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東洋ドライルーブ(4976)・目標前進

収益安定・営業キャッシュフロー増強と健全な財務体質

FY2017に初出。32回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020前進FY2024-Q1 – FY20242017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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安定的な営業キャッシュ・フローと健全な財務状態の確保26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、1,463百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は942百万円)となりました。これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は81.9%(前連結会計年度末は80.8%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは942百万円から1,463百万円へ増加し、自己資本比率も80.8%から81.9%へ上昇した。営業キャッシュ・フロー増強と健全な財務体質に関する指標がともに改善した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動により得られた資金は、643百万円(前年同中間期における営業活動により得られた資金は522百万円)となりました。 これらの結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は81.1%(前連結会計年度末は80.8%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同中間期の522百万円から643百万円へ増加し、自己資本比率も前連結会計年度末の80.8%から81.1%へ上昇した。営業キャッシュ・フローと財務健全性の指標がともに改善している。
  3. FY2025財務指標の混在有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、942百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は1,398百万円)となりました。これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は80.8%(前連結会計年度末は79.9%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の1,398百万円から942百万円へ減少した一方、自己資本比率は79.9%から80.8%へ上昇した。
  4. FY2025-H1財務指標の混在有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動により得られた資金は、522百万円(前年同中間期における営業活動により得られた資金は765百万円)となりました。これらの結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は80.6%(前連結会計年度末は79.9%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同中間期の765百万円から522百万円へ減少した一方、自己資本比率は前期末の79.9%から80.6%へ上昇した。営業キャッシュ・フローと財務健全性の指標で動きが分かれている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、1,398百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は399百万円)となりました。これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は79.9%(前連結会計年度末は79.5%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは399百万円から1,398百万円へ増加し、自己資本比率も79.5%から79.9%へ上昇した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.0%(前連結会計年度末は79.5%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の79.5%から80.0%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、765百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は303百万円)となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.7%(前連結会計年度末は79.5%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の303百万円から765百万円へ増加し、自己資本比率も前連結会計年度末の79.5%から79.7%へ上昇した。営業キャッシュ・フローと財務健全性の指標が改善している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.2%(前連結会計年度末は79.5%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の79.5%から80.2%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  9. FY2023財務指標の低下有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、399百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は726百万円)となりました。これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は79.5%(前連結会計年度末は79.9%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは726百万円から399百万円へ減少し、自己資本比率も79.9%から79.5%へ低下した。
  10. FY2023-Q3財務指標の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は78.5%(前連結会計年度末は79.9%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の79.9%から78.5%へ低下した。健全な財務体質に関する指標は低下方向の更新となっている。
  11. FY2023-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、303百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は355百万円)となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は78.6%(前連結会計年度末は79.9%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の355百万円から303百万円へ減少し、自己資本比率も前連結会計年度末の79.9%から78.6%へ低下した。収益安定・営業キャッシュ・フロー増強と健全な財務体質に関する指標は低下方向の更新となっている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.0%(前連結会計年度末は79.9%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の79.9%から80.0%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、726百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は690百万円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の690百万円から726百万円へ増加した。自己資本比率も前期末の79.7%から79.9%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.9%(前連結会計年度末は79.7%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の79.7%から79.9%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  15. FY2022-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、355百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は300百万円)となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.4%(前連結会計年度末は79.7%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の300百万円から355百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の79.7%から79.4%へ低下した。収益安定・営業キャッシュ・フロー増強と健全な財務体質に関する指標は混在した更新となっている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計期間末の自己資本比率は80.3%(前連結会計年度末は79.7%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の79.7%から80.3%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  17. FY2021-Q3財務指標の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.0%(前連結会計年度末は81.7%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の81.7%から80.0%へ低下した。健全な財務体質に関する指標は当四半期に低下方向の更新となっている。
  18. FY2021-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、300百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は271百万円)となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.6%(前期末は81.7%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の271百万円から300百万円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の81.7%から79.6%へ低下した。収益安定・営業キャッシュ・フロー増強と健全な財務体質に関する指標は混在した更新となっている。
  19. FY2021-Q1財務指標の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計期間末の自己資本比率は80.4%(前連結会計年度末は81.7%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の81.7%から80.4%へ低下した。健全な財務体質に関する指標について、当四半期は低下方向の更新となっている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、590百万円(前連結会計年度における営業活動により得られた資金は537百万円)となりました。これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は81.7%(前連結会計年度末は80.2%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは537百万円から590百万円へ増加し、自己資本比率も80.2%から81.7%へ上昇した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.5%(前連結会計年度末は80.2%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の80.2%から80.5%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.4%(前連結会計年度末は80.2%)となりました」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.2%から80.4%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の388百万円から271百万円へ減少した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計期間末の自己資本比率は80.5%(前連結会計年度末は80.2%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の80.2%から80.5%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「営業活動により得られた資金は、537百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は573百万円)となりました。これらの結果、当連結会計年度の自己資本比率は80.2%(前連結会計年度末は79.4%)となりました。」

    自己資本比率は79.4%から80.2%へ上昇し、財務体質に関する指標は改善した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年の573百万円から537百万円へ減少しており、目標に関する進展は混在している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期会計期間末の自己資本比率は80.7%(前連結会計年度末は79.4%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の79.4%から80.7%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、388百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は322百万円)となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.0%(前連結会計年度末は79.4%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の322百万円から388百万円へ増加し、自己資本比率も前連結会計年度末の79.4%から80.0%へ上昇した。収益安定・営業キャッシュ・フロー増強と健全な財務体質に関する測定指標が改善している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.5%(前連結会計年度末は79.4%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の79.4%から79.5%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は78.0%(前連結会計年度末は75.7%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の75.7%から78.0%へ上昇し、健全な財務体質に関する指標が改善した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、322百万円(前年同期における営業活動により得られた資金は309百万円)となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は77.1%(前連結会計年度末は75.7%)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の309百万円から322百万円へ増加し、自己資本比率も前期末の75.7%から77.1%へ上昇した。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、事業収益を安定的に確保し、企業の持続的成長を企図するために、売上総利益率・営業利益率・経常利益率等を常に意識した経営を行っております。また、研究開発体制の強化と生産体制の向上を図るためには先行した設備投資が必要であり、そのために営業活動によるキャッシュ・フローの収得額増強を図ります。また、良好な財務指標の維持に努め、健全な財務体質を堅持してまいります。」

    収益性指標を意識した経営、営業活動によるキャッシュ・フローの増強、良好な財務指標と健全な財務体質の維持を、目標とする経営指標として明示した。
一緒に動いた変遷

「製造設備の増強」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13138654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造設備の増強13回
  3. 2安定的な配当の継続13回
  4. 3国内外の生産調整と量産受託の遅延8回
  5. 4為替変動による損益・資産への影響6回
  6. 5生産性向上とIOT化5回
  7. 6アジア・アセアン市場の深耕4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋ドライルーブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益安定・営業キャッシュフロー増強と健全な財務体質|東洋ドライルーブ(4976)の変遷 | Komori