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コニカミノルタ(4902)・施策再定義

SHINKA 2019に伴う報告セグメントの4区分化

FY2018-Q1に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2021再定義FY2024-Q1 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度より、「プロフェッショナルプリント事業」において、マーケティングサービスユニットをプロダクションプリントユニットに統合して表示しております。同様に、「画像ソリューション事業」において、FORXAIユニットを画像IoTソリューションユニットに統合して表示しております。これらの変更は、中期経営計画の完遂のために組織再編を行ったためです。」

    4事業の報告セグメント枠組みを維持しつつ、マーケティングサービスユニットをプロダクションプリントへ、FORXAIユニットを画像IoTソリューションへ統合した。中期経営計画の完遂に向けた組織再編として報告区分を再整理している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間から、「デジタルワークプレイス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「インダストリー事業」及び「画像ソリューション事業」の4事業を報告セグメントとすることに変更しております。この変更は、「プレシジョンメディシン事業」を非継続事業に分類したことによるものです。」

    報告セグメントは、プレシジョンメディシン事業の非継続事業分類を受け、5事業から4事業へ変更された。FORXAI及びQOLソリューションは画像ソリューション事業に含まれている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度から、製品の市場における主要用途や事業の類似性を勘案しつつ、事業の選択と集中を加速し中期経営計画を確実に実行するため、「デジタルワークプレイス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「インダストリー事業」、「画像ソリューション事業」及び「プレシジョンメディシン事業」の5事業に変更することといたしました。なお、当連結会計年度から、従来「その他」に含めていたFORXAI及びQOLソリューションをユニットとして独立させ「画像ソリューション事業」に含めております。」

    報告セグメントを従来の4事業から5事業へ変更し、FORXAI及びQOLソリューションを独立ユニットとして画像ソリューション事業に組み入れた。事業の選択と集中を反映した区分へ再編している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間から、従来「インダストリー事業」に含めていた一部の事業を「その他」に含めております。報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、本社業務にかかわる費用の一部は報告セグメントに帰属しない全社費用として各報告セグメントに配賦しないこととし、当第1四半期連結会計期間から報告セグメント利益又は損失の測定方法の変更を行っております。」

    4報告セグメントの枠組みを維持しつつ、インダストリー事業の一部を「その他」へ移管し、全社費用の配賦方法及び共通費用の測定方法を変更した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「従来の「オフィス事業」は「デジタルワークプレイス事業」という呼称に変更し、複合機、ITサービス・ソリューションに、従来「その他」に含めていた「Workplace Hub」を組み合わせて、オフィスや病院、物流、製造といった様々な業種・業態の現場の課題に対して、当社ならではの価値提供で顧客のDXや価値創造を支援していくため、関連する事業セグメントをこの報告セグメントに含めております。」

    DX2022に伴う報告セグメント再編を通期で実施し、デジタルワークプレイス、ヘルスケア、インダストリーにWorkplace Hub、プレシジョンメディシン、画像IoT等を組み込んだ。
  6. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「顧客価値をさらに高めていくために、これまで「基盤・成長・新規」の3つに区分していた事業区分を見直すとともに、報告セグメントについても戦略に従って見直しました。」

    DX2022の開始に伴い、「基盤・成長・新規」という事業区分を見直し、報告セグメントもデジタルワークプレイス、プロフェッショナルプリント、ヘルスケア、インダストリーの4区分へ再編した。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、これらの事業セグメントを基礎に製品の市場における主要用途および事業の類似性を勘案し、「オフィス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「ヘルスケア事業」及び「産業用材料・機器事業」の4事業を報告セグメントとしております。」

    オフィス、プロフェッショナルプリント、ヘルスケア、産業用材料・機器の4報告セグメントを継続して用いている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは製品・サービス別の事業部門を置き、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    オフィス、プロフェッショナルプリント、ヘルスケア、産業用材料・機器の4報告セグメントを継続して用いている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業セグメントは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、これらの事業セグメントを基礎に製品の市場における主要用途および事業の類似性を勘案し、「オフィス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「ヘルスケア事業」及び「産業用材料・機器事業」の4事業を報告セグメントとしております。」

    オフィス、プロフェッショナルプリント、ヘルスケア、産業用材料・機器の4報告セグメントを継続して用いている。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「従来、報告セグメントを「情報機器事業」、「ヘルスケア事業」、「産業用材料・機器事業」の3つの区分としておりましたが、当連結会計年度より、「オフィス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「ヘルスケア事業」、「産業用材料・機器事業」の4つの区分に変更しました。」

    SHINKA 2019に対応した4報告セグメントを通期でも継続して用いている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、報告セグメントを「情報機器事業」、「ヘルスケア事業」、「産業用材料・機器事業」の3つの区分としておりましたが、当期の第1四半期連結会計期間より、「オフィス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「ヘルスケア事業」、「産業用材料・機器事業」の4つの区分に変更しました。」

    「SHINKA 2019」に伴う4報告セグメントの区分を第2四半期でも継続して用いている。
  12. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、報告セグメントを「情報機器事業」、「ヘルスケア事業」、「産業用材料・機器事業」の3つの区分としておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、「オフィス事業」、「プロフェッショナルプリント事業」、「ヘルスケア事業」、「産業用材料・機器事業」の4つの区分に変更しました。この変更は、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画「SHINKA 2019」の戦略推進のための組織改編を反映したものであります。」

    SHINKA 2019の戦略推進に合わせ、従来の情報機器事業をオフィス事業とプロフェッショナルプリント事業に分割し、報告セグメントを3区分から4区分へ変更した。
一緒に動いた変遷

「デジタル化・テレワークによるオフィス出力機会減少リスク」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル化・テレワークによるオフィス出力機会減少リスク5回
  3. 2中期経営計画「SHINKA 2019」による高収益企業へのトランスフォーム3回
  4. 3買収を通じた顧客基盤・技術・事業基盤の拡大3回
  5. 4持続的な利益成長と「稼ぐ力」の抜本的強化3回
  6. 5医療IT・地域包括医療・創薬支援への展開3回
  7. 6資本効率向上と財務健全性の両立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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