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日本エンタープライズ(4829)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2020-Q22017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化66社が書いているテーマ・逆風6社・追い風59社

日本エンタープライズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは2億89百万円の資金の増加(前連結会計年度は1億57百万円の資金の増加)となりました。」

    通期営業活動によるキャッシュ・フローは前年の1億57百万円から2億89百万円へ増加し、黒字幅が拡大した。
  2. 2026-07-10前進決算

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは2億89百万円の資金の増加(前連結会計年度は1億57百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの黒字額が前期から増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1億40百万円の資金の増加(前年同中間期は3百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同中間期の3,500千円から140,377千円へ増加し、営業キャッシュ・フローの黒字が大きく回復した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは1億57百万円の資金の増加(前連結会計年度は2億72百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の272百万円から157百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは3百万円の資金の増加(同97.7%減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3,500千円の資金増加にとどまり、前年同中間期の154,760千円から97.7%減少したが、資金増加は維持した。
  6. FY2024通期営業キャッシュ・フロー黒字を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは2億72百万円の資金の増加(前連結会計年度は2億68百万円の資金の増加)となりました。」

    通期営業活動によるキャッシュ・フローは272,039千円の資金増加となり、前期の268,682千円から増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期営業CFの黒字が増加有価証券報告書

    「税金等調整前四半期純利益1億47百万円(前年同四半期比37.9%増)、減価償却費51百万円(同10.1%減)及び仕入債務の増加額16百万円(同60.2%減)等による資金の増加が、売上債権の増加額32百万円(同71.7%減)及び法人税等の支払額22百万円(同6.5%減)等の資金の減少を上回ったことにより、当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1億54百万円の資金の増加(同69.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは154,760千円の資金増加となり、前年同期の91,373千円から増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは91百万円の資金の増加(前年同四半期は1億40百万円の資金の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の1億40百万円の資金減少から91百万円の資金増加へ転じた。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは11百万円の資金の増加(前連結会計年度は4億83百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは11,693千円の資金増加にとどまり、前期の483,810千円から大幅に縮小した。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1億40百万円の資金の減少(前第2四半期連結累計期間は62百万円の資金の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの資金減少が前年同期の62百万円から140百万円へ拡大した。
  11. FY2021通期営業CF黒字を維持・減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは4億83百万円(同23.5%減)の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の6億32百万円から4億83百万円へ減少したが、通期で黒字を維持した。
  12. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは62百万円(前年同四半期は3億31百万円の資金の増加)の資金の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の3億31百万円の資金増加から6,215万円の資金減少に転じた。
  13. FY2020-Q2第2四半期営業CFの黒字が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは3億31百万円(同198.0%増)の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億11百万円から3億31百万円へ増加し、黒字を維持した。
  14. FY2019通期営業CF黒字を維持・減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは2億89百万円(同7.9%減)の資金の増加となりました。」

    通期営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の3億14百万円から2億89百万円へ減少した。
  15. FY2019-Q2第2四半期営業CFの黒字が増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは1億11百万円(同39.3%増)の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の79百万円から1億11百万円へ増加し、黒字を維持した。
  16. FY2018通期営業CFの黒字を維持・減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは3億14百万円(同26.8%減)の資金の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の4億29百万円から3億14百万円へ減少したが、通期で黒字を維持した。
  17. FY2018-Q2第2四半期営業CFの黒字を維持・減少有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は79百万円(前年同期は1億52百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少したものの、79百万円のプラスを維持した。
  18. FY2017通期営業CFの黒字拡大有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は4億29百万円(前連結会計年度比2億50百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1億78百万円から4億29百万円へ増加した。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は1億52百万円(前年同期は1億59百万円の資金の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期のマイナスから1億52百万円のプラスに転じた。
一緒に動いた変遷

「投資活動によるキャッシュ・フロー支出の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資活動によるキャッシュ・フロー支出の拡大4回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動リスク4回
  4. 3重要性増加に伴う子会社の連結化2回
  5. 4現金及び現金同等物残高の減少2回
  6. 5不安定な世界経済による事業環境の不確実性2回
  7. 6デバイス周辺サービスの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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