コニカミノルタ(4902)・施策前進
重点事業への設備投資計画
FY2021-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
9記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長・得意分野への重点設備投資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この結果、当期の設備投資の総額は、60,535百万円となりました。」
新製品対応・生産能力増強等を目的に、当期は605億35百万円を投資し、翌年度は500億円の設備投資を計画している。 - 2026-04-23引き上げ経営計画
「設備投資+投融資\n 1,800億円\n うち成長投資\n 900億円」
2026年度から2028年度の累計キャッシュアウトとして、設備投資・投融資1,800億円、そのうち成長投資900億円を示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「設備投資額 173 362 188 108.5」
当中間連結会計期間の設備投資額は362億円となり、前年同期の173億円から188億円、108.5%増加した。重点事業等への設備投資の実行が前年同期比で拡大している。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、当期の設備投資の総額は、44,487百万円となりました。」
当期の設備投資は444億87百万円となり、重点事業の生産能力増強、新製品対応、IT・研究開発設備等への投資を実施した。翌年度は450億円を計画している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「設備投資額は、304億円(前年同期269億円)となりました。」
当第3四半期累計期間の設備投資額は304億円となり、前年同期の269億円から35億円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の設備投資の総額は、43,805百万円となりました。」
新製品開発、生産能力増強、IT・研究開発設備等に438億05百万円を投資し、翌年度は合計520億円の設備投資を計画している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、42,417百万円となりました。」
新製品開発、生産能力増強、IT・研究開発設備等へ424億17百万円を投資し、翌年度も合計500億円を計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年3月31日現在において計画している当連結会計年度後1年間の重要な設備投資計画(新設・拡充)は…合計51,500」
設備投資は当年度実績577億円を計上し、翌年度もデジタルワークプレイス・プロフェッショナルプリント・インダストリー等を中心に合計515億円を計画している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「特に、デジタルワークプレイス事業及びプロフェッショナルプリント事業並びにインダストリー事業に重点的に設備投資を行っていく所存です。 合計 47,500」
当連結会計年度の設備投資計画を策定し、デジタルワークプレイス事業・プロフェッショナルプリント事業、ヘルスケア事業、インダストリー事業等を対象に、合計475億円の投資を計画している。主な目的は生産設備の拡充、新製品対応、IT関連及び研究開発設備の拡充である。