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デクセリアルズ(4980)・施策前進

栃木事業所の新生産設備の稼働

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-14。

16記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018 – 2026-09-142017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在において、当社グループが実施または計画している重要な設備の新設、拡充、改修などは以下のとおりであります。」

    鹿沼第2工場について、2026年6月完了予定の建物投資29,750百万円に加え、2027年9月完了予定の建物9,629百万円、2029年3月完了予定の製造設備3,514百万円を計画している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、鹿沼事業所第2工場拡張関連により、有形固定資産(建設仮勘定)が11,269百万円増加しております。有形固定資産の取得に関するコミットメントについては、前連結会計年度において16,597百万円、当中間連結会計期間において21,630百万円であります。」

    鹿沼事業所第2工場拡張について、建設仮勘定が11,269百万円増加し、設備取得コミットメントも21,630百万円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「鹿沼事業所 第2工場 栃木県鹿沼市 全社共通 建物 29,750 10,088 自己資金及び借入金 2023年7月 2026年6月」

    鹿沼第2工場について既支払額が10,088百万円となり、さらに建物9,629百万円、製造設備3,514百万円の追加計画が示された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「鹿沼事業所 第2工場 栃木県鹿沼市 全社共通 建物 29,750 674 自己資金及び借入金 2023年7月 2026年6月」

    鹿沼第2工場の投資予定総額が29,750百万円、既支払額が674百万円となり、完了予定は2026年6月とされた。注記では着工により建設仮勘定が10,264百万円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「鹿沼事業所 第2工場 栃木県鹿沼市 全社共通 建物 25,570 165 自己資金及び借入金 2023年7月 2026年3月」

    栃木県鹿沼市の第2工場について、25,570百万円の建物投資を実施・計画しており、2023年7月着手、2026年3月完了予定とした。鹿沼第2工場拡張に向けた用地取得も進めている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「本社・栃木事業所 栃木県下野市 光学材料部品事業 全社共通 製造設備 建物 7,761 1,490 自己資本 令和3年8月 令和5年1月」

    栃木事業所に製造設備・建物への総額7,761百万円の設備投資を計画し、2021年8月着手、2023年1月完了予定とした。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「栃木事業所 栃木県下野市 電子材料部品事業 製造設備 900 - 自己資本 2021年4月 2022年9月」

    栃木事業所で電子材料部品向け製造設備900百万円の新設計画が示され、2021年4月着手、2022年9月完了予定とされた。
  8. FY2019達成有価証券報告書

    「反射防止フィルムでは、基材の変更の影響により減収となったものの、ノートPC用ディスプレイや車載向け製品が好調に推移し増益となりました。なお、前期に栃木事業所に追加増産投資を行ったすべての設備が稼動を開始し、需要に柔軟に対応できる生産体制を整えました。」

    栃木事業所への追加増産投資に係るすべての設備の稼働開始と、需要に対応する生産体制の整備が明記された。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「光学フィルム事業は、平成30年3月期に追加増産投資を行うなど、新たな収益の柱として急速に育ってきました。平成31年3月期は、ノートPC用ディスプレイや車載向けに大きく増加する製品需要を、新規に導入した生産設備の稼働で着実に取り込み収益貢献の大幅な拡大を目指します。」

    追加増産投資を実施し、新規設備の稼働によってノートPC・車載向け需要を取り込む段階に進んだ。
  10. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「同カテゴリーにおいては、今後の需要増加に対応すべく栃木事業所に新たに導入した生産設備が平成28年10月より稼動し、上記の取引条件変更による影響を除いても増収増益となりました。」

    光学フィルムの今後の需要増加に対応するため栃木事業所へ導入した生産設備が、平成28年10月から稼働した。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続8回
  3. 2京都セミコンダクターの子会社化と高速通信・センシング領域への進出7回
  4. 32022年3月期以降の営業キャッシュ・フロー年100億円以上7回
  5. 4新株予約権の行使による株式・資本金の増加7回
  6. 5上場記念配当を含む配当の実施6回
  7. 6差異化技術製品のシェアアップとスパッタ製品の用途拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デクセリアルズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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