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日本農薬(4997)・事実引き上げ

中間配当の実施

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q4再掲FY2021 – FY2022引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「中間期1株につき12円を配当させていただき、期末配当金は普通配当1株につき24円を、2026年6月17日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。なお、年間配当金につきましては、1株につき36円となる予定です。」

    中間配当は前期の10円から12円へ、年間配当は前期の22円から36円予定へ引き上げられている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、第127期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 945百万円 ② 1株当たり配当額 12円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年12月4日」

    中間配当を前期の総額787百万円・1株10円から、総額945百万円・1株12円へ引き上げる決議を記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき10円を配当させていただきましたので、合わせて1株につき22円となりました。」

    中間配当10円に期末配当12円を加え、年間配当を前期の18円から22円へ引き上げている。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、第126期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 787百万円 ② 1株当たり配当額 10円00銭」

    中間配当を前期の総額708百万円・1株9円から、総額787百万円・1株10円へ引き上げる決議を記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第125期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。① 中間配当額の総額 708百万円 ② 1株当たり配当額 9円00銭」

    第125期中間配当として総額708百万円、1株当たり9円を決議・支払いしており、前回ファイリングで示された水準を再確認している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第125期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 708百万円 ② 1株当たり配当額 9円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月6日」

    中間配当を前期の総額630百万円・1株8円から、総額708百万円・1株9円へ引き上げる決議を記載している。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 630 8.00 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当について、総額630百万円、1株当たり8円を支払った。前期の総額590百万円、1株当たり7円50銭から引き上げられている。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき8円を配当させていただきましたので、合わせて1株につき16円となりました。」

    中間配当・期末配当をともに1株8円とし、年間配当を従来の15円から16円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、第124期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 630百万円 ② 1株当たり配当額 8円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月7日」

    中間配当を総額590百万円・1株7円50銭から総額630百万円・1株8円へ引き上げる決議を記載している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」

    中間配当7円50銭と期末配当7円50銭により、年間配当1株15円を実施している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、第123期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月8日」

    第123期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議・支払いしており、1株当たり配当額を維持している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、第123期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月8日」

    第123期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議し、従前の1株当たり配当額を維持している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」

    中間配当7円50銭と期末配当7円50銭により、年間配当1株15円を実施した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、第122期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月11日」

    第122期中間配当について、総額590百万円、1株当たり7円50銭の支払いを2020年12月11日に開始した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、第122期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭」

    第122期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議し、1株当たり配当額を維持している。
  16. FY2021-Q1配当額減少有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 315 4.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする配当について、総額315百万円、1株当たり4円の支払いを記載している。従前の1株当たり7円50銭から減少しているが、決算期変更により対象期間が異なる。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 590 7.50 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    中間配当は総額590百万円、1株当たり7円50銭で、前期と同水準の1株当たり配当を維持している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月13日 取締役会 普通株式 590 7.50 2019年3月31日 2019年6月11日 利益剰余金」

    第120期の中間配当について、総額590百万円、1株当たり7円50銭が2019年6月11日に支払われた。1株当たり配当額は従前と同水準である。
  19. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、第120期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭」

    第120期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議し、1株当たり配当額を維持している。
  20. FY2019-Q3配当総額増加、1株配当維持有価証券報告書

    「2018年12月21日 定時株主総会 普通株式 590 7.50 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間には、配当総額590百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を支払った。1株当たり配当額は従前と同水準だが、配当総額は501百万円から増加している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」

    中間配当7円50銭と期末配当7円50銭により、年間配当1株15円を実施した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月14日開催の取締役会において、第119期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」

    第119期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議し、前期と同水準を維持している。
  23. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「平成30年5月14日開催の取締役会において、第119期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」

    第119期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議しており、前期と同水準である。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年12月19日 定時株主総会 普通株式 501 7.50 平成29年9月30日 平成29年12月20日 利益剰余金」

    第119期中間配当として、総額501百万円、1株当たり7円50銭を支払った。前期と同水準の中間配当である。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」

    中間配当7円50銭に加えて期末配当7円50銭を実施し、年間配当を1株15円とした。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、第118期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」

    第118期中間配当について、総額501百万円、1株当たり7円50銭の決議後、平成29年6月13日に支払いが行われた。
  27. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、第118期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」

    第118期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議している。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年12月20日 定時株主総会 普通株式 501 7.50 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額501百万円、1株当たり7円50銭の配当金支払を記載している。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、第117期の中間配当を次のとおり行うことを決議しました。」

    第117期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を実施している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、第117期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」

    第117期中間配当として、総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議している。
一緒に動いた変遷

「自社開発品目の普及拡販と海外事業の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1197776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発品目の普及拡販と海外事業の拡大11回
  3. 2新製品投入による品目ポートフォリオの拡充9回
  4. 3農薬需要縮小・販売競争激化の影響7回
  5. 4創薬力強化とグローバル研究開発体制の構築7回
  6. 5海外拠点拡充と各国農薬登録の加速7回
  7. 6海外市場の低需要・天候不順・在庫調整6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本農薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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