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エン(4849)・事実減収減益・純利益大幅減

売上高・利益の増加

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2022-Q1その他FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収減益・純利益大幅減有価証券報告書

    「連結売上高は59,093百万円(前期比10.0%減)となりました。」

    売上高は10.0%減、営業利益は32.7%減、経常利益は29.5%減となり、タイミー株式売却益がなくなったこともあり親会社株主に帰属する当期純利益は65.7%減となった。
  2. 2026-05-14その他業績予想の修正

    「営業利益及び経常利益は、構造改革の一環としてコスト削減を行いましたが、売上高の減収が大きく、営業利益は52.3%減の1,943百万円、経常利益は47.0%減の2,416百万円となりました。」

    個別業績では、コスト削減を行ったものの減収の影響が大きく、営業利益・経常利益が前期実績を下回った。
  3. FY2026-H1減収・営業利益微減、経常増益有価証券報告書

    「連結売上高は29,618百万円(前年同期比8.9%減)となりました。また、広告宣伝費を中心にコスト削減をおこなったものの、売上の減少により営業利益は2,367百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は2,380百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    売上高は8.9%減、営業利益は0.5%減となった一方、コスト削減などにより経常利益は11.3%増となった。前年同期にタイミー株式売却益があった反動で、中間純利益は66.3%減となった。
  4. FY2025減収増益・投資有価証券売却益で純利益大幅増有価証券報告書

    「売上高65,678百万円(前期比2.9%減)となりました。これらの結果、営業利益は5,892百万円(前期比14.2%増)、経常利益は5,943百万円(前期比10.7%増)となりました。また、特別利益で株式会社タイミーの投資有価証券売却などにより、投資有価証券売却益5,456百万円の計上、親会社株主に帰属する当期純利益は7,628百万円(前期比81.8%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、広告宣伝費の減少等で営業利益・経常利益は増加し、投資有価証券売却益により当期純利益が大幅に増加した。
  5. FY2025-H1減収増益・投資有価証券売却益で中間純利益急増有価証券報告書

    「投資事業は中期経営計画を上回る順調な進捗であった一方、国内既存事業における組織統合や海外における事業環境の影響により、連結売上高は32,512百万円(前年同期比1.7%減)となりました。また、投資事業及び求人サイトの効率化による広告宣伝費の減少等の結果、営業利益は2,380百万円(前年同期比120.1%増)、経常利益は2,139百万円(前年同期比59.2%増)となりました。株式会社タイミー株式の売却により投資有価証券売却益5,437百万円を特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は5,194百万円(前年同期比570.1%増)となりました。」

    連結売上高は減少した一方、広告宣伝費の減少等により営業利益・経常利益は増加し、タイミー株式売却益により中間純利益が大幅に増加した。
  6. FY2024-Q3増収減益継続、営業利益の減少幅縮小有価証券報告書

    「売上高は前年同期比0.3%増の49,734百万円となりました。営業利益は、広告宣伝費を中心とした投資事業への積極的な投資、及び組織強化を目的とした人件費の増加等により、前年同期比35.5%減の2,544百万円となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比0.3%増となる一方、営業利益は35.5%減となり、増収減益が継続した。ただし、第2四半期累計の営業利益60.0%減からは減少幅が縮小した。
  7. FY2024-Q2増収減益継続、営業利益の減少幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は前年同期比2.1%増の33,079百万円となりました。営業利益は、広告宣伝費を中心とした投資事業への積極的な投資、および組織強化のための人件費の増加等により、前年同期比60.0%減の1,081百万円となりました。」

    HR-Tech engage・人財プラットフォーム等の増収により売上高は前年同期比2.1%増となった一方、広告宣伝費と人件費の増加により営業利益は60.0%減、経常利益は54.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.5%減となった。増収減益が継続し、利益の減少幅が前四半期より拡大している。
  8. FY2024-Q1増収減益継続、営業利益の減少幅拡大有価証券報告書

