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WOWOW(4839)・施策前進

常勤取締役の業績連動報酬と指名・報酬諮問委員会

FY2019に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-17。

10記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2026-H12019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度402社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月19日開催の取締役会決議に基づく譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により74,377株減少」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分を実施し、自己株式が74,377株減少した。株式報酬制度の運用実績が更新された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月19日に実施いたしました譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により79,897株減少しております。」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分を2024年7月19日に実施し、自己株式が79,897株減少した。株式報酬制度の運用実績が更新された。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(注)自己株式は、2023年8月7日に実施いたしました譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により、81,034株減少しました。」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分を2023年8月7日に実施し、自己株式が81,034株減少した。株式報酬制度の運用実績が更新された。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は、連結売上高及び連結営業利益のいずれについても目標値を達成しましたが、連結売上高は前年の数値を下回りました。」

    業績連動報酬の指標である連結売上高・連結営業利益について、当事業年度の目標値を達成した実績を開示した。一方、連結売上高は前年を下回った。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式は、2022年7月21日に実施いたしました譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により、49,351株減少しました。」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分を2022年7月21日に実施し、自己株式が49,351株減少した。譲渡制限付株式報酬制度の運用実績が具体的に示された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「また、取締役会は、指名・報酬諮問委員会の助言・提言を受け、取締役の報酬限度額の設定、業績連動報酬制度の改定及び譲渡制限付株式報酬制度の継続を決定いたしました。」

    指名・報酬諮問委員会の助言・提言を踏まえ、報酬限度額の設定、業績連動報酬制度の改定、譲渡制限付株式報酬制度の継続を決定した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除きます。)の報酬は、固定の役位別報酬、単年度の業績等に応じて変動する業績連動報酬(金銭報酬)及び譲渡制限付株式報酬にて構成します。各報酬の支給割合については、上位の役位となるに従い業績連動報酬の割合が大きくなるように設定します。」

    固定報酬70%、業績連動報酬5%、譲渡制限付株式報酬25%の報酬構成を導入し、連結売上高・連結営業利益の達成率を用いる業績連動報酬を実施した。譲渡制限付株式報酬は当事業年度に19百万円を費用計上した。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「なお、当社は、2019年5月15日の取締役会において、常勤取締役の各種経営計画達成へのインセンティブの増大及び報酬と業務執行責任との連動性の向上のため、当社の常勤取締役を対象に、2020年3月期を評価期間とした業績連動報酬(金銭報酬)を支給することを決議いたしました。」

    2020年3月期を評価期間とする常勤取締役向け業績連動報酬の導入を決議した。また、報酬決定の客観性・透明性向上に向け、2020年3月期中の指名・報酬諮問委員会設置を検討している。
一緒に動いた変遷

「放送局の枠を越えた周辺領域への多角的成長」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1放送局の枠を越えた周辺領域への多角的成長4回
  3. 2編成・番組制作の強化とWOWOWブランド向上3回
  4. 3主要4ジャンルのシリーズ化・特集化3回
  5. 4メンバーズオンデマンド等のWebサービスと高付加価値接点の拡充3回
  6. 5自社制作能力の強化によるコンテンツ調達リスクへの対応3回
  7. 6放送外収入の拡大による新たな収益の柱の創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WOWOWの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-17の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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