Komori
デクセリアルズ(4980)・事実再掲直近の決算(2026-08-04)では「引き上げ」

上場記念配当を含む配当の実施

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2024 – 2026-05-132016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 32.00 - 32.00 64.00」

    2027年3月期の年間配当予想は64円となり、前期実績58円から引き上げられた。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期(2026年3月期)の期末配当につきましては、2026年5月13日開催の取締役会において、1株につき29.00円にすることといたしました。年間配当につきましては、1株当たり58.00円となります。」

    株式分割後ベースで中間配当29円、期末配当29円、年間配当58円を予定した。
  3. 2026-05-13引き上げ決算

    「次期(2027年3月期)につきましては、上記の株主還元方針に従いまして、1株当たりの中間配当金を32.00円、期末配当金を32.00円とさせていただく予定です。」

    次期年間配当予想が1株当たり64円とされ、当期年間配当58円から引き上げられた。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当中間期の1株当たり中間配当は29円となった。株式分割後ベースで前年同期の26円相当から増加している。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「年間配当金につきましては、1株当たり58.00円(株式分割考慮後)となります。当社は、2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、株式分割を考慮しない場合の期末配当金は96.00円、年間配当金は174.00円(前期 100.00円)となります。」

    株式分割を考慮しない年間配当は前期100円から174円へ増加した。分割後の期末配当は32円、年間配当は58円となった。
  6. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 4,674 78.00 2024年9月30日 2024年12月18日」

    当中間期の1株当たり中間配当は78円となり、前年同期の35円から増加した。
  7. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、2024年5月13日開催の取締役会において、1株につき65.0円にすることといたしました。年間配当金につきましては、既に実施した中間配当金35.0円と合わせて1株当たり100.0円(前期65.0円)となります。」

    年間配当は前期の65円から100円へ増加し、中間35円・期末65円となった。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり35円、総額2,128百万円を決議し、2023年11月30日に支払った。
  9. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 2,128百万円 35.00円 2023年9月30日 2023年11月30日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり35円、総額2,128百万円で決議した。前期中間配当の1株当たり30円から増加しており、創業10周年記念配当を含む前期末配当と同水準となった。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、2023年5月10日開催の取締役会において、普通配当30.0円に創業10周年記念配当5.0円を加えた35.0円にすることといたしました。年間配当金につきましては、既に実施した中間配当金30.0円と合わせて1株あたり65.0円(前期60.0円)となります。」

    年間配当は前期60円から65円へ増加し、期末配当には創業10周年記念配当5円が含まれた。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり30円、総額1,867百万円を決議し、2022年12月1日に支払った。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり30円、総額1,867百万円を決議し、配当の継続実施が確認された。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,888百万円 30.00円 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    FY2022の期末配当として1株当たり30円、総額1,888百万円を実施し、中間配当30円と合わせて年間配当60円となった。
  14. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「年間配当金につきましては、既に実施した中間配当金30.0円と合わせて1株あたり60.0円(前期44.0円)となります。次期(2023年3月期)については、上記の方針に従いまして、1株当たり中間配当30.0円、期末配当については普通配当30.0円に創業10周年記念配当5.0円を加えた35.0円とし、年間65.0円とさせていただく予定です。」

    年間配当は前期44円から60円へ増加し、次期は創業10周年記念配当を含む年間65円を予定した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日 取締役会 普通株式 1,922 30.00 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり30円、総額1,922百万円を決議し、2021年12月1日に支払った。
  16. FY2022-Q2中間配当を1株30円で決議有価証券報告書

    「当期中間配当に関し、普通株式、配当金の総額1,922百万円、1株当たり配当額30.00円」

    2021年11月1日開催の取締役会で、当期中間配当として1株当たり30円、総額1,922百万円を決議した。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日定時株主総会 普通株式 1,727百万円 27.00円 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    FY2021の期末配当として1株当たり27円、総額1,727百万円を実施した。中間配当17円と合わせた年間配当44円の実績に対応する。
  18. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「次期(2022年3月期)については、上記の方針に従いまして、1株当たり年間58.0円(中間配当29.0円、期末配当29.0円)の普通配当とさせていただく予定です。」

    FY2021の年間配当は44円(前期34円)に増加し、次期の年間配当予定も58円へ引き上げられた。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、総額1,086百万円を決議し、2020年12月1日に支払った。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、総額1,086百万円を決議した。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日定時株主総会 普通株式 1,087百万円 17.00円 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    FY2020の期末配当として1株当たり17円、総額1,087百万円を実施した。中間配当17円と合わせ、年間配当は34円となった。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「次期(2021年3月期)については、上記の方針に従いまして、1株当たり年間34.0円(中間配当17.0円、期末配当17.0円)の普通配当とさせていただく予定です。」

    FY2020の年間配当は中間17円・期末17円の34円となり、次期も年間34円の普通配当を予定している。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、総額1,086百万円を決議し、2019年12月2日に支払った。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、総額1,086百万円を決議した。前期から示されていた年間34円の配当予定に沿う中間配当の実施である。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日定時株主総会 普通株式 893百万円 14.00円 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり14円、総額893百万円を実施し、中間配当と合わせた年間配当は34円となった。
  26. FY2019後退有価証券報告書

    「次期(2020年3月期)については、上記の方針に従いまして、1株当たり年間34.0円(中間配当17.0円、期末配当17.0円)の普通配当とさせていただく予定です。」

    2019年3月期の年間配当は中間20円、期末14円の合計34円となり、前期の年間40円から減少した。上場記念配当への言及はなく、普通配当として示された。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20.00円、総額1,275百万円を決議し、平成30年12月3日に支払った。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20.00円、総額1,275百万円を決議した。配当の継続実施が開示されている。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,273百万円 20.00円 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年6月22日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり20.00円、総額1,273百万円の期末配当を実施した。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    当期は中間配当20円、期末配当20円、年間合計40円の配当を実施した。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20.00円、総額1,268百万円を支払った。配当の継続実施が開示されている。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20.00円、総額1,268百万円を決議した。配当の継続実施が開示されている。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額1,740百万円、1株当たり配当額27.50円」

    平成29年6月23日開催の定時株主総会決議に基づき、当期中間配当としてではなく前期配当として、普通株式に対する1株当たり27.50円、総額1,740百万円の配当が支払われた。比較情報では前期配当に上場記念配当5.00円が含まれることも引き続き記載された。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月23日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、上場記念配当5.00円が含まれております。」

    前期配当として1株当たり32.50円(上場記念配当5.00円を含む)が支払われ、当期中間配当として1株当たり27.50円、総額1,734百万円が支払われた。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    前期配当として1株当たり32.50円(上場記念配当5.00円を含む)が支払われ、当期中間配当として1株当たり27.50円、総額1,734百万円が決議された。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「1株当たり配当額には、上場記念配当5.00円が含まれております。」

    定時株主総会決議に基づく配当金の総額は2,047百万円、1株当たり配当額は32.50円。上場記念配当5.00円を含む。
一緒に動いた変遷

「京都セミコンダクターの子会社化と高速通信・センシング領域への進出」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1京都セミコンダクターの子会社化と高速通信・センシング領域への進出7回
  3. 2総還元性向40%程度を目処とする株主還元7回
  4. 3新株予約権の行使による株式・資本金の増加7回
  5. 4栃木事業所の新生産設備の稼働6回
  6. 52022年3月期以降の営業キャッシュ・フロー年100億円以上6回
  7. 6調整後ROE15%とポジティブなエクイティ・スプレッドの維持5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デクセリアルズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
上場記念配当を含む配当の実施|デクセリアルズ(4980)の変遷 | Komori