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ペルセウスプロテオミクス(4882)・施策前進

提携・助成金・投資家調達による研究開発資金の確保

FY2021に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-13。

17記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023-Q1 – 2026-08-132021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
新株発行・導出等による医薬品開発資金の調達19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された補助金である長期預り金25,000千円の増加」

    AMED採択に伴う補助金の長期預り金が増加し、研究開発資金の確保実績が積み上がった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ19,340千円増加し、405,771千円となりました。主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が78,765千円増加したことによるものであります。」

    AMED助成金に係る長期預り金が78,765千円増加し、助成金による研究開発資金の確保実績が積み上がった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の負債は、前事業年度末に比べ22,432千円増加し、408,864千円となりました。主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が50,000千円増加した一方、未払金が9,365千円、未払費用が10,582千円、未払法人税等が13,797千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金の長期預り金が50,000千円増加し、助成金による研究開発資金の確保実績が積み上がった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ90,965千円増加し、386,431千円となりました。主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が95,077千円増加したことによるものであります。」

    AMED助成金に係る長期預り金が95,077千円増加し、助成金による研究開発資金確保の実績が積み上がった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が50,000千円、未払金が21,121千円それぞれ増加した一方、未払費用が20,318千円減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金である長期預り金が50,000千円増加し、助成金を活用した研究開発資金の確保実績が積み上がった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ125,360千円増加し、295,465千円となりました。主に、未払費用が28,852千円、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が107,500千円それぞれ増加した一方、資産除去債務が12,800千円減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金の長期預り金が107,500千円増加し、助成金による研究開発資金の確保実績が積み上がった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の負債は、前事業年度末に比べ70,998千円増加し、241,103千円となりました。主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が82,500千円、未払費用が29,720千円それぞれ増加した一方、未払金が31,963千円、資産除去債務が12,800千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金である長期預り金が82,500千円増加し、助成金を活用した研究開発資金確保の実績がさらに積み上がった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が50,000千円、未払費用が13,565千円それぞれ増加した一方、未払金が22,060千円、資産除去債務が12,800千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金による長期預り金が50,000千円増加し、助成金を活用した研究開発資金確保の実績が進展している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の負債は、前事業年度末に比べ2,448千円減少し、167,656千円となりました。主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金が25,000千円増加した一方、未払金、未払費用及び未払法人税等が20,237千円、並びに資産除去債務が12,800千円それぞれ減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金の長期預り金が25,000千円増加し、助成金による研究開発資金確保の実績が進展している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金58,987千円を当事業年度より計上しました。」

    AMED採択に係る助成金について、長期預り金58,987千円を計上し、助成金による研究開発資金確保の実績が年次決算で確認された。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金46,487千円、賞与引当金7,353千円、資産除去債務13,609千円を当事業年度より計上した一方、未払金や未払法人税等の支払いにより96,249千円が減少したことによるものであります。」

    AMED採択に係る助成金について、長期預り金46,487千円を計上しており、助成金による研究開発資金確保の実績が進展している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主に、AMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」への採択により交付された助成金である長期預り金25,000千円、賞与引当金4,566千円を当事業年度より計上した一方、未払金や未払法人税等の支払いによる95,957千円の減少によるものであります。」

    AMED採択に係る助成金について、長期預り金25,000千円を計上しており、助成金による研究開発資金確保の実績が確認できる。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は、AMEDからの助成金である長期預り金が12,500千円増加した一方、未払金や未払法人税等の支払いによる36,156千円の減少によるものです。」

    AMED助成金に係る長期預り金12,500千円の増加が開示され、助成金を活用した研究開発資金確保の実績が示されている。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「そのために、新規提携先の確保、研究開発助成金の獲得とともに、必要に応じて、投資家からの資金調達を行いながら研究開発を推進してまいります。」

    研究開発体制の強化と継続のため、複数の資金調達手段を併用する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「抗体研究支援および抗体・試薬販売の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1387766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1抗体研究支援および抗体・試薬販売の拡大13回
  3. 2PPMX-T004のADC開発と富士フイルムへの導出8回
  4. 3大学・研究機関との共同研究による創薬と研究受託の拡大7回
  5. 4PPMX-T003の血液がん・固形がんへの適応展開研究7回
  6. 5新薬開発の長期性・高コスト・成功確率の不確実性6回
  7. 6PPMX-T003の真性多血症向け第Ⅰ相試験の患者段階への移行6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペルセウスプロテオミクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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