コニシ(4956)・施策前進
コニシグループの連携強化による事業拡大
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出205社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社の連結子会社であるサンライズ㈱、丸安産業㈱およびコニシ工営㈱を完全子会社とする株式交換を実施し」
3社の完全子会社化を実施し、グループ内の意思決定迅速化、効率的な連結経営、経営資源の活用に向けた具体的な組織施策が実行段階に進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「各事業の意思決定の迅速化と、より一層の効率的な連結経営体制の確立およびグループ内経営資源をフル活用できる環境を実現することを目的として、本株式交換による対象会社の完全子会社化を決定いたしました。」
サンライズ、丸安産業、コニシ工営の完全子会社化を目的とする株式交換を決定し、グループ経営の効率化・資源活用に向けた具体的な組織施策に進展した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、継続的な利益創出と事業拡大を目的として、コニシグループの連携強化、事業ポートフォリオの見直しによる経営資源、研究資源の最適配分を行い」
継続的な利益創出・事業拡大に向け、グループ連携強化と資源配分の最適化を引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③グループ経営の強化による相乗効果の最大化」
新中期経営計画2021でも、グループ経営の強化と相乗効果の最大化を基本方針として再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これは、平成29年4月より、関係会社を含めた事業分野ごとのグループ経営を推進するために経営体制の変更を行ったことによるものです。」
事業分野ごとのグループ経営を推進するための経営体制変更と、グループ連携の方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「これは、平成29年4月より、関係会社を含めた事業分野ごとのグループ経営を推進するために経営体制の変更を行ったことによるものです。」
関係会社を含めた事業分野別グループ経営と、それに伴う経営体制変更を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年4月より、関係会社を含めた事業分野ごとのグループ経営を推進するため経営体制の変更を行いました。連携強化による相乗効果を発揮することで安定した利益を創出し、企業価値を高めて参ります。」
関係会社を含めた事業分野別のグループ経営に向け、平成29年4月から経営体制を変更した。 - FY2016初出有価証券報告書
「コニシグループの連携強化」
中期経営計画の施策として、グループ会社間の連携による相乗効果と事業拡大を掲げている。