Komori
東洋ドライルーブ(4976)・方針前進

安定的な配当の継続

FY2016に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-08-072016: 22017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり37.67円の配当(うち中間配当16.67円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は30.4%となりました。」

    株式分割後換算の年間配当は37.67円となり、前年度の株式分割後換算額32.00円を上回った。中間16.67円、期末21円で、安定配当方針のもと配当額の増加を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、第64期(2025年7月1日から2026年6月30日まで)中間配当について、2025年12月12日開催の取締役会において、2025年12月31日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・ 50円00銭」

    中間配当は1株当たり50円となり、前年同中間期の36円から14円増加した。安定的な配当の継続方針のもとで、配当額の増加を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり96円の配当(うち中間配当36円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は34.5%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の57円から96円へ増加した。期末配当は60円、配当性向は34.5%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年12月13日開催の取締役会において、2024年12月31日現在の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり36円となり、前年同中間期の27円から9円増加した。安定配当方針のもとで配当額の増加を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり57円の配当(うち中間配当27円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は22.3%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の47円から57円へ増加した。中間配当は27円、期末配当は30円となっている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年12月15 日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・ 27円00銭」

    当期中間配当は1株当たり27円となり、前年同期の23円から4円増加した。安定配当方針のもとで配当額が増加している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年8月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当第1四半期に係る配当は1株当たり24円となり、前年同期の23円から1円増加した。安定配当方針のもとで配当額の増加を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり47円の配当(うち中間配当23円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は47.8%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の45円から47円へ増加した。中間配当は23円、期末配当は24円である。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年12月16日 取締役会 普通株式 30,452 23 2022年12月31日 2023年3月6日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり23円を実施しており、安定配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・ 23円00銭」

    当期中間配当は1株当たり23円となり、前年同期の22円から1円増加した。安定配当方針のもとで配当額が増加している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり45円の配当(うち中間配当22円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は11.8%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の41円から45円へ増加した。中間配当22円、期末配当23円としている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年12月10日 取締役会 普通株式 29,128 22 2021年12月31日 2022年3月7日 利益剰余金」

    1株当たり22円の中間配当を実施しており、安定配当方針を継続している。1株当たり配当額には創立60周年記念配当2円を含む。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年12月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の20円および当期第1四半期報告時点の前提となる21円から増加した。22円には創立60周年記念配当2円を含む。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年8月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当期の1株当たり配当額は21円となり、前年同期の20円から1円増加した。安定配当方針のもとで配当額が増加している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月11日 取締役会 普通株式 26,480 20 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり20円を実施しており、安定配当方針を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年12月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20円を決議しており、安定配当方針を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年6月30日を基準日とする1株当たり20円の配当を実施しており、安定配当方針を継続している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は31.1%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の39円から40円へ増加した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 26,480 20 2019年12月31日 2020年3月9日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり20円で、前四半期報告時点の決議内容から変更はなく、安定配当方針が継続している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 26,480 20 2019年12月31日 2020年3月9日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の19円から1円増加した。安定配当方針のもとで配当額が増加している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年6月30日を基準日とする配当として、1株当たり20円を実施した。前年同期の1株当たり19円から1円増加しており、安定配当方針のもとで配当額が増加している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり39円の配当(うち中間配当19円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は20.7%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の38円から39円へ増加した。期末配当は20円である。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年12月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり19円で、安定配当の方針を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年8月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年6月30日を基準日とする配当として、1株当たり19円を実施しており、安定配当方針が継続している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年12月8日 取締役会 普通株式 25,156 19 平成29年12月31日 平成30年3月12日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり19円となり、前年度中間配当の17円から2円増加した。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年6月30日を基準日とする配当について、1株当たり17円の配当を決議・実施しており、安定配当方針が継続している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期は1株当たり34円の配当(うち中間配当17円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は13.9%となりました。」

    安定配当方針は維持しつつ、1株当たり配当額は前期の32円から34円へ増加した。34円には創立55周年記念配当2円が含まれる。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年12月12日 取締役会 普通株式 22,508 17 平成28年12月31日 平成29年3月13日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり17円を実施しており、安定配当の継続が確認できる。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり17円を決議・実施しており、安定配当の方針が継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 22,508 1株当たり配当額(円) 17 平成28年6月30日 平成28年9月28日 利益剰余金」

    平成28年6月期に係る配当として、1株当たり17円の配当を実施している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆さまへの利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、経営体質を強化するための必要な内部留保と成果配分のバランスを勘案した上で、安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。」

    内部留保と成果配分のバランスを勘案し、安定的な配当を継続する方針。当期配当は1株当たり32円、配当性向49.8%。
一緒に動いた変遷

「製造設備の増強」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151311665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造設備の増強15回
  3. 2収益安定・営業キャッシュフロー増強と健全な財務体質13回
  4. 3国内外の生産調整と量産受託の遅延11回
  5. 4生産性向上とIOT化6回
  6. 5アジア・アセアン市場の深耕6回
  7. 6為替変動による損益・資産への影響5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋ドライルーブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な配当の継続|東洋ドライルーブ(4976)の変遷 | Komori