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荒川化学工業(4968)・施策再掲

報告セグメントの4区分への変更

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

19記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
事業管理区分見直しに伴う4事業セグメント変更・名称変更11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 機能性コーティング 製紙・環境 粘接着・バイオマス ファイン・エレクトロニクス」

    第5次中期5ヵ年経営実行計画に合わせて変更された4報告セグメントを引き続き使用している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「4 報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。」

    第5次中期5ヵ年経営実行計画に合わせた報告セグメント変更を継続適用している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「4 報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。」

    第5次中期5ヵ年経営実行計画に合わせた4区分へのセグメント変更を継続して適用し、前年同期数値も変更後区分に組み替えて比較している。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、第5次中期5ヵ年経営実行計画の将来目標達成を目指し、報告セグメントを従来の「製紙薬品」「コーティング」「粘接着」「機能性材料」から、「機能性コーティング」「製紙・環境」「粘接着・バイオマス」「ファイン・エレクトロニクス」に改称し、従来の「コーティング」「粘接着」の各報告セグメントに含まれる一部製品の区分を変更しております。」

    第5次中期5ヵ年経営実行計画に合わせ、4区分を維持しながら名称を変更し、コーティング・粘接着に含まれる一部製品の区分も見直している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 製紙薬品 コーティング 粘接着 機能性材料」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分による報告セグメントを継続して使用している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 製紙薬品 コーティング 粘接着 機能性材料」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分によるセグメント開示を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 製紙薬品 コーティング 粘接着 機能性材料」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分によるセグメント開示を継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分によるセグメント開示を継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分でセグメント業績を継続して開示している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントの区分を一部変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。」

    4区分の報告セグメントを維持しつつ、当連結会計年度から一部製品を機能性材料から粘接着へ変更する見直しを適用している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部見直し、従来の「機能性材料」に含まれる一部製品の報告セグメントを「粘接着」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分に組替えた数値を記載しております。」

    機能性材料の一部製品を粘接着へ移管する報告セグメントの見直しと、前年同期数値の組替えを継続して適用している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部見直し、従来の「機能性材料」に含まれる一部製品の報告セグメントを「粘接着」に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分に組替えた数値を記載しております。」

    機能性材料の一部製品を粘接着へ移管した報告セグメントの見直しと、前年同期数値の組替えを継続して適用している。
  13. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部見直し、従来の「機能性材料」に含まれる一部製品の報告セグメントを「粘接着」に変更しております。」

    4区分の報告セグメントを維持しつつ、機能性材料に含まれていた一部製品を粘接着へ移管する見直しをおこなった。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループの構成単位は「製紙薬品事業」「コーティング事業」「粘接着事業」および「機能性材料事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    4報告セグメントによる事業管理・開示を継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「① 製紙薬品事業 ② コーティング事業 ③ 粘接着事業 ④ 機能性材料事業」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分によるセグメント表示を継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は次のとおりであります。」

    製紙薬品、コーティング、粘接着、機能性材料の4区分で事業業績を継続して記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、第4次中期5ヵ年経営計画の推進に向けた事業群の再配置に伴い、報告セグメントを従来の「製紙薬品」「化成品」「電子材料」の3区分から、「製紙薬品」「コーティング」「粘接着」「機能性材料」の4区分に変更しております。」

    第4次中計に向けた事業群再配置に伴う4区分の報告セグメントを継続して使用している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、第4次中期5ヵ年経営計画の推進に向けた事業群の再配置に伴い、報告セグメントを従来の「製紙薬品」「化成品」「電子材料」の3区分から、「製紙薬品」「コーティング」「粘接着」「機能性材料」の4区分に変更しております。」

    報告セグメント変更の背景を事業群の再配置として継続して説明している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「製紙薬品」「化成品」「電子材料」の3区分から、「製紙薬品」「コーティング」「粘接着」「機能性材料」の4区分に変更しております。」

    事業管理上の区分を変更し、コーティング、粘接着、機能性材料を分けて表示している。
一緒に動いた変遷

「政治・経済の先行き不透明感」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1政治・経済の先行き不透明感2回
  3. 2スマートフォン成長鈍化と電子部品の伸び率鈍化2回
  4. 3機能性コーティング材料用光硬化型樹脂の回復2回
  5. 4水素化石油樹脂・ロジン系粘着剤用樹脂の販売堅調2回
  6. 5原材料価格上昇による収益性の悪化2回
  7. 6国内経済の足踏みと個人消費の弱含み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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