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Waqoo(4937)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-20)では「実績引用」

第3四半期累計期間の増収・利益計上

FY2021-Q3に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-20。

19記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-05-142021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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第3四半期累計業績と前年同期比の開示17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中4社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は1,960,902千円(前年同期比0.9%増)、営業利益150,940千円(前年同期比169.0%増)、経常利益152,398千円(前年同期比165.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益44,090千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失17,405千円)となりました。」

    売上高を維持・微増させる一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、前期の親会社株主帰属当期純損失から当期純利益へ転じた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は834,854千円(前年同期比10.6%減)、営業損失は52,305千円(前年同期は営業損失87,063千円)、経常損失は54,568千円(前年同期は経常損失84,300千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は59,163千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失110,969千円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期より縮小した。なお、各段階では引き続き損失を計上している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は1,943,404千円(前年同期比12.6%増)、営業利益56,115千円(前年同期比79.8%減)、経常利益57,313千円(前年同期比80.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は17,405千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益28,360千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純利益は損失へ転じた。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は934,335千円(前年同期比3.8%増)、営業損失は87,063千円(前年同期は営業利益208,722千円)、経常損失は84,300千円(前年同期は経常利益216,054千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は110,969千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益211,143千円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当第2四半期累計期間は各段階で損失を計上した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は445,878千円(前年同期比8.98%減)、営業損失は113,299千円(前年同期は営業利益79,434千円)、経常損失は109,798千円(前年同期は経常利益83,906千円)、又は親会社株主に帰属する四半期純損失は110,388千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益67,981千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当第1四半期は営業損失113,299千円、経常損失109,798千円、親会社株主帰属四半期純損失110,388千円へ悪化した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は1,726,314千円(前年同期比36.8%減)、営業利益277,942千円(前期は営業損失39,779千円)、経常利益287,722千円(前期は経常損失21,640千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は28,360千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失57,156千円)となりました。」

    売上高は減少したものの、前期の営業損失・経常損失・当期純損失から、通期で営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の計上に戻った。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,322,397千円、営業利益257,879千円、経常利益267,354千円、親会社株主に帰属する四半期純利益62,282千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間で営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上した。営業利益は257,879千円、経常利益は267,354千円となった一方、貸倒引当金繰入額200,000千円の計上により純利益は62,282千円となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は900,273千円、営業利益208,722千円、経常利益216,054千円、親会社株主に帰属する四半期純利益211,143千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間に売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を計上し、FY2022通期の損失計上後に利益計上が継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は489,882千円、営業利益79,434千円、経常利益83,906千円、親会社株主に帰属する四半期純利益67,981千円となりました。」

    FY2022通期の営業損失・経常損失・当期純損失の計上後、FY2023第1四半期は営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を計上した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上高は2,731,376千円、営業損失39,779千円、経常損失21,640千円、親会社株主に帰属する当期純損失は57,156千円」

    通期で売上高を計上した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を計上している。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,048,581千円(前年同期比43.5%減少)、営業損失23,973千円(前年同四半期は122,009千円の営業利益)、経常損失10,953千円(前年同四半期は112,409千円の経常利益)、四半期純損失26,617千円(前年同四半期は95,402千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・利益計上から、売上高が43.5%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,418,257千円(前年同期比42.4%減少)、営業損失36,461千円(前年同四半期は41,108千円の営業利益)、経常損失33,031千円(前年同四半期は38,300千円の経常利益)、四半期純損失38,200千円(前年同四半期は32,613千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・利益計上から、売上高が42.4%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上する状態となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は807,046千円、営業損失54,250千円、経常損失52,529千円、四半期純損失53,350千円となりました。」

    通期では利益を計上していた一方、当第1四半期累計期間は営業損失・経常損失・四半期純損失となった。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は4,684,258千円(前事業年度比4.0%増加)、営業利益149,296千円(前事業年度比39.1%増加)、経常利益140,585千円(前事業年度比29.4%増加)、当期純利益は116,116千円(前事業年度比17.7%増加)となりました。」

    四半期累計から通期へ進み、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の通期実績と前年同期比の増加を開示している。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,623,802千円、営業利益122,009千円、経常利益112,409千円、四半期純利益95,402千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「D2Cノウハウ・データを活用したメディカルサポート事業の開始」は、この変遷が動いた19回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1D2Cノウハウ・データを活用したメディカルサポート事業の開始8回
  3. 2有利子負債依存と市場金利上昇7回
  4. 3SBCメディカルグループとの業務提携による医療美容領域の拡充5回
  5. 4現金及び現金同等物の増加と営業キャッシュ・フローの確保5回
  6. 5通販を中心とする収益構成4回
  7. 6再生医療事業部の設置・運営強化と人材採用4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Waqooの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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