Komori
資生堂(4911)・施策前進

資生堂インタラクティブビューティー株式会社によるDX推進

FY2021に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-04-17。

8記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2前進FY2023 – 2026-04-172022: 320222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
アクセンチュアとの合弁による資生堂DX推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「AI投資を強化し、活用を加速することで、価値開発力の強化、バックオフィス業務の高度化・自動化、顧客体験・ロイヤリティ向上を推進。」

    DX推進がEコマース・デジタル接点の拡大、生成AIの社内利用から、AI投資による価値開発、業務自動化、顧客体験・ロイヤリティ向上へ拡張した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「生成AI導入プロジェクトを立ち上げ、社内利用環境を構築。同時に、適切な利用方法についてルールを策定し、社員に周知。」

    DX推進がEコマース・デジタル接点の拡大から、生成AIの社内環境、AI利用ルール、処方開発AI、AIセンターオブエクセレンスの整備へ広がった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「生成AI導入プロジェクトを立ち上げ、社内利用環境を構築。同時に、適切な利用方法についてルールを策定し、社員に周知。」

    DX推進が、Eコマースやデジタル接点の拡大から、生成AIの社内利用環境・ルール整備、デジタル人財・ワークフォース計画へ広がった。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要Eコマースプラットフォームへの展開強化、デジタル活用によるお客さま接点の拡大を継続することで、アジア全体のEコマースはシェアを拡大しました。」

    主要Eコマースプラットフォームへの展開とデジタル接点創出を継続し、アジア全体でEコマースのシェアを拡大した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は各国・地域の主要Eコマースプラットフォームへの展開を強化、またデジタルを活用したお客さま接点の創出を推進し、アジア全体のEコマースでシェアを拡大しました。」

    DXの加速・進展が、各地域の主要Eコマースプラットフォーム展開、デジタル接点創出、アジア全体でのEコマースシェア拡大へ具体化した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「DXの推進については、2021年の資生堂インタラクティブビューティー株式会社の設立や、テクノロジー企業との戦略的パートナーシップの締結を通じ、デジタルを活用した事業モデルへの転換に向け、様々な取り組みを実行していきます。」

    アクセンチュア株式会社との合弁会社として資生堂インタラクティブビューティー株式会社を2021年に設立し、デジタルを活用した事業モデルへの転換と組織能力強化を進める施策を明示した。
一緒に動いた変遷

「世界全地域での構造改革と収益性改善」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界全地域での構造改革と収益性改善4回
  3. 2マーケティング投資の強化3回
  4. 3デジタルマーケティングとEコマースの強化3回
  5. 4女性管理職比率の30%達成と40%への引上げ3回
  6. 5モニタリングボード型コーポレートガバナンス3回
  7. 6政策保有株式の必要最小限保有と縮減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
資生堂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-17の法定開示書類で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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