Komori
資生堂(4911)・施策前進

ミライシフトNIPPON 2025

FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20252024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ミライシフトNIPPON 2025による日本事業改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「日本事業では、経営改革プラン「ミライシフト NIPPON 2025」の実行を通じ、成長性・収益性の高いブランド・商品・お客さま接点へ活動を集中させることで成長の加速に取り組むとともに、固定費低減により、収益性改善を着実に進めました。」

    ミライシフトNIPPON 2025の実行により、日本事業は売上高2,953億円、コア営業利益390億円となり、コア営業利益は前年から131億円改善した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「コア営業利益は281億円、売上増による差益増や費用効率化などにより、前年に対し267億円改善しました。」

    ミライシフトNIPPON 2025の実行により、日本事業は売上高2,838億円、実質ベース前年比9.5%増、コア営業利益281億円となり、前年から267億円改善した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「日本事業においては、「持続的な成長」、「稼げる基盤構築」、「人財変革」の3つを柱とする経営改革プラン「ミライシフト NIPPON 2025」の実行を通じて、収益性改善を進めています。以上のことから、売上高は1,415億円となりました。前年比は13.1%増、事業譲渡影響を除く実質ベースでは前年比13.3%増となりました。コア営業利益は79億円、売上増による差益増や費用効率化などにより、前年に対し116億円改善しました。」

    ミライシフトNIPPON 2025の実行により、日本事業は実質売上高13.3%増、コア営業利益79億円、前年から116億円改善となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「日本事業においては、「持続的な成長」、「稼げる基盤構築」、「人財変革」の3つを柱とする経営改革プラン「ミライシフト NIPPON 2025」の実行を通じて、収益性改善を進めています。」

    ミライシフトNIPPON 2025の実行が進み、日本事業は売上高736億円、コア営業利益67億円となり、前年に対し83億円改善した。コアブランドへの活動集中、新カテゴリー創出、人財変革を通じた収益性改善が具体化している。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社の重要市場である日本においては、「持続的な成長」、「稼げる基盤構築」、「人財変革」の3つを柱とする新経営改革プラン「ミライシフトNIPPON 2025」を推進。」

    日本事業の再成長、収益基盤構築、人財変革を3本柱とする新たな経営改革プランを、ビジネス構造改革の対応策として掲げた。
一緒に動いた変遷

「マーケティング投資の強化」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティング投資の強化4回
  3. 2世界全地域での構造改革と収益性改善3回
  4. 3デジタルマーケティングとEコマースの強化3回
  5. 4Dr. Dennis Gross Skincareの買収3回
  6. 5強化ブランドの選択と集中2回
  7. 6中国市場における流通在庫の調整2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
資生堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ミライシフトNIPPON 2025|資生堂(4911)の変遷 | Komori