Komori
コーセーホールディングス(4922)・事実対処

北米地域の売上減少

FY2020-Q2に初出。21回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021-Q2対処FY2022-Q2 – FY2026-H12019: 12020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
北米セグメントの業績拡大と赤字継続15社が書いているテーマ・逆風9社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1対処有価証券報告書

    「北米の売上高は32,658百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    北米売上高は前年同期の30,839百万円から32,658百万円へ増加し、前期に小幅減収となっていた北米地域の回復が確認された。
  2. 2026-05-14対処決算

    「その結果、北米地域の売上高は16,665百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    北米地域は前年同期比8.4%増収となり、北米売上減少の動きが緩和した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「北米 61,848」

    北米売上高は前期の62,009百万円から61,848百万円へ小幅に減少した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「北米 30,839」

    北米売上高は前年同期の30,484百万円から30,839百万円へ増加し、北米の売上回復・増収が継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「北米62,009」

    北米売上高は前期の51,190百万円から62,009百万円へ増加し、北米の売上回復・成長が継続した。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「北米 30,484」

    北米売上高は30,484百万円となり、前年同期の21,670百万円から増加し、北米の売上回復が続いている。
  7. FY2024-Q4対処有価証券報告書

    「北米 16,863」

    北米売上高は前年同期の12,926百万円から16,863百万円へ増加し、北米の売上回復が継続している。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「北米 35,280」

    北米売上高は前年同期の27,096百万円から35,280百万円へ増加し、北米の売上回復が継続している。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「北米 21,670」

    北米売上高は前年同期の16,514百万円から21,670百万円へ増加し、これまで続いていた北米減収からの回復が継続している。
  10. FY2023-Q4対処有価証券報告書

    「北米 12,926」

    北米売上高は前年同期の7,325百万円から12,926百万円へ増加し、北米の売上回復が続いている。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「北米 27,096」

    北米売上高は27,096百万円となり、前回の16,514百万円から増加した。北米の売上回復が継続している。
  12. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「北米 16,514」

    北米売上高は前年同期の14,016百万円から16,514百万円へ増加し、これまで続いていた北米減収から回復した。
  13. FY2022-Q4対処有価証券報告書

    「北米 7,325」

    北米売上高は前年同期の6,447百万円から7,325百万円へ増加し、これまで続いていた北米減収から回復した。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「北米 12,993 14,016」

    北米売上高は前年同期の12,993百万円から14,016百万円へ増加し、これまで続いていた北米減収から回復した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「北米 6,447」

    北米売上高は前年同期の7,639百万円から6,447百万円へ減少し、北米の減収が続いている。
  16. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「北米 20,212」

    北米売上高は前年同期の25,076百万円から20,212百万円へ減少した。ただし、累計の前年同期比減少幅は第2四半期の22.3%減から約19.4%減へ縮小した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「北米 12,993」

    北米売上高は12,993百万円となり、前年同期の16,721百万円から減少した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「日本 34,814 アジア 16,704 北米 7,639 その他 898 計 60,057」

    北米売上高は7,639百万円となり、前年同期の8,708百万円から減少した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「日本 222,550 アジア 64,353 北米 35,897 その他 4,923」

    北米売上高は35,897百万円となり、前年の37,546百万円から減少した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「北米 25,076」

    地域別売上高における北米は25,076百万円となり、前年同期の27,202百万円から減少した。北米を除く地域で増収となる中、北米の減収が続いている。
  21. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「北米を除く全ての地域で増収となった結果」

    北米地域の売上高は16,721百万円となり、前年同期の17,497百万円から減少した。北米を除く地域が増収となる中で、北米の減収が明示された。
一緒に動いた変遷

「ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化」は、この変遷が動いた21回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312121199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化13回
  3. 2コスメタリー事業の利益減少12回
  4. 3為替変動による業績影響12回
  5. 4営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少11回
  6. 5アメニティ製品等の販売増加によるその他事業の増収増益9回
  7. 6化粧品事業の増収減益9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
北米地域の売上減少|コーセーホールディングス(4922)の変遷 | Komori