エン(4849)・事実前進
国内その他事業の増収・営業黒字化
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-06。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算
「売上高は2025年10月に連結子会社化したリファレンスチェックサービスを展開するback checkにおいて日系大手企業との取引が増加したこと等により成長し、増収となりました。」
back checkの日系大手企業との取引増加が、採用サービスその他の第1四半期の増収に結びついたと記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高は主に派遣会社向けに採用管理システムを提供するゼクウにおいて取引単価の向上や、10月より連結子会社となったリファレンスチェックサービスを展開するback checkの新規連結により増収となりました。」
採用サービスその他は、ゼクウの取引単価向上とback checkの新規連結により売上高41.1%増、営業利益66.7%増となった。 - 2026-05-14前進決算
「主に派遣会社向けに採用管理システムを提供するゼクウにおいて取引単価の向上や、10月より連結子会社となったリファレンスチェックサービスを展開するback checkの新規連結により増収となりました。」
ゼクウの取引単価向上とback checkの新規連結が、国内その他事業の増収に寄与したと記載されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、売上高は2,867百万円(前年同期比15.6%増)、営業損益は486百万円の利益計上(前年同期比39.2%増)となりました。」
HR・DXソリューションは売上高が前年同期比15.6%増、営業利益が39.2%増となった。VOLLECTとゼクウが増収に貢献し、エンSXでは大口取引社数の増加と効率化により増益となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「国内その他は営業支援事業を展開するエンSXが大幅成長し増収となりました。また、営業利益は採用管理システムを販売するゼクウが牽引しております。その結果、売上高は2,417百万円(前年同期比46.4%増)、営業損益は336百万円の利益計上(前年同期は21百万円の損失計上)となりました。」
エンSXの成長とゼクウの利益貢献により、国内その他事業は増収となり、営業損益が損失から利益へ転じた。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「国内その他は営業支援事業を展開するエンSXが大幅成長し増収となりました。また、営業利益は採用管理システムを販売するゼクウが牽引しております。その結果、売上高は2,417百万円(前年同期比46.4%増)、営業損益は336百万円の利益計上(前年同期は21百万円の損失計上)となりました。」
国内その他事業について、エンSXの成長とゼクウの利益貢献により、売上高が46.4%増加し、営業損益が前年同期の損失から336百万円の利益へ転じた。