デクセリアルズ(4980)・施策前進
変革を支える組織づくりと次世代人材・エンジニアの育成
FY2019に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-14。
9記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
変化に対応する組織設計・人材育成による組織能力の継続強化105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風105社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「グローバル基準で優秀かつ意欲的な人財に選ばれる会社になる。社員一人ひとりが価値をつくる人財となる」
ジョブ型人事制度を基盤に、人財ポートフォリオの最適化、技術・マーケティング人材の獲得・育成、D-BLPおよびFIPによる次世代・若手リーダー育成を進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「グローバルでスタンダードなジョブ型人事制度を2024年度からは国内・海外のすべてのグループ会社へ導入・展開を行いました。」
国内管理職層から始めたジョブ型人事制度を、2024年度から国内・海外の全グループ会社へ展開した。次世代経営人材向けD-BLPに加え、若手リーダー向けFIPも開始した。 - FY2024前進有価証券報告書
「グローバルでスタンダードなジョブ型人事制度を2023年度から国内の管理職層に導入し、2024年度からは国内一般社員や国内・海外のすべてのグループ会社へ導入・展開を進めています。」
2023年度の国内管理職層への導入から、2024年度には国内一般社員および国内外の全グループ会社へ展開する段階に進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「なかでも、当社にとって最も重要な経営資源の一つである人的資本の強化策として、2023年4月1日より国内管理職層に対して「ジョブ型人事制度」を導入しました。グローバルスタンダードであるジョブ型人事制度を導入することで、国内外を問わず優秀かつ意欲的な人材の獲得を目指します。」
人的資本強化策として、2023年4月1日から国内管理職層にジョブ型人事制度を導入した。 - FY2021前進有価証券報告書
「従業員、社会とのかかわりにおいては、2021年4月にリモートワークを制度化したほか、さらなる働き方の多様化を推進するため新たな人事制度の整備を行います。」
働き方の多様化に向け、2021年4月のリモートワーク制度化と新たな人事制度の整備が具体的に示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「事業のスピードアップを図り、選択と集中を継続的に行いながら健全な危機意識の醸成、変革に挑む社員の育成を通じて、事業環境の変化を先取りして自己変革を続ける企業体質への強化を図ります。また、当社のサステナビリティを実現するための取り組みとして、次世代経営人財及びイノベーション創出の源泉となるエンジニアの育成強化などを行います。」
中期経営計画の経営基盤強化として、組織・行動変革、変革人材、次世代経営人材およびエンジニアの育成を掲げた。