研究開発活動・研究開発投資の継続
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,228百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,228百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - 2026-03-13前進決算説明資料
「研究開発費 2025年度実績 71億円 2026年度計画 79億円 (主な内容) 海外開発への取り組み強化、最先端技術の活⽤による研究推進」
研究開発費の2026年度計画を前年度実績から増額し、海外開発と最先端技術の活用を主な内容として示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は7,060百万円であり、各セグメントの内訳は以下のとおりであります。」
研究開発費は7,060百万円となり、バネンタの登録申請、エコアークの登録・上市準備、アクシーブ・エフィーダ・ディザルタのグローバル開発などを進めている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,037百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,037百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,232百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,232百万円を支出し、研究開発活動を継続している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,502百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,502百万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は6,187百万円であり、各セグメントの内訳は以下のとおりであります。」
研究開発費6,187百万円を支出し、バネンタ、エコアーク、アクシーブ・エフィーダ・ディザルタの開発、環境負荷低減技術など複数領域で研究開発を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4,273百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,273百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,631百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,631百万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,348百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,348百万円を支出し、研究開発活動を継続している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,634百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,634百万円を支出し、研究開発活動を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,394百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,394百万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,154百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,154百万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は4,948百万円であり、各セグメント毎の内訳は以下のとおりであります。」
研究開発費4,948百万円を支出し、パイプライン原体の創出、大学・国立研究開発法人等との共同研究、フロー精密合成やライフインテリジェンス関連プロジェクトなど、研究領域・技術導入を具体的に進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,599百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,599百万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,308百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,308百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,008百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,008百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発経費の総額は5,107百万円であり、各セグメント毎の内訳は以下のとおりであります。」
研究開発費が前年度の4,839百万円から5,107百万円に増加した。ディザルタの登録・製品化、エフィーダやアクシーブの海外開発・登録、AI技術等を用いた創薬など、研究開発領域の具体的な進展・拡大も記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,405百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,405百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,197百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2,197百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,087百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,087百万円を支出し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年度には初中期一発除草剤として自社原体「ピリミノバックメチル」、「ピリミスルファン」との自社原体3成分混合剤「ベッカク1キロ粒剤、豆つぶ250、ジャンボ」、高性能2成分混合剤「プライオリティ1キロ粒剤、豆つぶ250、ジャンボ」、中後期除草剤として自社原体「ピリミスルファン」を含有する3成分剤「ツイゲキ1キロ粒剤」が登録となり、「エフィーダ」を含有する水稲用除草剤のラインナップを拡充いたしました。」
研究開発費4,839百万円を支出し、2019年度に複数のエフィーダ含有混合剤を登録するなど、製品ラインアップ拡充の具体的な進展を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は34億4千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費34億4,800万円を支出したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は21億8千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費21億8,000万円を支出した一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9億9千8百円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を開示している一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発経費の総額は52億4千7百万円であり、各セグメント毎の内訳は以下のとおりであります。」
研究開発費が52億4,700万円となり、エフィーダ、ピラキサルト等の新剤登録、アクシーブの海外登録拡大、欧州での開発合意など具体的な開発上の前進を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は37億6千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費37億6,400万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は22億4千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費22億4,800万円を支出し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は10億2千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を10億2,000万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発経費の総額は39億3千2百万円であり、各セグメント毎の内訳は以下のとおりであります。」
研究開発費が39億3,200万円に達し、複数の国内新剤上市、フェンキノトリオンの登録取得最終段階、海外登録拡大など具体的な開発・上市上の進展を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は26億4千2百万円であります。当第3四半期連結累計期間において、平成29年5月1日の旧イハラケミカル工業株式会社との経営統合により、研究開発活動について、次のとおり変動が生じました。(農薬及び農業関連事業)本経営統合により、当社グループの国内の研究拠点として、原体生産に係る研究を担うプロセス化学研究所が新たに追加されました。」
研究開発費26億4,200万円を計上し、経営統合により原体生産に係る研究を担うプロセス化学研究所が新たに国内研究拠点として加わった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループが支出した研究開発費の総額は12億7千7百万円であります。」
研究開発の促進を重要方針として継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を12億7,700万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ⅲ)研究開発の促進」
研究開発の促進を重要方針として掲げ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を5億9,800万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発経費の総額は27億2千8百万円であります。国内水稲分野におきましては、自社開発有効成分「フェノキサスルホン」を含有する初中期一発除草剤「ヤブサメ豆つぶ250」、「ベンケイ豆つぶ250」、「ベンケイジャンボ」を当連結会計年度から上市しました。」
研究開発費を27億2,800万円と開示し、新剤の上市、2016年度の登録取得、ピロキサスルホンのトルコ登録による登録取得国7ヶ国化など、具体的な開発・上市上の前進を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当グループが支出した研究開発費の総額は20億7千7百万円であります。」
研究開発投資を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を20億7,700万円と記載している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループが支出した研究開発費の総額は12億7千万円であります。」
当四半期累計期間の研究開発費を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。