期は1,136百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の1,136百万円の収入から1,339百万円の支出へ転じた。損失拡大により営業キャッシュ・フローが悪化している。
  15. FY2019営業キャッシュ・フロー黒字転換有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,477百万円(前年同期は747百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の747百万円の支出から1,477百万円の収入へ転じた。
  16. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,136百万円(前年同期比99百万円収入減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,136百万円の収入となったが、前年同期比では99百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「世界経済・景気先行きの不透明感」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済・景気先行きの不透明感3回
  3. 2原油価格変動と在庫評価3回
  4. 3円高・為替差損リスク3回
  5. 4借入金返済・有利子負債削減3回
  6. 5単体の黒字転換・連結損益改善2回
  7. 6中期経営計画NS2017による事業基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本精蝋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの確保|日本精蝋(5010)の変遷 | Komori