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資生堂(4911)・事実引き上げ

安定的な中間配当

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち14回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-05。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3 – FY2020-Q1達成FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 020242025: 120252026: 42026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05引き上げ決算

    「2026年12月期(予想) 30.00 60.00」

    2026年度の年間配当予想は60円で、中間配当30円と合わせて前年度の年間配当40円を上回る水準を示している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月5日開催の取締役会において、2026年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    2026年度中間配当は1株当たり30円、総額119億8,800万円となり、前年度中間配当の1株当たり20円から増加した。支払開始日は2026年9月3日とされた。
  3. 2026-05-12引き上げ決算

    「2026年12月期(予想) 30.00 - 30.00 60.00」

    2026年度の年間配当予想を60円(中間30円、期末30円)とし、2025年度の年間配当40円から引き上げている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(第126期)の剰余金の配当については、2026年3月25日開催予定の定時株主総会にて、期末配当1株あたり20.00円を決議する予定です。」

    2025年度は中間配当20円、期末配当予定20円で年間配当40円となる見込みであり、前年度の年間配当40円を維持している。
  5. FY2024年間配当40円への減少有価証券報告書

    「当連結会計年度(第125期)の剰余金の配当については、年間配当を1株あたり40.00円(中間配当30.00円、期末配当10.00円)としました。」

    2024年度の年間配当は40円となり、2023年度の年間配当60円から減少した。中間配当は30円、期末配当は10円と記載している。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「第124期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当については、2023年8月8日開催の取締役会において、2023年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っています。」

    2023年度中間配当について、1株当たり30円、総額119億8,800万円の決議から2023年9月7日の支払実施まで進んだ。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、2023年6月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    2023年度中間配当は1株当たり30円、総額119億8,800万円となり、前年度中間配当の1株当たり25円から増加した。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度(第123期)の剰余金の配当については、期末配当を普通配当25.00円に創業150周年記念配当50.00円加えた75.00円とし、中間配当25.00円と合わせて年間では1株当たり100.00円の配当としました。」

    2022年度は中間配当25円、期末配当75円、年間配当100円となり、創業150周年記念配当50円を含む形で年間配当額が拡大した。
  9. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)」

    2022年度の期末配当として1株当たり30円、総額119億8,400万円を実施済みであり、さらに中間配当1株当たり25円、総額99億8,800万円を2022年9月5日に支払うことを決議した。中間配当は前年同期の20円から増加している。
  10. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月25日定時株主総会 普通株式 11,984 30.00 2021年12月31日 2022年3月28日」

    2021年度の期末配当について、1株当たり30円、総額119億8,400万円を2022年3月28日に実施した。
  11. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「第122期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当については、2021年8月5日開催の取締役会において、2021年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っています。」

    2021年度中間配当について、1株当たり20円、総額79億8,900万円を2021年9月3日に支払ったことを記載している。
  12. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月25日定時株主総会 普通株式 7,989 20.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年度の期末配当として1株当たり20円、総額79億8,900万円を2021年3月26日に実施した。
  13. FY2020-Q2中間配当20円への減額有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会 普通株式 7,989百万円 20.00 2020年6月30日 2020年9月2日」

    2020年度中間配当は1株当たり20円、総額79億8,900万円となり、前年度中間配当の1株当たり30円、総額119億8,200万円から減少した。
  14. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年3月25日定時株主総会 普通株式 11,983 30.00 2019年12月31日 2020年3月26日」

    2019年度の期末配当について、1株当たり30円、総額119億8,300万円を決議し、2020年3月26日に効力が発生した。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度(第120期)の剰余金の配当については、年間配当を1株当たり60.00円(中間配当30.00円、期末配当30.00円)としました。」

    年間配当は前年度の45円から60円へ、中間配当・期末配当はいずれも30円へ増加した。
  16. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「第120期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当については、2019年8月8日開催の取締役会において、2019年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っています。」

    2019年度中間配当について、1株当たり30円、総額119億8,200万円の決議から2019年9月3日の支払実施まで進んだ。
  17. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会 普通株式 11,982百万円 30.00 2019年6月30日 2019年9月3日」

    2019年度中間配当を1株当たり30円、総額119億8,200万円と決議した。前年度中間配当の1株当たり20円から増加している。
  18. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月26日定時株主総会 普通株式 9,984百万円 25.00 2018年12月31日 2019年3月27日」

    2018年度の期末配当について、1株当たり25円、総額99億8,400万円を2019年3月27日に支払ったことを記載している。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度(第119期)の剰余金の配当については、年間配当を1株当たり45.00円(中間配当20.00円、期末配当25.00円)としました。」

    年間配当は前年度の1株当たり27.50円から45円へ増加し、中間配当は20円、期末配当は25円となった。
  20. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「第119期(2018年1月1日から2018年12月31日まで)中間配当については、2018年8月8日開催の取締役会において、2018年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っています。」

    2018年度中間配当について、1株当たり20円、総額7,986百万円の決議から2018年9月4日の支払実施まで進んだことを記載している。
  21. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年8月8日開催の取締役会において、2018年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 7,986百万円 ② 1株当たり中間配当額 20.00円」

    中間配当は前年度の1株当たり12.50円から20円へ、総額は4,993百万円から7,986百万円へ増加した。
  22. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「2018年3月27日定時株主総会 普通株式 5,993百万円 15.00 2017年12月31日 2018年3月28日」

    2017年度期末配当について、1株当たり15円、総額5,993百万円を2018年3月28日に支払ったことを記載している。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第118期)の剰余金の配当については、年間配当を1株当たり27.50円(中間配当12.50円、期末配当15.00円)としました。」

    年間配当は前年度の1株当たり20円から27.50円へ増加し、中間配当は12.50円、期末配当は15円となった。
  24. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「2017年8月9日開催の取締役会 普通株式 4,993百万円 12.50 2017年6月30日 2017年9月5日」

    2017年度中間配当について、1株当たり12.50円、総額4,993百万円の配当を2017年9月5日に支払ったことを記載している。
  25. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2017年8月9日開催の取締役会において、2017年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 中間配当金の総額 4,993百万円 ② 1株当たり中間配当額 12.50円」

    中間配当は1株当たり10円から12.50円へ、総額は3,992百万円から4,993百万円へ増加した。
  26. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「2017年3月28日定時株主総会 普通株式 3,992百万円 1株当たり配当額 10円 2016年12月31日 2017年3月29日」

    2016年度期末配当として1株当たり10円、総額3,992百万円の配当を決議し、2017年3月29日に効力が発生した。
  27. FY2016達成有価証券報告書

    「当事業年度(第117期)の剰余金の配当については、年間配当を1株当たり20円(中間配当10円、期末配当10円)としました。」

    中間配当10円に加えて期末配当10円を決定し、年間配当20円を実施する配当実績を記載している。
  28. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「2016年8月9日開催の取締役会において、2016年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っています。」

    1株当たり10円の中間配当について、決議段階から2016年9月2日の支払実施まで進んだことを記載している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 3,992百万円 1株当たり中間配当額 10.00円」

    2016年6月30日を基準日とする中間配当について、総額3,992百万円、1株当たり10円を決議している。
一緒に動いた変遷

「空港免税店を中心とするトラベルリテール拡大」は、この変遷が動いた29回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1814111187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1空港免税店を中心とするトラベルリテール拡大18回
  3. 2世界全地域での構造改革と収益性改善14回
  4. 3Think Global, Act Localとマトリクス型組織体制11回
  5. 4デジタルマーケティングとEコマースの強化11回
  6. 5供給体制の再構築と新工場・設備投資8回
  7. 6強化ブランドの選択と集中7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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