日本精蝋(5010)・目標2026年度業績予想設定直近の決算説明資料(2026-08-14)では「引き上げ」
NS2017の平成29年度連結業績目標
FY2016に初出。11回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-08-14。
11記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20252026年度業績予想設定有価証券報告書
「③ 業績予想(連結) 2026年度 売上高(百万円) 21,100 営業利益(百万円) 1,800 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 800」
2026年度の連結業績予想として、売上高211億円、営業利益18億円、親会社株主に帰属する当期純利益8億円を設定した。 - FY20242024年度利益目標超過・2025年度業績予想設定有価証券報告書
「2025年度 売上高(百万円) 21,300 営業利益(百万円) 1,400 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 790」
2024年度は営業利益2,245百万円、当期純利益1,776百万円となり、前年度に示された2024年度目標の利益水準を上回った一方、売上高は22,045百万円で、目標22,300百万円を下回った。併せて2025年度の売上高213億円、営業利益14億円、親会社株主帰属当期純利益7.9億円の業績予想を設定している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期は概ね期初計画に沿った決算となり、今年度の業績目標達成に向け着実に一歩踏み出しました。」
当年度の業績目標達成に向けた方針を再確認しているが、当該四半期では新たな目標数値は示されていない。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2024年度 売上高(百万円) 22,300 営業利益(百万円) 1,080 当期純利益(百万円) 480」
従来の2023年度業績目標から、2024年度について売上高223億円、営業利益10.8億円、当期純利益4.8億円を目標として設定している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2023年度 売上高(百万円) 26,900 営業利益(百万円) 480 当期純利益(百万円) △390」
従来の2022年度・2024年度目標から、2023年度の売上高269億円、営業利益4.8億円、当期純損失3.9億円という新たな業績目標へ切り替えている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第3四半期以降も不透明な経済環境の継続が予測されますが、当年度の通期業績目標達成に向けて引き続き全社を挙げて業績改善に取り組んで参ります。」
当年度の通期業績目標の達成に向け、全社を挙げて業績改善に取り組む方針を再確認している。 - FY20212022年度業績目標を設定有価証券報告書
「⑤ 業績目標(連結) 2022年度 2024年度 売上高 (百万円) 31,300 26,200 営業利益(百万円) 710 1,500 当期利益(百万円) 490 1,220 配 当 (円/1株) 5 10」
中期計画21-24の業績目標として、2022年度の売上高313億円、営業利益7.1億円、当期利益4.9億円、1株配当5円を設定し、2024年度目標も併記している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「③ 業績目標(連結) 2021年度 2024年度 売上高 (百万円) 23,700 26,200 営業利益(百万円) 330 1,500 当期利益(百万円) 220 1,220 配 当 (円/1株) 復配(金額は未定) 10」
従来のNS2017の平成29年度目標から、2021年度・2024年度の売上高、営業利益、当期利益、配当を含む新しい中期計画目標へ切り替わった。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年度 売上高 31,600 経常利益 1,000 親会社株主に帰属する当期純利益 700 配当 10」
NS2017の平成29年度連結業績目標として、売上高316億円、経常利益10億円、親会社株主に帰属する当期純利益7億円、年間配当10円を掲げている。