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室町ケミカル(4885)・事実前進

第3四半期累計期間の業績

FY2021-Q3に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-15。

23記載
6年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-10-152021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 92026
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増収増益と親会社純利益減少の併存121社が書いているテーマ・逆風23社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における経営成績は、売上高7,840,931千円と前年同期と比べ1,187,902千円(17.9%増)の増収、営業利益742,930千円と前年同期と比べ310,741千円(71.9%増)の増益、経常利益707,436千円と前年同期と比べ277,342千円(64.5%増)の増益、当期純利益は163,027千円と前年同期に比べ78,250千円(32.4%減)の減益となりました。」

    通期業績が更新され、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、減損損失の計上により当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は、3,681,857千円と前中間会計期間と比べ716,827千円(24.2%増)の増収となり、営業利益は、349,419千円と前中間会計期間と比べ194,933千円(126.2%増)の増益、経常利益は、336,660千円と前中間会計期間と比べ165,542千円(96.7%増)の増益、中間純利益は、244,013千円と前中間会計期間と比べ123,307千円(102.2%増)の増益となりました。」

    当中間会計期間は、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のいずれも前年同期比で増加し、特に営業利益は126.2%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間における売上高は、2,965,030千円と前中間会計期間と比べ52,705千円(1.8%増)の増収となり、営業利益は、154,486千円と前中間会計期間と比べ39,170千円(34.0%増)の増益、経常利益は、171,117千円と前中間会計期間と比べ61,030千円(55.4%増)の増益、中間純利益は、120,705千円と前中間会計期間と比べ27,471千円(29.5%増)の増益となりました。」

    当中間会計期間の通期途中実績が更新され、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の前年同期比増収増益が示された。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は、4,455,013千円と前年同期と比べ169,593千円(3.7%減)の減収となり、営業利益は、252,388千円と前年同期と比べ73,020千円(22.4%減)の減益、経常利益は、245,988千円と前年同期と比べ62,587千円(20.3%減)の減益、四半期純利益は、190,563千円と前年同期と比べ39,612千円(17.2%減)の減益となりました。」

    第3四半期累計期間の業績実績が更新され、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は、2,912,325千円と前年同期と比べ208,920千円(6.7%減)の減収となり、営業利益は、115,315千円と前年同期と比べ110,094千円(48.8%減)の減益、経常利益は、110,087千円と前年同期と比べ97,824千円(47.1%減)の減益、四半期純利益は、93,234千円と前年同期と比べ56,056千円(37.5%減)の減益となりました。」

    第2四半期累計期間の業績実績が更新され、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高は1,516,540千円と前年同期と比べ9,926千円(0.7%減)の減収となり、営業利益は46,023千円と前年同期と比べ83,902千円(64.6%減)の減益、経常利益は44,705千円と前年同期と比べ73,742千円(62.3%減)の減益、四半期純利益は22,666千円と前年同期と比べ63,687千円(73.8%減)の減益となりました。」

    FY2024-Q1の業績実績が示され、売上高は微減、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で大幅に減少した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における経営成績は、売上高6,291,379千円と前年同期と比べ610,279千円(10.7%増)の増収、営業利益369,413千円と前年同期と比べ67,928千円(15.5%減)の減益、経常利益350,890千円と前年同期と比べ72,151千円(17.1%減)の減益、当期純利益は256,302千円と前年同期に比べ199,970千円(43.8%減)の減益となりました。」

    2023年5月期の通期実績が示され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は、4,624,606千円と前年同期と比べ536,862千円(13.1%増)の増収となり、営業利益は、325,409千円と前年同期と比べ29,361千円(8.3%減)の減益、経常利益は、308,576千円と前年同期と比べ46,163千円(13.0%減)の減益、四半期純利益は、230,175千円と前年同期と比べ69,561千円(23.2%減)の減益となりました。」

    第3四半期累計期間の業績実績が更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は、3,121,245千円と前年同期と比べ313,297千円(11.2%増)の増収となり、営業利益は、225,409千円と前年同期と比べ97,846千円(30.3%減)の減益、経常利益は、207,911千円と前年同期と比べ115,752千円(35.8%減)の減益、四半期純利益は、149,290千円と前年同期と比べ112,615千円(43.0%減)の減益となりました。」

    第2四半期累計期間の実績が更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高は1,526,467千円と前年同期と比べ198,222千円(14.9%増)の増収となり、営業利益は129,926千円と前年同期と比べ39,411千円(23.3%減)の減益、経常利益は118,448千円と前年同期と比べ51,956千円(30.5%減)の減益、四半期純利益は86,354千円と前年同期と比べ35,957千円(29.4%減)の減益となりました。」

    FY2023-Q1の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績が示され、売上高は増加した一方、各利益は前年同期比で減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における経営成績は、売上高5,681,099千円と前年同期と比べ738,135千円(14.9%増)の増収、営業利益437,341千円と前年同期と比べ68,005千円(18.4%増)の増益、経常利益423,041千円と前年同期と比べ83,719千円(24.7%増)の増益となりました。また、繰延税金資産の回収可能性について会社分類の見直しを行った結果、当期純利益は456,272千円と前年同期に比べ275,558千円(152.5%増)の増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、前年同期比の増収増益実績が示された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は、4,087,743千円と前年同期と比べ400,467千円(10.9%増)の増収となり、営業利益は、354,771千円と前年同期と比べ26,631千円(8.1%増)の増益、経常利益は、354,739千円と前年同期と比べ51,561千円(17.0%増)の増益、四半期純利益は、299,737千円と前年同期と比べ181,569千円(153.7%増)の増益となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益について、前年同期比の増収増益実績が示された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は、2,807,947千円と前年同期と比べ325,212千円(13.1%増)の増収となり、営業利益は、323,255千円と前年同期と比べ79,638千円(32.7%増)の増益、経常利益は、323,663千円と前年同期と比べ104,113千円(47.4%増)の増益、四半期純利益は、261,906千円と前年同期と比べ186,256千円(246.2%増)の増益となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益について、前年同期比の増収増益を含む通期途中の実績が示された。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高1,328,244千円、営業利益169,338千円、経常利益170,404千円、四半期純利益122,312千円となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績が新たに示された。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における経営成績は、売上高4,942,963千円(前年同期比6.4%減)、営業利益369,336千円(前年同期比22.7%増)、経常利益339,322千円(前年同期比21.9%増)、当期純利益180,714千円(前年同期比425.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間から通期の業績数値に更新され、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の通期実績が示された。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高3,687,275千円、営業利益328,140千円、経常利益303,178千円、四半期純利益118,167千円となりました。」

    2020年6月1日から2021年2月28日までの業績数値を示している。
一緒に動いた変遷

「主力医薬品・関連商材の堅調な販売」は、この変遷が動いた23回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17161513119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力医薬品・関連商材の堅調な販売17回
  3. 2大型装置案件の売上計上と化学品製商品の堅調な販売16回
  4. 3純資産増加と自己資本比率の上昇15回
  5. 4健康食品事業の売上減少と営業赤字13回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化と現金残高減少11回
  7. 6譲渡制限付株式を含む役員報酬方針9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
室町ケミカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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