Komori
エン(4849)・事実営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比減少

営業活動によるキャッシュ・フローの増加

FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY20252021: 12022: 220222023: 220232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フローの増減(原因特定なし)78社が書いているテーマ・逆風56社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。26社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動のキャッシュ・フローは1,296百万円のプラス(前年同期は3,211百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前年同期の3,211百万円から1,296百万円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、8,062百万円のプラス(前連結会計年度は6,430百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の6,430百万円から8,062百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動のキャッシュ・フローは3,211百万円のプラス(前年同期は1,496百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,496百万円から3,211百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動のキャッシュ・フローは1,496百万円のプラス(前年同期は2,885百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前年同期の2,885百万円から1,496百万円へ減少した。
  5. FY2023営業活動によるキャッシュ・フローが通期で減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、4,447百万円のプラス(前連結会計年度は11,453百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前期の11,453百万円から4,447百万円へ減少した。
  6. FY2023-Q2営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動のキャッシュ・フローは2,885百万円のプラス(前年同期は5,881百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前年同期の5,881百万円から2,885百万円へ減少した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、11,453百万円のプラス(前連結会計年度は5,652百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の5,652百万円から11,453百万円へ増加した。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動のキャッシュ・フローは5,881百万円のプラス(前年同期は1,873百万円のプラス)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の1,873百万円から5,881百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「採用サイト作成・応募者管理・スカウト機能を持つengageの提供開始」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採用サイト作成・応募者管理・スカウト機能を持つengageの提供開始3回
  3. 2エンワールド・ジャパンの組織再構築とリソース活用2回
  4. 3広告宣伝活動の効果不確実性と費用増大2回
  5. 4費用の変動費化と雇用維持による景気回復への備え2回
  6. 5構造的な人材不足を背景とする人材ビジネス市場の拡大2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローを主な資金調達源とする方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの増加|エン(4849)の変遷 | Komori