読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
49.9
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準売上高35百万円前年比 +49.9%
営業利益-204百万円
経常利益-201百万円
純利益(親会社株主帰属)-202百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△11.85円
期末の財政状態
総資産1,665百万円
うち純資産 1,222 百万円自己資本比率 68.5%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭(0.0%)
業績の増減要因
抗体研究支援の売上高が前年同期比24.2%増、抗体・試薬販売の売上高が同53.7%増。販管費は同1.5%減。営業外収益4,992千円、営業外費用2,329千円、減損損失516千円を計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失516千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 516千円
減価償却費10千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数18,429,500
期末自己株式数90
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 35百万円(前年比 +49.9%) |
| 営業利益 | -204百万円 |
| 経常利益 | -201百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -202百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △11.85円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.5 / 前期末 70.1 |
| 総資産 | 1,665百万円 |
| 純資産 | 1,222百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 銭 → 0.00円 銭(0.0%) |
| 減価償却費 | 10千円 |
| 減損損失 | 516千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 516千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 18,429,500 |
| 期末自己株式数 | 90 |
| 業績の増減要因 | 抗体研究支援の売上高が前年同期比24.2%増、抗体・試薬販売の売上高が同53.7%増。販管費は同1.5%減。営業外収益4,992千円、営業外費用2,329千円、減損損失516千円を計上。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。抗体研究支援の売上高はサービス提供等により3,788千円(前年同期比24.2%増)、抗体・試薬販売は31,396千円(同53.7%増)となった。販管費は236,262千円(同1.5%減)で営業損失は縮小したが、経常損失は営業外費用2,329千円と営業外収益4,992千円を計上し、四半期純損失は減損損失516千円等を計上した。通期予想は、PPMX-T002及びPPMX-T003の導出による一時金等の金額や売上高への影響を合理的に予測することが困難なため記載していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。