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クミアイ化学工業(4996)・方針再定義直近の決算(2026-03-13)では「再掲」

持続的成長の維持と企業体質の強化

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-03-13。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 2
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経営基盤強化による存在感ある企業への成長23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-13再掲決算

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「KUMI STORY 2026」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    「KUMI STORY 2026」に基づき、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を再確認している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社では2024年10月期から、中期経営計画「KUMI STORY 2026」をスタートさせました。100年企業としてのあるべき姿の実現に向けて7項目(①持続可能な農業への貢献/高品質な製品・サービスの安定供給、②気候変動・環境負荷の低減、③研究開発力の強化、④事業領域の拡大と新規事業の推進、⑤人財の育成/人的資本の考え方をベースにした人財戦略、⑥コーポレートガバナンスの高度化、⑦DXの推進/デジタル化の実践)を重要課題として位置づけ、取り組みを進めております。」

    従来の持続的成長・企業体質強化を軸とする方針が、「KUMI STORY 2026」と100年企業としての7つの重要課題を中心とする経営方針へ再整理されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    企業価値の向上に向けた中期経営計画と重点施策の遂行を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    2024年10月期を初年度とする中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    2024年10月期を初年度とする新中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を再確認している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「2048年度に迎える100年企業としてのあるべき姿を視野に入れて策定した新中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」(2024年10月期~2026年10月期)を実行していくことで、企業価値の向上に努めてまいります。」

    持続的成長・企業価値向上を目指す基本方針が、2048年度の100年企業としてのあるべき姿と、2024年10月期から2026年10月期の新中期経営計画を軸とする方針へ再構成されている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2021年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する基本方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2021年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2021年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    2021年10月期を初年度とする中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」(2021年10月期~2023年10月期)を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    2021年10月期から2023年10月期の中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」(2021年10月期~2023年10月期)を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    2021年10月期から2023年10月期の中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、前期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」を推進し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」

    中期経営計画を推進し、企業価値向上に向けた重点施策を遂行する基本方針を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業の中核をなす農薬の研究開発を根幹として、効率的な経営資源の投入を図ります。また、生産、物流、販売の連携を図り、収益本位の経営に徹底し、売上、利益の確保、増大ができる企業体質を確立することを経営の基本方針としております。」

    農薬研究開発を根幹とし、生産・物流・販売の連携、効率的な経営資源投入、収益本位の経営による企業体質強化を基本方針として継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、本年を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」を策定し、各事業において「研究領域、事業領域の拡大」「販売ルートの多様性確保」「コスト競争力の確保」「ESGを重視した企業活動」の4つの重要方針に基づく重点施策の遂行に取り組んでおります。」

    新中期経営計画の4つの重点施策に基づく取り組みを継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループにおきましては、本年を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~新たな可能性へのチャレンジ~」を策定し、各事業において「研究領域、事業領域の拡大」「販売ルートの多様性確保」「コスト競争力の確保」「ESG(環境、社会、ガバナンス)を重視した企業活動」の4つの重点施策の遂行に取り組んでおります。」

    新中期経営計画の下で、研究・事業領域拡大、販売ルート多様化、コスト競争力、ESGの4重点施策を遂行する方針を継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「革新的な技術開発、事業領域の拡大により、環境変化に対応可能な経営基盤を構築し、人々の暮らしを豊かにする製品・サービスの提供を通じて、社会の持続的発展に貢献できる企業集団を目指します。」

    従来の持続的成長・中期計画完遂を軸とする基本方針から、革新的技術、事業領域拡大、環境変化への対応、社会の持続的発展、100年企業を前面に出す方針へ再構成している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社は本年が最終年度にあたる中期経営計画「Create the Future」の仕上げに向けて、各事業における課題の達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画「Create the Future」の最終年度における仕上げとして、各事業の課題達成に取り組む方針を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社は本年が最終年度にあたる中期経営計画「Create the Future」の仕上げに向けて、各事業における課題の達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画「Create the Future」の最終年度に向け、各事業の課題達成に取り組む方針を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社は本年が最終年度にあたる中期経営計画「Create the Future」の仕上げに向けて、各事業における課題の達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画の最終年度に向け、各事業の課題達成に取り組む方針を引き続き示している。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「「“中期経営計画の完遂”に向け、スピード・コスト・イノベーションをより明確に実践する。」ことを基本方針として事業活動に邁進いたします。」

    持続的成長・企業体質強化を軸とする方針が、中期経営計画の完遂に向けたスピード・コスト・イノベーションの実践を前面に出す表現へ整理されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社は2017年の旧イハラケミカル工業株式会社との経営統合により、新生「クミアイ化学工業株式会社」として、新中期経営計画「Create the Future」を策定し、前期は初年度計画を達成する形で終了しました。引き続き、統合によるシナジー効果を確実に発現するべく、各部門における課題の達成に取り組んでおります。」

    経営統合後のシナジー発現と各部門の課題達成に引き続き取り組む方針を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、統合によるシナジー効果を確実に発現するべく、(1)事業基盤の強化、(2)事業リスクの最小化、(3)成長戦略の推進、(4) コーポレートガバナンスの強化、(5)働き方改革の実践の5つを重要方針として、各部門における課題の達成に取り組んでまいります。」