    「営業利益は、広告宣伝費を中心とした投資事業への積極的な投資、および組織強化のための人件費の増加等により、前年同期比58.1%減の755百万円となりました。」

    売上高は前年同期比4.5%増の16,499百万円となった一方、広告宣伝費や人件費の増加により営業利益は58.1%減となり、増収減益が続くとともに利益の減少幅が前期第1四半期より拡大した。
  9. FY2023通期増収減益継続、利益減少幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、営業利益は4,249百万円(前期比55.9%減)、経常利益は4,072百万円(前期比59.8%減)となりました。また、特別利益で投資有価証券売却益440百万円の計上、特別損失で関係会社株式評価損498百万円の計上などがあったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2,695百万円(前期比59.3%減)となりました。」

    売上高は67,716百万円、前期比24.1%増となった一方、広告宣伝費・人件費等の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅減益となった。
  10. FY2023-Q3増収減益継続、利益減少幅が拡大有価証券報告書

    「売上高は前年同期比27.4%増の49,564百万円となりました。営業利益は、投資事業への積極的な広告宣伝費投資や人件費増加の影響により、前年同期比45.6%減の3,944百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、投資事業への広告宣伝費投資や人件費増加により営業利益は45.6%減となり、増収減益が続いている。
  11. FY2023-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「営業利益は、広告宣伝投資や人員増強に伴う人件費増加の影響により、前年同期比43.0%減の2,700百万円となりました。」

    売上高は前年同期比29.4%増の32,404百万円となった一方、広告宣伝投資や人員増強に伴う人件費増加により営業利益は43.0%減、経常利益は38.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は42.4%減となり、増収減益が継続した。
  12. FY2023-Q1増収減益継続有価証券報告書

    「広告宣伝費を中心とした投資事業への積極的な投資の影響により、営業利益は前年同期比22.0%減の1,802百万円となりました。」

    売上高は前年同期比30.9%増の15,791百万円となった一方、HR-Tech engage・人財プラットフォームへの積極投資により営業利益は22.0%減、経常利益は17.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.5%減となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、営業利益は9,633百万円(前期比24.0%増)、経常利益は10,138百万円(前期比27.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,628百万円(前期比89.3%増)となりました。」

    国内求人サイト及び海外事業の回復により、通期の売上高は54,544百万円、営業利益は9,633百万円となり、前期の減収減益から増収増益へ回復した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は25.0%増の38,904百万円となりました。営業利益は、広告宣伝費を中心に費用が増加したものの、増収により吸収し、前年同期比43.8%増の7,252百万円となりました。経常利益は、営業外損益に大きな変動要因がなかったことから、前年同期比45.3%増の7,485百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比70.8%増の5,037百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、採用需要の回復が続いたことにより増収となりました。主に、国内求人サイトのエン転職が売上高の回復をけん引し、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比21.3%増の25,044百万円となりました。営業利益は、売上高の回復により前年同期比62.5%増の4,740百万円となりました。経常利益は、営業外損益に大きな変動要因がなかったことから、前年同期比60.6%増の4,810百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比109.1%増の3,240百万円となりました。」

    前四半期の増収増益への回復が第2四半期累計でも進み、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1増収増益へ回復有価証券報告書

    「売上高は、企業の採用需要が回復したことにより増収となりました。主に、国内求人サイトのエン転職が売上高の回復をけん引し、前年同期比15.5%増の12,060百万円となりました。」

    企業の採用需要回復とエン転職の回復により、売上高は前年同期比15.5%増となった。営業利益は85.1%増の2,310百万円、経常利益は87.2%増の2,314百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は145.1%増の1,515百万円となり、前年の減収減益から増収増益へ転じた。
  17. FY2021-Q3減収減益継続も第3四半期会計期間は増益転換有価証券報告書

