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エン(4849)・事実前進

採用事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 22019
同じテーマの他社
売上高・利益の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は前連結会計年度比20.3%増の47,508百万円、営業利益は前連結会計年度比20.0%増の11,578百万円となりました。」

    採用事業は通期で増収増益となり、売上高47,508百万円、営業利益11,578百万円を計上した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は33,851百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益は9,006百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    採用事業セグメントで第3四半期累計の売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は22,307百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益は6,630百万円(前年同期比37.0%増)となりました。」

    採用事業セグメントで第2四半期累計の売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は10,880百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益は3,404百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    採用事業セグメントで第1四半期の売上高・営業利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は前連結会計年度比29.4%増の39,739百万円、営業利益は前連結会計年度比37.4%増の9,691百万円となりました。」

    採用事業で通期の売上高・営業利益がともに前年を上回った。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は28,133百万円(前年同期比28.2%増)、営業利益は7,161百万円(前年同期比32.0%増)となりました。」

    採用事業セグメントで第3四半期累計の売上高と営業利益が前年同期を上回った。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は18,423百万円(前年同期比28.0%増)、営業利益は4,850百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    採用事業セグメントで第2四半期累計の増収増益が継続し、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は8,865百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は2,734百万円(前年同期比53.4%増)となりました。」

    採用事業セグメントで売上高・営業利益とも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は30,702百万円(前期比21.6%増)、営業利益は7,052百万円(前期比35.1%増)となりました。」

    採用事業セグメントで通期の増収増益を記載している。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は21,940百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益は5,423百万円(前年同期比30.2%増)となりました。」

    採用事業セグメントで増収増益が継続している。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は14,390百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は3,943百万円(前年同期比33.6%増)となりました。」

    採用事業セグメントで前年同期比の増収増益が継続している。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は6,977百万円(前年同期比24.9%増)、営業利益は1,781百万円(前年同期比41.2%増)となりました。」

    採用事業セグメントの売上高と営業利益の前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた12回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加11回
  3. 2求人サイトの認知度向上と新規・既存顧客への拡販8回
  4. 3教育・評価事業の営業黒字化8回
  5. 4定額制研修サービスと他事業部門の連携強化6回
  6. 5エンワールド・ジャパンの組織再構築とリソース活用5回
  7. 6求人サイトの求人原稿品質・ユーザー利便性の向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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