    経営統合後の5つの重要方針と、統合シナジーの確実な発現に向けた各部門の課題達成を継続している。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「引き続き、統合によるシナジー効果を確実に発現するべく、(1)事業基盤の強化、(2)事業リスクの最小化、(3)成長戦略の推進、 (4) コーポレートガバナンスの強化、(5)働き方改革の実践の5つを重要方針として、各部門における課題の達成に取り組んでまいります。」

    経営統合後の重要方針を、従来のプロセス一体化・経営資源集中等から、事業基盤強化、リスク最小化、成長戦略、ガバナンス強化、働き方改革の5項目として再整理している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「「合併によるシナジー効果を確実に発現させ、農業生産の課題を解決する研究開発型企業を中核とした“将来に亘って持続的に発展できる強い企業集団”を目指す」ことを基本方針として事業活動に邁進いたします。」

    合併シナジーの発現、農業生産課題の解決、研究開発型企業を中核とする持続的な企業集団という基本方針を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社は本経営統合によるシナジー効果を早期かつ最大限に発揮するため、(1)プロセスの一体化による事業基盤の強化、(2)経営資源の集中による事業基盤の強化、(3)事業リスクの最小化、(4)成長戦略、(5)コーポレートガバナンスの更なる強化の5つを重要方針として定め、各部門における課題の達成に努めております。」

    経営統合後の5つの重要方針を引き続き掲げ、各部門の課題達成に取り組んでいる。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「統合によるシナジー効果を早期かつ最大限に発揮するため、(1)プロセスの一体化による事業基盤の強化、(2)経営資源の集中による事業基盤の強化、(3)事業リスクの最小化、(4)成長戦略、(5)コーポレートガバナンスの更なる強化の5つを重要方針として定め、各部門における課題の達成に努めております。」

    経営統合後の5つの重要方針を引き続き掲げており、持続的成長・企業体質強化を含む基本方針の構成に実質的な変更はない。
  27. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「統合によるシナジー効果を早期かつ最大限に発揮するため、(1)プロセスの一体化による事業基盤の強化、(2)経営資源の集中による事業基盤の強化、(3)事業リスクの最小化、(4)成長戦略、(5)コーポレートガバナンスの更なる強化の5つを重要方針として定め、各部門における課題の達成に努めております。」

    持続的成長・企業体質強化を掲げる基本方針が、経営統合のシナジー発現を目的とする5つの重要方針として具体的に再構成されている。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「「合併によるシナジー効果を早期に発現し、農業生産の課題を解決する研究開発型企業として“将来に亘って持続的に発展できる強い企業集団”を目指す」ことを基本方針として事業活動に邁進いたします。」

    経営統合後、持続的成長を目指す方針が、合併シナジーの早期発現と農業生産課題の解決、強い企業集団の形成を含む基本方針へと再構成された。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本経営統合後の当社グループは、引き続き、「社会の変化を的確に捉え、明確な判断と迅速な意思決定により課題を解決し、持続的な成長を成し遂げ、厳しい競争環境を勝ち残る永続企業を目指す」ことを基本方針として事業活動に邁進いたします。」

    経営統合後も、持続的成長と競争環境を勝ち残る永続企業を目指す基本方針を引き続き掲げている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、ⅰ)持続的成長の維持、ⅱ)企業体質の強化、ⅲ)研究開発の促進、ⅳ)海外事業展開の推進、ⅴ)人材の育成と組織の強化の5つを重要方針として掲げ、事業を進めてまいりました。」

    5つの重要方針を引き続き掲げており、方針の構成に重要な変更はない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当グループは、ⅰ)持続的成長の維持、ⅱ)企業体質の強化、ⅲ)研究開発の促進、ⅳ)海外事業展開の推進、ⅴ)人材の育成と組織の強化の5つを重要方針として掲げ、事業を進めてまいりました。」

    持続的成長の維持と企業体質の強化を引き続き重要方針として掲げ、研究開発、海外展開、人材・組織強化を含む5項目として明示している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「当グループは、「社会の変化を的確に捉え、明確な判断と迅速な意思決定により課題を解決し、持続的な成長を成し遂げ、厳しい競争環境を勝ち残る永続企業を目指す」ことを基本方針として事業活動に邁進いたします。」

    持続的成長を成し遂げ、厳しい競争環境を勝ち残る永続企業を目指す基本方針を明示している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当グループは持続的成長の維持、企業体質の強化等の重要方針を達成すべく、」

    持続的成長の維持と企業体質の強化を引き続き重要方針として掲げている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「重要方針である持続的成長の維持や企業体質の強化を図るべく、」

    持続的成長の維持と企業体質の強化を重要方針として掲げている。
一緒に動いた変遷

「新興国経済の下振れ・円高・金融市場の不安定化」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済の下振れ・円高・金融市場の不安定化5回
  3. 2為替変動による利益への影響4回
  4. 3知的財産権の不完全な保護・特許満了による類似製品や後発品のリスク4回
  5. 4海外展開先の法令・政治・経済・農業情勢の変動リスク3回
  6. 5米国向け農薬原体の過去の特恵関税に係る追加納付リスク3回
  7. 6原材料調達先の限定・設備故障による供給停止リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クミアイ化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続的成長の維持と企業体質の強化|クミアイ化学工業(4996)の変遷 | Komori