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JFEシステムズ(4832)・方針前進

取締役の個人別報酬決定方針の新設

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再定義FY2022前進FY2023 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は連結経常利益6,400百万円、実績は6,454百万円となっております。」

    業績連動報酬の指標について、連結経常利益の目標6,400百万円に対し実績6,454百万円となったことを開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は連結経常利益6,700百万円、実績は7,667百万円となっております。」

    業績連動報酬の指標について、連結経常利益の目標6,700百万円に対し実績7,667百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は連結経常利益7,000百万円、実績は7,452百万円となっております。」

    業績連動報酬の指標について、連結経常利益の目標7,000百万円に対し実績7,452百万円となったことを開示している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は連結経常利益5,700百万円、実績は6,282百万円となっております。」

    業績連動報酬の指標について、連結経常利益の目標5,700百万円に対し実績6,282百万円となったことを開示している。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、これまでは基本報酬のみの報酬体系としていましたが、企業価値の持続的な成長に向けたインセンティブとなるよう個々の取締役の役割等に応じた基本報酬と、業績連動報酬で構成することとします。その割合は、対象年度の連結経常利益を業績指標として基準となる割合を基本報酬の30%以下と決定し、これに各取締役の貢献度、会社重要施策への取り組み、その他特別に考慮すべき事情等を加味して取締役毎に決定します。」

    従来の基本報酬のみの体系から、基本報酬と連結経常利益を指標とする業績連動報酬の組み合わせへ報酬方針を変更している。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年2月19日の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容の決定に関する方針(以下「決定方針」という)を決議しております。」

    取締役会が2021年2月19日に、取締役の個人別報酬の決定方針を決議したことを初めて開示している。基本報酬は役位・職責・在任年数に応じた部分と、会社業績等を考慮した加算部分で構成される。
一緒に動いた変遷

「要員の確保と高度人材の育成」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1要員の確保と高度人材の育成4回
  3. 2ダイバーシティの推進4回
  4. 3再投資資金の確保と安定的な配当4回
  5. 4健康経営優良法人認定と働き方・休み方改善活動4回
  6. 5ソリューション事業の拡大3回
  7. 6企業の社会的責任を経営基盤とする方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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