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エン(4849)・施策再掲

求人サイトの求人原稿品質・ユーザー利便性の向上

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 120192020: 12020
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求人サイトの品質・ユーザー体験向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「このため、「入社後活躍」をゴールとし、従来から強みとしているユーザーファーストなサービスの更なる向上を図るとともに、顧客企業の採用成功及び採用人材の入社後活躍による顧客企業の業績貢献に繋げることで、模倣が困難な差別化要素を持ったサービスにしてまいります。」

    ユーザーファーストのサービス品質向上を継続し、「入社後活躍」や顧客企業の業績貢献まで含む差別化を目指す説明を行っている。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、若手ハイキャリア向けサイト「AMBI」は、プロモーションやサイトコンテンツ強化等によりターゲット会員数が順調に増加しました。」

    AMBIでプロモーションとサイトコンテンツ強化を実施し、ターゲット会員数が増加した。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、エン派遣は2018年5月にサイトリニューアルを実施し、更なる利便性の向上に努めてまいりました。各求人サイトともに、当社が目指す「入社後活躍」の考えに基づいた、差別化要素を持った機能やサイト運用、積極的なプロモーションが奏功し、広告を出稿する顧客企業へ高い応募効果を提供することが出来ております。」

    エン派遣のサイトリニューアルを実施し、利便性向上を進めた。また、「入社後活躍」に基づく差別化機能・サイト運用・プロモーションが高い応募効果につながったと記載している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資(固定資産受入ベースの数値。)については、総額1,130百万円の投資を実施いたしました。主な投資内容につきましては、各サイトのサービス拡充のための投資として採用事業において実施いたしました。」

    各サイトのサービス拡充を目的に、1,130百万円の設備投資を実施した。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主力の「エン転職」において、昨年12月にサイトリニューアルを実施いたしました。業種・職種や待遇等による求人案件の検索だけではなく、「誰に対して何で役立つか?」を軸にした「働きがい検索」を拡充する等、差別化要素を持った新たなサービスを強化いたしました。」

    サイトリニューアルを実施し、「働きがい検索」の拡充など差別化サービスを具体的に強化した。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「主力の「エン転職」において、引き続き差別化要素を持ったユーザー満足度の高いサービスが提供できていることや、積極的なプロモーションによるユーザー会員数の増加等により、応募効果が好調に推移いたしました。」

    差別化要素とユーザー満足度の高いサービスの提供を継続し、応募効果が好調に推移したと記載している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主力の「エン転職」において、サイトの利便性向上や効果的なプロモーションによるユーザー会員数の増加等により、引き続き応募効果が好調に推移いたしました。」

    求人サイトの利便性向上とプロモーションを通じた応募効果の好調を継続して記載している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は求人サイトにおいて、差別化要素を持ったサービスの更なる強化を行うとともに、顧客への拡販および業務効率化を推進してまいりました。」

    求人サイトのサービス差別化・強化を継続している。サイトの利便性向上もエン転職の業績説明で再確認されている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は求人サイトにおいて、引き続きサービスのクオリティ向上に努めるとともに、営業力の強化及び効率化の推進を行ってまいりました。」

    求人サイトのサービス品質向上を継続している。
  10. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は求人サイトにおいて求人情報のクオリティ向上、ユーザーの利便性向上に一層注力するとともに、企業クライアントの利便性向上にも取り組んでまいりました。」

    従来の求人情報品質・ユーザー利便性に加え、企業クライアントの利便性向上にも施策の対象を広げている。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は求人サイトにおいて求人原稿のクオリティ向上、ユーザーの利便性向上に一層注力いたしました。」

    求人サイトの品質とユーザー体験を改善する施策を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の増加5回
  3. 2採用事業の増収増益5回
  4. 3教育・評価事業の営業黒字化4回
  5. 4求人サイトの認知度向上と新規・既存顧客への拡販3回
  6. 5エンワールド・ジャパンの組織再構築とリソース活用2回
  7. 6海外子会社の生産性向上と日系企業向けサービスによる収益基盤拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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