Komori
室町ケミカル(4885)・事実純資産増加・自己資本比率低下直近の決算説明資料(2026-10-15)では「前進」

純資産増加と自己資本比率の上昇

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-15。

21記載
6年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY2025-H12021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率の変動17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が86,880千円増加、繰越利益剰余金が22,782千円増加したことなどから、前事業年度末に比べて124,780千円増加し、2,576,562千円となりました。その結果、自己資本比率は40.6%となりました。」

    純資産は前期末から増加した一方、自己資本比率は前期末の46.6%から40.6%へ低下した。
  2. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて198,527千円増加し、2,650,309千円となりました。その結果、自己資本比率は、41.0%となりました。」

    純資産は前事業年度末から増加した一方、自己資本比率は前期末の46.6%から41.0%へ低下した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて51,555千円増加し、2,322,777千円となりました。その結果、自己資本比率は、42.2%となりました。」

    純資産は前事業年度末から51,555千円増加した。自己資本比率は42.2%と開示されている。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて180,377千円増加し、2,095,606千円となりました。その結果、自己資本比率は、39.9%となりました。」

    純資産は前期末から180,377千円増加し、自己資本比率は38.7%から39.9%へ上昇した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて62,350千円増加し、1,977,580千円となりました。その結果、自己資本比率は、38.9%となりました。」

    純資産は前期末から62,350千円増加し、自己資本比率は前期末の38.7%から38.9%へ上昇した。
  6. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて29,127千円減少し、1,886,101千円となりました。その結果、自己資本比率は、39.0%となりました。」

    純資産は前期末から減少した一方、自己資本比率は前期末の38.7%から39.0%へ上昇した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「繰越利益剰余金が185,524千円増加、自己株式が59,832千円増加したことなどから、前事業年度末に比べて234,148千円増加し、1,915,229千円となりました。その結果、自己資本比率は38.7%となりました。」

    純資産は前期末から234,148千円増加し、自己資本比率は35.0%から38.7%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて190,042千円増加し、1,871,123千円となりました。その結果、自己資本比率は、37.5%となりました。」

    純資産は前事業年度末から190,042千円増加し、自己資本比率は35.0%から37.5%へ上昇した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて106,626千円増加し、1,787,706千円となりました。その結果、自己資本比率は、35.8%となりました。」

    純資産が前事業年度末から106,626千円増加し、自己資本比率は35.0%から35.8%へ上昇した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて17,679千円増加し、1,698,760千円となりました。その結果、自己資本比率は、35.7%となりました。」

    純資産が前事業年度末から増加し、自己資本比率は35.0%から35.7%へ上昇した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「繰越利益剰余金が396,015千円増加、自己株式が51,643千円減少したことなどから、前事業年度末に比べて347,079千円増加し、1,681,080千円となりました。その結果、自己資本比率は35.0%となりました。」

    純資産は1,334,001千円から1,681,080千円へ増加し、自己資本比率は28.9%から35.0%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて266,683千円増加し、1,600,684千円となりました。その結果、自己資本比率は、35.2%となりました。」

    純資産が前事業年度末から266,683千円増加し、自己資本比率は34.6%から35.2%へ上昇した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて231,284千円増加し、1,565,285千円となりました。その結果、自己資本比率は、34.6%となりました。」

    純資産が前事業年度末から231,284千円増加し、自己資本比率は31.0%から34.6%へ上昇した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて69,451千円増加し、1,403,453千円となりました。その結果、自己資本比率は、31.0%となりました。」

    純資産が前事業年度末から69,451千円増加し、自己資本比率が28.9%から31.0%に上昇した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「その他資本剰余金が600,629千円増加、繰越利益剰余金が180,362千円増加、自己株式の処分131,138千円などにより、前事業年度末に比べて1,081,748千円増加し、1,334,001千円となりました。その結果、自己資本比率は28.9%となりました。」

    純資産が前事業年度末から1,081,748千円増加し、自己資本比率が28.9%となった。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて850,773千円増加し、1,103,026千円となりました。その結果、自己資本比率は、22.1%となりました。」

    前事業年度末からの純資産の増加額と、当第3四半期会計期間末の自己資本比率を示している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の業績」は、この変遷が動いた21回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151111877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の業績15回
  3. 2主力医薬品・関連商材の堅調な販売11回
  4. 3大型装置案件の売上計上と化学品製商品の堅調な販売11回
  5. 4健康食品事業の売上減少と営業赤字8回
  6. 5譲渡制限付株式を含む役員報酬方針7回
  7. 6健康食品事業の売上回復と製品形態・提案力の拡充7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
室町ケミカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
純資産増加と自己資本比率の上昇|室町ケミカル(4885)の変遷 | Komori