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WOWOW(4839)・施策前進

中期経営計画(2014年度-2016年度)の推進

FY2016に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再定義FY2021再掲FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
VISION 2020から配信・コンテンツ多層化へ向けた中期経営計画の推進4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2026年度は、放送事業の想定を超える縮小という環境の中、「新たな配信サービスの立ち上げ」と「コンテンツ多層化収益の拡大」の2軸へ経営資源を集中させます。既存の放送サブスクリプションモデルからの脱却を図り、次世代のハイブリッド型事業構造への転換を強力に推進してまいります。」

    2025-2029年度中期経営計画の2年目において、既存放送事業の想定超過縮小を前提に、新配信サービスとコンテンツ多層化収益へ経営資源を集中する実行段階へ進んだ。
  2. 2026-05-15前進決算

    「中期経営計画の2年目となる2026年度は、放送事業の想定を超える縮小という現実を直視し、「新たな配信サービスの立ち上げ」と「コンテンツ多層化収益の拡大」の2軸へ経営資源を集中させます。」

    2025~2029年度中期経営計画の2年目について、経営資源を集中する2つの軸を明示した。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「10年戦略と中期経営計画(2021-2025年度)をより進化させた、新しい中期経営計画(2025-2029年度)を策定し、「会員の日常に“夢中”を提供する企業」への進化を目指した新たなビジネスモデルの構築に取り組むべく変革を推進してまいります。」

    2021~2025年度計画から2025~2029年度計画へ移行し、会員領域・会員外領域、配信・コマース・イベント・グループシナジーを軸とする新たな計画に再編した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「この「10年戦略」のもと、「中期経営計画(2021-2025年度)」では、会員事業構造を再設計し、映像メディア業からコンテンツ・コミュニティ業への変革、すなわち放送業からエンターテインメントコンテンツを起点とした会員事業への変革を目指しています。」

    2021~2025年度中期経営計画に基づく会員事業構造の再設計と、映像メディア業からコンテンツ・コミュニティ業への変革を再掲した。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画(2021-2025年度)」では、会員事業構造を再設計し、「映像メディア業からコンテンツ・コミュニティ業」への変革を目指します。」

    2017~2020年度計画の4軸から、2021~2025年度計画では会員事業構造の再設計と、映像メディア業からコンテンツ・コミュニティ業への変革を中心に据えた。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その基本指針となる「中期経営計画(2017年度-2020年度)」を策定し、2017年5月15日に発表しました。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画を経営の基本指針として継続することを再掲した。計画の重点軸や目標に重要な変更は記載されていない。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その基本指針となる「中期経営計画(2017年度-2020年度)」を策定し、2017年5月15日に発表しました。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画を基本指針として継続することを再掲した。計画の重点軸や目標に重要な変更は記載されていない。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「動画配信サービスの台頭を始めとする経営環境の変化を踏まえつつ、中期経営計画に沿った2019年度の重点取組み課題を以下に明記します。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画を継続し、2019年度の重点課題としてコンテンツ差別化、収益拡大、ICT施策、グループ成長を示した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。」

    VISION2020実現に向けた2017年度-2020年度の中期経営計画を継続する方針が再掲された。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画をVISION2020実現に向けた継続計画として再確認している。計画の重点軸や目標に重要な変更は記載されていない。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「その基本指針となる「中期経営計画(2017年度-2020年度)」を策定し、平成29(2017)年5月15日に発表しました。当計画は、「WOWOWらしさを貫いた徹底的なコンテンツの差別化」、「マーケティング改革による顧客創造」、「サービスの更なる高度化」、「WOWOWグループとしての成長」の4点を軸としております。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画と4つの重点軸を再掲した。計画の基本方針に重要な変更は記載されていない。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画をVISION2020実現に向けた継続計画として再確認している。重要な変更は記載されていない。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。」

    2017年度-2020年度の中期経営計画をVISION2020実現に向けた継続計画として再確認している。重要な変更は記載されていない。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)に続き、中期経営計画(2017年度-2020年度)を定めました。」

    2017年度-2020年度の新中期経営計画をVISION2020実現に向けた継続計画として再確認している。計画の重点軸や目標に重要な変更は記載されていない。
  15. FY2017再定義有価証券報告書

    「その基本指針となる「中期経営計画(2017年度-2020年度)」を策定し、平成29(2017)年5月15日に発表しました。当計画は、「WOWOWらしさを貫いた徹底的なコンテンツの差別化」、「マーケティング改革による顧客創造」、「サービスの更なる高度化」、「WOWOWグループとしての成長」の4点を軸としております。」

    2014年度-2016年度の計画から、2017年度-2020年度の新中期経営計画へ移行し、4つの重点軸が示された。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)を定め、平成26(2014)年~平成28(2016)年の三カ年を「VISION2020」の実現性を高めつつ成長する段階と位置付け、次の3つの領域において成長を目指しています。」

    2014年度~2016年度の中期経営計画と、集中的成長・統合的成長・多角的成長の三領域を再掲した。計画期間中の重要な変更は記載されていない。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、この「VISION2020」の実現へ向けて、中期経営計画(2014年度-2016年度)を定め、平成26(2014)年~平成28(2016)年の三カ年を「VISION2020」の実現性を高めつつ成長する段階と位置付け、次の3つの領域において成長を目指しています。」

    2014年度~2016年度の中期経営計画と、集中的成長・統合的成長・多角的成長の三領域を再掲した。計画最終年度にあたるが、課題や計画の重要な変更は記載されていない。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当計画は、「有料放送サービスにおける優位性の維持・向上」、「『TV&Web時代』に則した新サービスの開発」、「多角的成長に向けての投資」の3点を軸としており」

    VISION 2020の実現に向けた2014年度から2016年度までの三つの実行領域を示している。
一緒に動いた変遷

「編成・番組制作の強化とWOWOWブランド向上」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1編成・番組制作の強化とWOWOWブランド向上3回
  3. 2放送外収入の拡大による新たな収益の柱の創出3回
  4. 3放送局の枠を越えた周辺領域への多角的成長3回
  5. 4主要4ジャンルのシリーズ化・特集化2回
  6. 5メンバーズオンデマンド等のWebサービスと高付加価値接点の拡充2回
  7. 6効果的・効率的な加入獲得と解約低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WOWOWの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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