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クミアイ化学工業(4996)・施策前進

コンプライアンス統括室・委員会・内部通報制度による遵守体制

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2021再定義FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
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コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「「リスク・コンプライアンス委員会」はコンプライアンスに関する重要な事項を審議するとともに贈収賄事案や人権リスクの発生を未然に防ぐための対応に取り組む。コーポレートガバナンス統括室はコンプライアンス体制の実効性を高めるために役職員のコンプライアンス教育・啓発を継続的に実施し、コンプライアンス体制の整備、充実を図る。」

    従来の委員会・統括室・内部通報制度に加え、贈収賄・人権リスクへの対応と役職員教育を組み込んだ遵守体制へ具体化している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「「サステナビリティ基本方針」のもと「サステナビリティ推進委員会」を設置し、その下に委員会を補完する「環境部会」、「社会部会」、「ガバナンス部会」を置く。」

    従来のコンプライアンス委員会・統括室・内部通報制度に加え、サステナビリティ推進委員会と3部会を内部統制システムに組み込む体制として整理している一方、コンプライアンス審議はリスク・コンプライアンス委員会が担う構成となっている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「「サステナビリティ基本方針」のもと「サステナビリティ推進委員会」を設置し、その下に委員会を補完する「環境部会」、「社会部会」、「ガバナンス部会」を置く。」

    従来のコンプライアンス委員会・統括室・内部通報制度に加え、サステナビリティ推進委員会と環境・社会・ガバナンスの3部会を組み込んだ遵守・統治体制へ具体化している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「「コンプライアンス委員会」とコンプライアンスを統括する部署としてコーポレートガバナンス統括室を設置する。」

    コーポレートガバナンス統括室、コンプライアンス委員会、内部通報制度および社外相談窓口による遵守体制を継続して運用している。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「「コンプライアンス委員会」とコンプライアンスを統括する部署としてコーポレートガバナンス統括室を設置する。」

    従来のコンプライアンス統括室を含む遵守体制が、コーポレートガバナンス統括室、社外相談窓口、内部通報制度等を備えた体制として再整理されている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス体制の構築とコンプライアンスの周知徹底を図るため、グループ企業を含むコンプライアンスに関する行動憲章と内部通報制度(ヘルプライン)等の整備に加え、当社独自の行動規範、行動基準、倫理基準を策定し、コンプライアンス体制を維持しております。」

    グループ共通の行動憲章・内部通報制度と、独自の行動規範・行動基準・倫理基準による遵守体制を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス体制の構築とコンプライアンスの周知徹底を図るため、グループ企業を含むコンプライアンスに関する行動憲章と内部通報制度(ヘルプライン)等の整備に加え、当社独自の行動規範、行動基準、倫理基準を策定し、コンプライアンス体制を維持しております。」

    コンプライアンス委員会、グループ共通の行動憲章・内部通報制度、独自の行動規範・倫理基準による遵守体制を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「「コンプライアンス統括室」(専任2名、兼任1名)を設置するとともに、コンプライアンスに関する重要な事項を審議するため代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置しております。」

    専任・兼任体制、社長委員長の委員会、行動憲章、内部通報制度、行動規範・倫理基準を含むコンプライアンス体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「化成品事業を農薬事業に次ぐ柱として拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1化成品事業を農薬事業に次ぐ柱として拡大3回
  3. 2売上債権増加による営業キャッシュ・フローのマイナス3回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  5. 4サイバー攻撃・自然災害による情報セキュリティ事故3回
  6. 5海外事業の一層の拡大2回
  7. 6研究開発活動・研究開発投資の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クミアイ化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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