    「主に新型コロナウイルスに起因した顧客企業の採用需要減少や採用の見合わせにより、前年同期比25.7%減の31,116百万円となりました。しかしながら、昨年4月に緊急事態宣言が発令された状況と比較して、顧客企業の業績や事業の見通しが立ち始めていることから、次年度以降に向けた人材採用の動きが出てきており、四半期毎の売上高は第1四半期連結会計期間を底として、改善が続きました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比25.7%減、営業利益が38.5%減となった一方、顧客企業の採用活動に回復の動きが現れ、四半期売上高は第1四半期を底に改善した。第3四半期会計期間(10~12月)は増益へ転換したが、累計では減益が継続している。
  18. FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比26.8%減の20,650百万円となりました。」

    第2四半期累計でも減収減益が継続した。売上高は前年同期比26.8%減、営業利益は53.0%減、経常利益は51.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は62.3%減となった。
  19. FY2021-Q1減収減益が進行有価証券報告書

    「主に新型コロナウイルスに起因した顧客企業の採用需要減少や採用の見合わせにより、減収となりました。これらの結果、前年同期比24.1%減の10,442百万円となりました。営業利益は前年同期比57.0%減の1,248百万円となりました。」

    前年度通期の増収減益から、当第1四半期は新型コロナウイルスによる採用需要減少等を背景に減収減益となった。
  20. FY2020通期で増収減益へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は56,848百万円(前期比16.7%増)、営業利益は11,005百万円(前期比5.6%減)、経常利益は11,057百万円(前期比6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、7,125百万円(前期比12.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、人員増強やHR-Techへの先行投資等により費用増が上回り、通期で増収減益となった。
  21. FY2020-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「主に国内の主要求人サイト及び人材紹介が伸長したことから、前年同期比20.4%増の41,904百万円となりました。」

    第3四半期累計でも売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比9.9%減の8,198百万円、経常利益は11.8%減の8,176百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.5%減の5,483百万円となり、増収減益が継続した。
  22. FY2020-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「主に、海外事業及び国内求人サイトにおいて増加したことから、前年同期比23.0%増の28,204百万円となりました。広告宣伝費及び人件費の増加により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は前年同期比7.3%減の6,200百万円となりました。」

    海外事業・国内求人サイトの増加により売上高は前年同期比23.0%増となった一方、広告宣伝費・人件費の増加により営業利益は7.3%減となった。経常利益は9.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.7%減となり、増収減益が継続している。
  23. FY2020-Q1増収減益へ転換有価証券報告書

    「主に、国内の求人サイト及び人材紹介の増加のほか、当第1四半期連結会計期間よりインドのIT派遣会社 Future Focus Infotech Pvt.Ltd.(以下、FFI社)の業績が反映されたことから、前年同期比22.7%増の13,763百万円となりました。広告宣伝費及び人件費の増加により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は前年同期比16.0%減の2,904百万円となりました。」

    国内求人サイト・人材紹介の増加やFFI社の連結効果により売上高は増加した一方、広告宣伝費・人件費の増加により営業利益は減少した。経常利益は前年同期比18.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比22.1%減となり、従来の増収増益基調から増収減益へ変化している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、営業利益は11,661百万円(前期比21.1%増)、経常利益は11,834百万円(前期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,144百万円(前期比27.9%増)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が増加した。売上高も48,733百万円(前期比19.7%増)となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主に国内の主要求人サイト及び人材紹介が伸長したことから、前年同期比20.5%増の34,801百万円となりました。売上原価、販売費及び一般管理費が増加したものの、主に求人サイト及び人材紹介の売上高が伸長したことにより吸収し、営業利益は前年同期比27.3%増の9,101百万円となりました。営業利益の増加、英才網聯科技有限公司の持分法による投資利益が増加したことにより、経常利益は前年同期比27.8%増の9,266百万円となりました。主に経常利益及び税金等調整前四半期純利益が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比28.3%増の6,487百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の増収増益が継続した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「主に国内の主要求人サイト及び人材紹介の業績が順調に推移したことから、前年同期比21.3%増の22,924百万円となりました。売上原価、販売費及び一般管理費が増加したものの、主に求人サイト及び人材紹介の売上高が伸長したことにより吸収し、営業利益は前年同期比39.1%増の6,692百万円となりました。営業利益の増加、英才網聯科技有限公司の持分法による投資利益が増加したこと等から、経常利益は前年同期比40.6%増の6,871百万円となりました。主に経常利益及び税金等調整前四半期純利益が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比41.9%増の4,819百万円となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主に国内の主要求人サイト及び人材紹介の業績が順調に推移したことから、前年同期比22.9%増の11,213百万円となりました。売上原価、販売費及び一般管理費が増加したものの、主に求人サイト及び人材紹介の売上高が伸長したことにより吸収し、営業利益は前年同期比26.8%増の3,464百万円となりました。営業利益の増加及び英才網聯科技有限公司の持分法による投資利益が増加したこと等から、経常利益は前年同期比29.0%増の3,551百万円となりました。主に経常利益及び税金等調整前四半期純利益が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.2%増の2,464百万円となりました。」

