ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・施策達成
エイジングケア・ホワイトニング新素材と後続パイプライン開発
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エイジングケア・ホワイトニング新素材と後続製品パイプライン開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「新設を進めてきた「TDC(Technical Development Center)」は、既に建屋が完成し、2024年1月からTDC内の新工場での生産活動をスタートしております。」
2024年稼働予定だったTDCについて、建屋完成と2024年1月の新工場での生産開始を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、研究・開発・生産を連動させた新たな技術開発拠点として「新剤型研究機能の強化」と「高付加価値商品の生産機能」を担う「TDC(Technical Development Center)」を、2024年を目途に新設予定です。」
研究開発投資の重点が、TDCによる新剤型研究と高付加価値商品の生産機能の連動へ具体化され、2024年を目途とする計画が継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新剤型研究の強化と高付加価値商品の生産機能を担う、TDC(Technical Development Center)新設。・基盤研究への投資シフト。」
従来の新素材・後続パイプライン開発から、基盤研究・新剤型研究への投資シフトと、2024年稼働予定のTDC設置へ重点が移っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新素材あるいは新処方といった研究成果は、新製品の開発に、都度活用されております。」
新素材・新処方の研究成果を新製品開発に活用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在開発中のテーマについても、それぞれの開発のステージアップを推し進めております。」
リンクルショットに続く研究開発テーマと開発ステージの進展を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「エイジングケア・ホワイトニング領域での新規素材開発」「『リンクルショット メディカル セラム』に続く新たなパイプライン開発」
研究開発の重点施策として、新規素材開発とリンクルショットに続くパイプライン開発を明示している。