中間配当の実施
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「中間期1株につき12円を配当させていただき、期末配当金は普通配当1株につき24円を、2026年6月17日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。なお、年間配当金につきましては、1株につき36円となる予定です。」
中間配当は前期の10円から12円へ、年間配当は前期の22円から36円予定へ引き上げられている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月10日開催の取締役会において、第127期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 945百万円 ② 1株当たり配当額 12円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年12月4日」
中間配当を前期の総額787百万円・1株10円から、総額945百万円・1株12円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき10円を配当させていただきましたので、合わせて1株につき22円となりました。」
中間配当10円に期末配当12円を加え、年間配当を前期の18円から22円へ引き上げている。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月11日開催の取締役会において、第126期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 787百万円 ② 1株当たり配当額 10円00銭」
中間配当を前期の総額708百万円・1株9円から、総額787百万円・1株10円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会において、第125期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。① 中間配当額の総額 708百万円 ② 1株当たり配当額 9円00銭」
第125期中間配当として総額708百万円、1株当たり9円を決議・支払いしており、前回ファイリングで示された水準を再確認している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会において、第125期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 708百万円 ② 1株当たり配当額 9円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月6日」
中間配当を前期の総額630百万円・1株8円から、総額708百万円・1株9円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 630 8.00 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」
2023年3月期の配当について、総額630百万円、1株当たり8円を支払った。前期の総額590百万円、1株当たり7円50銭から引き上げられている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき8円を配当させていただきましたので、合わせて1株につき16円となりました。」
中間配当・期末配当をともに1株8円とし、年間配当を従来の15円から16円へ引き上げた。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、第124期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 630百万円 ② 1株当たり配当額 8円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月7日」
中間配当を総額590百万円・1株7円50銭から総額630百万円・1株8円へ引き上げる決議を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」
中間配当7円50銭と期末配当7円50銭により、年間配当1株15円を実施している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、第123期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月8日」
第123期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議・支払いしており、1株当たり配当額を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、第123期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年12月8日」
第123期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議し、従前の1株当たり配当額を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」
中間配当7円50銭と期末配当7円50銭により、年間配当1株15円を実施した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年11月12日開催の取締役会において、第122期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。 ① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月11日」
第122期中間配当について、総額590百万円、1株当たり7円50銭の支払いを2020年12月11日に開始した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月12日開催の取締役会において、第122期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭」
第122期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議し、1株当たり配当額を維持している。 - FY2021-Q1配当額減少有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 315 4.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする配当について、総額315百万円、1株当たり4円の支払いを記載している。従前の1株当たり7円50銭から減少しているが、決算期変更により対象期間が異なる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 590 7.50 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」
中間配当は総額590百万円、1株当たり7円50銭で、前期と同水準の1株当たり配当を維持している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年5月13日 取締役会 普通株式 590 7.50 2019年3月31日 2019年6月11日 利益剰余金」
第120期の中間配当について、総額590百万円、1株当たり7円50銭が2019年6月11日に支払われた。1株当たり配当額は従前と同水準である。 - FY2019-Q4再掲有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会において、第120期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。① 中間配当額の総額 590百万円 ② 1株当たり配当額 7円50銭」
第120期中間配当として総額590百万円、1株当たり7円50銭を決議し、1株当たり配当額を維持している。 - FY2019-Q3配当総額増加、1株配当維持有価証券報告書
「2018年12月21日 定時株主総会 普通株式 590 7.50 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」
当第1四半期連結累計期間には、配当総額590百万円、1株当たり7円50銭の中間配当を支払った。1株当たり配当額は従前と同水準だが、配当総額は501百万円から増加している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」
中間配当7円50銭と期末配当7円50銭により、年間配当1株15円を実施した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月14日開催の取締役会において、第119期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」
第119期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議し、前期と同水準を維持している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「平成30年5月14日開催の取締役会において、第119期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」
第119期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議しており、前期と同水準である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年12月19日 定時株主総会 普通株式 501 7.50 平成29年9月30日 平成29年12月20日 利益剰余金」
第119期中間配当として、総額501百万円、1株当たり7円50銭を支払った。前期と同水準の中間配当である。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、年間配当金につきましては、中間期1株につき7円50銭を配当させていただきましたので、合わせて1株につき15円となりました。」
中間配当7円50銭に加えて期末配当7円50銭を実施し、年間配当を1株15円とした。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年5月15日開催の取締役会において、第118期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」
第118期中間配当について、総額501百万円、1株当たり7円50銭の決議後、平成29年6月13日に支払いが行われた。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「平成29年5月15日開催の取締役会において、第118期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」
第118期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年12月20日 定時株主総会 普通株式 501 7.50 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」
普通株式について配当総額501百万円、1株当たり7円50銭の配当金支払を記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年5月13日開催の取締役会において、第117期の中間配当を次のとおり行うことを決議しました。」
第117期中間配当として総額501百万円、1株当たり7円50銭を実施している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月13日開催の取締役会において、第117期の中間配当(会社法第454条第5項に定める剰余金の配当)を次のとおり行うことを決議しました。」
第117期中間配当として、総額501百万円、1株当たり7円50銭を決議している。