純資産増加と自己資本比率の上昇
FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金が86,880千円増加、繰越利益剰余金が22,782千円増加したことなどから、前事業年度末に比べて124,780千円増加し、2,576,562千円となりました。その結果、自己資本比率は40.6%となりました。」
純資産は前期末から増加した一方、自己資本比率は前期末の46.6%から40.6%へ低下した。 - FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて198,527千円増加し、2,650,309千円となりました。その結果、自己資本比率は、41.0%となりました。」
純資産は前事業年度末から増加した一方、自己資本比率は前期末の46.6%から41.0%へ低下した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて51,555千円増加し、2,322,777千円となりました。その結果、自己資本比率は、42.2%となりました。」
純資産は前事業年度末から51,555千円増加した。自己資本比率は42.2%と開示されている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて180,377千円増加し、2,095,606千円となりました。その結果、自己資本比率は、39.9%となりました。」
純資産は前期末から180,377千円増加し、自己資本比率は38.7%から39.9%へ上昇した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて62,350千円増加し、1,977,580千円となりました。その結果、自己資本比率は、38.9%となりました。」
純資産は前期末から62,350千円増加し、自己資本比率は前期末の38.7%から38.9%へ上昇した。 - FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて29,127千円減少し、1,886,101千円となりました。その結果、自己資本比率は、39.0%となりました。」
純資産は前期末から減少した一方、自己資本比率は前期末の38.7%から39.0%へ上昇した。 - FY2023前進有価証券報告書
「繰越利益剰余金が185,524千円増加、自己株式が59,832千円増加したことなどから、前事業年度末に比べて234,148千円増加し、1,915,229千円となりました。その結果、自己資本比率は38.7%となりました。」
純資産は前期末から234,148千円増加し、自己資本比率は35.0%から38.7%へ上昇した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて190,042千円増加し、1,871,123千円となりました。その結果、自己資本比率は、37.5%となりました。」
純資産は前事業年度末から190,042千円増加し、自己資本比率は35.0%から37.5%へ上昇した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて106,626千円増加し、1,787,706千円となりました。その結果、自己資本比率は、35.8%となりました。」
純資産が前事業年度末から106,626千円増加し、自己資本比率は35.0%から35.8%へ上昇した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて17,679千円増加し、1,698,760千円となりました。その結果、自己資本比率は、35.7%となりました。」
純資産が前事業年度末から増加し、自己資本比率は35.0%から35.7%へ上昇した。 - FY2022前進有価証券報告書
「繰越利益剰余金が396,015千円増加、自己株式が51,643千円減少したことなどから、前事業年度末に比べて347,079千円増加し、1,681,080千円となりました。その結果、自己資本比率は35.0%となりました。」
純資産は1,334,001千円から1,681,080千円へ増加し、自己資本比率は28.9%から35.0%へ上昇した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて266,683千円増加し、1,600,684千円となりました。その結果、自己資本比率は、35.2%となりました。」
純資産が前事業年度末から266,683千円増加し、自己資本比率は34.6%から35.2%へ上昇した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて231,284千円増加し、1,565,285千円となりました。その結果、自己資本比率は、34.6%となりました。」
純資産が前事業年度末から231,284千円増加し、自己資本比率は31.0%から34.6%へ上昇した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて69,451千円増加し、1,403,453千円となりました。その結果、自己資本比率は、31.0%となりました。」
純資産が前事業年度末から69,451千円増加し、自己資本比率が28.9%から31.0%に上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他資本剰余金が600,629千円増加、繰越利益剰余金が180,362千円増加、自己株式の処分131,138千円などにより、前事業年度末に比べて1,081,748千円増加し、1,334,001千円となりました。その結果、自己資本比率は28.9%となりました。」
純資産が前事業年度末から1,081,748千円増加し、自己資本比率が28.9%となった。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて850,773千円増加し、1,103,026千円となりました。その結果、自己資本比率は、22.1%となりました。」
前事業年度末からの純資産の増加額と、当第3四半期会計期間末の自己資本比率を示している。