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JFEシステムズ(4832)・施策前進

ダイバーシティの推進

FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-07-29。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – 2026-07-292016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備248社が書いているテーマ・逆風0社・追い風255社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの255件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算説明資料

    「JFEシステムズ、女性活躍推進法に基づく「えるぼし(3段階目)」認定を取得」

    女性活躍推進に関する外部認定の取得を新たに開示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「・女性の管理職(課長級)への登用割合 ・女性役員・管理職(部長・課長級)比率 ・男性社員の育児休業・休暇取得率 ・男性と同程度にする ・12%以上 ・100% (注3)・10.6% ・96%」

    女性役員・管理職比率は10.6%、男性社員の育児休業・休暇取得率は96%と開示され、2030年度12%以上および100%の目標に対する進捗を示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「・女性の管理職(課長級)への登用割合 ・女性役員・管理職(部長・課長級)比率 ・男性社員の育児休業・休暇取得率 ・男性と同程度にする ・12%以上 ・100% (注3)・9.7%」

    女性役員・管理職比率の実績が9.7%となり、2030年度12%以上の目標に対する進捗を開示した。男性社員の育児関連休暇取得率は100%を示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「女性活躍推進 女性の管理職(課長級)への登用割合を男性登用割合(3%)と同程度にする 4.2% 2030年度までに女性役員・管理職比率12%の達成(2021年度5.7%から倍増) 9.1% 男性育児関連休暇 男性の育児関連休暇取得率を100%とする 107%」

    女性管理職登用割合は前年度3.9%から4.2%、女性役員・管理職比率は6.9%から9.1%、男性育児関連休暇取得率は89%から107%となり、既存目標に対する進捗を開示している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「女性活躍推進 女性の管理職(課長級)への登用割合を男性登用割合(3%)と同程度にする 3.9% 2030年度までに女性役員・管理職比率12%の達成(2021年度5.7%から倍増) 6.9% 男性育児関連休暇 男性の育児関連休暇取得率を100%とする 89%」

    女性管理職登用割合3.9%、女性役員・管理職比率6.9%、男性育児関連休暇取得率89%など、既存目標に対する実績を開示し、複数の人的資本KPIを追加・具体化している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「特に、女性活躍に関しては、2030年度までに女性役員・管理職(部長・課長級)比率12%(2021年度5.7%から倍増)の目標を達成すべく、女性役員・管理職育成に向けた戦略的配置・登用を推進してまいります。」

    前四半期に示した女性役員・管理職比率12%の2030年度目標を、2021年度5.7%からの倍増という基準値付きで年次報告でも再確認している。
  7. FY2022-Q3女性活躍の数値目標新設有価証券報告書

    「12月には、コーポレートガバナンスコード改定の主旨に沿って、ダイバーシティ基本方針及びキャッチフレーズを策定いたしました。特に女性活躍に関しましては、その目標を「2030年度までに女性役員・管理職比率12%の達成」とし、現在の比率からの倍増を目指すべく、戦略的配置・登用を図ってまいります。」

    従来の一般的なダイバーシティ方針に加え、2030年度までに女性役員・管理職比率12%、現在比で倍増という期限・数値付き目標と、戦略的配置・登用の手段を新たに示している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、人材活用の多様化を図るべく、社員一人ひとりが持てる力を最大限に発揮し、性別・年齢・国籍に関わらず活躍できる環境づくりを通じて、ダイバーシティ推進に向けた社員の意識改革と積極的な取り組みを支援してまいります。」

    性別・年齢・国籍を問わない活躍環境と、意識改革・ダイバーシティ推進の支援を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、人材活用の多様化を図るべく、性別・年齢・国籍に関わらず、社員一人ひとりが持てる力を最大限に発揮し、活躍できる環境づくりに取り組み、ダイバーシティ推進に向けた社員の意識改革と意欲促進を支援する施策を実施してまいります。」

    性別・年齢・国籍を問わない活躍環境と、意識改革・意欲促進の施策を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「人材活用の多様化を図るべく、性別・年齢・国籍に関わらず、社員一人ひとりが持てる力を最大限に発揮し、活躍できる環境づくりに取り組んでまいります。ダイバーシティ推進に向けた社員の意識改革と意欲促進を支援する施策を実施してまいります。」

    性別・年齢・国籍を問わない活躍環境、意識改革、意欲促進を掲げている。
一緒に動いた変遷

「ソリューション事業の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション事業の拡大5回
  3. 2要員の確保と高度人材の育成5回
  4. 3DX推進部の新設とデジタルビジネスの加速5回
  5. 4健康経営優良法人認定と働き方・休み方改善活動5回
  6. 5製鉄所システムプロジェクトの立ち上げとパイロット構築4回
  7. 6基盤サービス事業の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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