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モダリス(4883)・事実達成

減資による繰越利益剰余金の欠損填補

FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022達成FY2023-Q2達成FY2024-H1 – FY2026-H12022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2026年5月15日付で、2026年3月26日開催の第10回定時株主総会決議による資本金及び資本準備金の額の減少により、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,124,612千円減少しております。」

    2026年5月15日付で、資本金および資本準備金をそれぞれ1,124,612千円減少させ、繰越利益剰余金の欠損填補を実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2026年2月20日開催の取締役会において、2026年3月26日開催の第10回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分について付議することを決議しております。」

    資本金および資本準備金を合計2,249,224,887円減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を全額填補する計画を決議した。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2025年5月15日付で、2025年3月27日開催の第9回定時株主総会決議による資本金及び資本準備金の額の減少により、資本金及び資本準備金がそれぞれ720,541千円減少しております。」

    2025年5月15日付で資本金および資本準備金をそれぞれ720,541千円減少させ、繰越利益剰余金の欠損填補を実施した。減資割合は35.2%である。
  4. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「2024年5月15日付で、2024年3月26日開催の第8回定時株主総会決議による資本金及び資本準備金の額の減少により、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,201,273千円減少しております。」

    2024年5月15日付で資本金および資本準備金をそれぞれ1,201,273千円減少させ、繰越利益剰余金の欠損填補を実施した。
  5. FY2023追加減資・欠損填補計画有価証券報告書

    「これにより、振替後の当社の繰越利益剰余金の額は0円となります。」

    2024年5月15日を効力発生日として、資本金・資本準備金をそれぞれ1,201,273,962円減少させ、繰越利益剰余金の欠損填補に充当する計画が記載されている。
  6. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2023年3月28日開催の第7回定時株主総会の決議に基づき、2023年5月15日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金が1,293,447千円、資本剰余金が1,293,447千円減少し、利益剰余金が2,586,894千円増加しております。」

    2023年5月15日付で資本金及び資本準備金をそれぞれ1,293,447千円減少させ、繰越利益剰余金の欠損2,586,894千円を填補した。
  7. FY2022追加減資・欠損填補計画有価証券報告書

    「これにより、振替後の当社の繰越利益剰余金の額は0円となります。」

    2023年3月28日の株主総会承認を受け、資本金・資本準備金を合計2,586,894,283円減少させ、繰越利益剰余金の欠損を全額填補する計画を記載している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日開催の第6回定時株主総会の決議に基づき、2022年5月16日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金が681,920千円、資本剰余金が681,920千円減少し、利益剰余金が1,363,840千円増加しております。」

    2022年5月16日付の減資による繰越利益剰余金の欠損填補を、株主資本の著しい変動として引き続き記載している。
  9. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「2022年3月29日開催の第6回定時株主総会の決議に基づき、2022年5月16日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金が681,920千円、資本剰余金が681,920千円減少し、利益剰余金が1,363,840千円増加しております。」

    2022年5月16日付で資本金および資本準備金をそれぞれ681,920千円減少させ、繰越利益剰余金の欠損填補を行った。減資割合は24.8%。
一緒に動いた変遷

「開発資金の調達手段の多様化」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発資金の調達手段の多様化5回
  3. 2自社モデルパイプライン3回
  4. 3AAVベクターのキャプシド変更による送達効率向上3回
  5. 4エピジェネティックス編集領域でのリーダーとしての情報発信3回
  6. 5MDL-101を軸としたポートフォリオの見直し3回
  7. 6研究開発体制と知財ポジションの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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