通販を中心とする収益構成
FY2022-Q1に初出。15回の記載のうち7回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-09-11。
Waqooがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
- FY2025前進有価証券報告書
「通販948,132 血液加工364,405 原料販売633,305 その他15,058 顧客との契約から生じる収益1,960,902」
D2C事業では通販収益、メディカルサポート事業では血液加工と原料販売が中心となる構成を更新した。メディカルサポート事業では原料販売633,305千円が前年の347,674千円から増加している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「通販 500,201 血液加工 153,075 原料販売 176,828 その他 4,749 顧客との契約から生じる収益 834,854」
当中間連結会計期間も、D2C事業は通販収益、メディカルサポート事業は血液加工・原料販売収益を中心とする構成を開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「通販1,285,188 血液加工279,400 原料販売347,674 その他31,141 顧客との契約から生じる収益1,943,404」
通販中心の収益構成に加え、メディカルサポート事業では血液加工と原料販売が主要な収益区分として開示され、構成が明確化している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「通販689,623 血液加工131,339 その他113,372 顧客との契約から生じる収益934,335」
通販中心の収益構成は継続しているが、セルプロジャパンの連結開始により血液加工収益131,339千円が加わり、メディカルサポート事業の収益構成上の存在感が拡大している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「通販360,364千円 その他21,145千円 顧客との契約から生じる収益381,509千円 メディカルサポート事業 64,368千円」
第1四半期もD2C事業では通販収益が中心で、メディカルサポート事業の収益が加わる2事業構成を継続して開示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「通販1,517,043 その他42,766 顧客との契約から生じる収益1,559,809 メディカルサポート事業 166,504」
通販中心のD2C収益構成は継続している一方、前年に計上されていたメディカルサポート事業の広告制作・広告運用収益はなくなり、メディカルサポート事業はその他収益166,504千円として開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「通販829,864 その他29,816 顧客との契約から生じる収益859,681」
D2C事業では通販収益が大部分を占め、メディカルサポート事業のその他収益40,978千円を加えた顧客との契約から生じる収益は900,659千円となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「通販456,904 その他32,977 顧客との契約から生じる収益489,882」
第1四半期の顧客との契約から生じる収益は通販456,904千円、その他32,977千円で、通販が引き続き大部分を占めている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「通販2,414,423千円 広告制作及び広告運用200,008千円 その他116,944千円 顧客との契約から生じる収益2,731,376千円」
通販中心の収益構成に、メディカルサポート事業の広告制作・広告運用収益200,008千円が加わっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「通販1,910,565千円 その他138,016千円 顧客との契約から生じる収益2,048,581千円」
当第3四半期累計期間の収益は通販が大部分を占める一方、その他収益には新たなメディカルサポート事業の売上高も含まれている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「通販1,346,330千円 その他71,927千円 顧客との契約から生じる収益1,418,257千円」
当第2四半期累計期間の収益は、通販1,346,330千円、その他71,927千円で構成され、通販が引き続き大部分を占めている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「通販 740,965千円 その他 66,080千円 顧客との契約から生じる収益 807,046千円」
当第1四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益は、通販740,965千円、その他66,080千円で構成されている。