    主要求人サイトと人材紹介の伸長により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、営業利益は前連結会計年度比40.5%増の9,631百万円、経常利益は前連結会計年度比42.2%増の9,736百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比59.0%増の6,368百万円となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を上回り、増収増益が継続した。売上高も40,710百万円で前年度比28.3%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、営業利益は7,149百万円(前年同期比32.9%増)、経常利益は7,251百万円(前年同期比33.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5,057百万円(前年同期比38.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、売上高も28,875百万円(前年同期比27.4%増)となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、求人サイト、人材紹介ともに順調に推移したことから、前回計画を上回る18,903百万円(前年同期比27.2%増)となりました。費用面は、売上高の増加に伴う会員獲得や認知度向上のためのプロモーション費用が増加したものの、その他の費用は効率的な運用が進み、費用総額は概ね計画線で推移いたしました。これらの結果、各段階利益も前回計画を上回り、営業利益は4,811百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は4,887百万円(前年同期比26.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,395百万円(前年同期比31.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高・各段階利益が前回計画および前年同期を上回った。プロモーション費用は増加したが、その他費用の効率的運用により費用総額は概ね計画線で推移した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,126百万円(前年同期比26.2%増)となりました。費用面において、販管費を中心に計画内の水準で推移したこと、上述のとおり売上高の拡大が寄与したことから、営業利益は2,731百万円(前年同期比51.6%増)、経常利益は2,753百万円(前年同期比58.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,907百万円(前年同期比61.8%増)となりました。」

    第1四半期累計期間で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の増収増益が続き、販管費は計画内の水準で推移した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は31,719百万円(前期比21.4%増)、営業利益は6,856百万円(前期比34.0%増)、経常利益は6,848百万円(前期比35.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4,005百万円(前期比45.3%増)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の増加を記録した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,663百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は5,380百万円(前年同期比32.0%増)、経常利益は5,446百万円(前年同期比29.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,665百万円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で連結の増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益の各数値が前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,860百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益は3,928百万円(前年同期比36.6%増)、経常利益は3,863百万円(前年同期比32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,579百万円(前年同期比39.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で増収増益が継続し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属純利益の各数値を記載している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,228百万円(前年同期比24.9%増)、営業利益は1,801百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益は1,738百万円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,178百万円(前年同期比49.0%増)となりました。」

    連結ベースで増収増益となった業績事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「採用事業の増収増益」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採用事業の増収増益11回
  3. 2求人サイトの認知度向上と新規・既存顧客への拡販8回
  4. 3教育・評価事業の営業黒字化8回
  5. 4ベトナム子会社の増収による海外子会社売上の拡大6回
  6. 5定額制研修サービスと他事業部門の連携強化6回
  7. 6エン エージェントの生産性向上と教育体制強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|エン(4849)の変遷 | Komori