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日本エンタープライズ(4829)・事実通期末現金残高が増加

現金及び現金同等物残高の減少

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期末現金残高が増加有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比1億6百万円増加し、39億30百万円となりました。」

    通期末現金及び現金同等物は前期末比1億6百万円増加し、39億30百万円となった。
  2. 2026-07-10対処決算

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比1億6百万円増加し、39億30百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の減少から増加に転じた。
  3. FY2026-H1中間期末現金残高の減少幅を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比36百万円減少し、37億87百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は3,787,987千円となり、前連結会計年度末比36,350千円減少した。前年同中間期の687,118千円減少に比べ、減少幅は縮小した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比5億64百万円減少し、38億24百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比564百万円減少し、3,824百万円となった。
  5. FY2025-H1中間期末現金残高が大幅減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比6億87百万円減少し、37億1百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は3,701,753千円となり、前連結会計年度末比687,118千円減少した。
  6. FY2024通期末現金残高が増加有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比89百万円増加し、43億88百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比89百万円増加し、4,388,871千円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期末現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,335,472 4,342,565」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,335,472千円から4,342,565千円へ、7,093千円増加した。
  8. FY2024-Q2第2四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「上記のとおり、当第2四半期連結累計期間は営業活動で増加した資金を効果的な設備投資及び株主の皆様への利益還元として配当に充当いたしました。当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比93百万円減少し、42億6百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は前連結会計年度末比93百万円減少し、4,206,881千円となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,335,472 4,044,625」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,335,472千円から4,044,625千円へ290,847千円減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,218,764 4,190,793」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,218,764千円から4,190,793千円へ27,971千円減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「上記のとおり、当第2四半期連結累計期間は営業活動で増加した資金を効果的な設備投資及び株主の皆様への利益還元として配当に充当いたしました。当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比36百万円減少し、41億51百万円となりました。」

    営業活動で増加した資金を設備投資と配当に充当した結果、第2四半期末の現金及び現金同等物は前期末比36百万円減少し、41億51百万円となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,218,764 4,089,023」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,218,764千円から4,089,023千円へ129,741千円減少した。
  13. FY2022通期末現金残高が減少有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比5億20百万円減少し、41億88百万円となりました。」

    FY2022末の現金及び現金同等物は4,188,074千円となり、前期末から520,315千円減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,739,080 3,864,052」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,739,080千円から3,864,052千円へ875,028千円減少した。
  15. FY2022-Q2第2四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「上記のとおり、当第2四半期連結累計期間は各活動において資金の減少となりましたが、引き続き、効果的な設備投資及び株主の皆様への利益還元として配当に充当した結果、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物残高は、43億70百万円となりました。」

    各活動による資金減少と設備投資・配当支出の結果、第2四半期末の現金及び現金同等物残高は43億70百万円となった。前連結会計年度末の47億8百万円から338百万円減少している。
  16. FY2022-Q1第1四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,739,080 4,492,547」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,739百万円から4,492百万円へ減少した。
  17. FY2021通期末現金残高が増加有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比22百万円増加し、47億8百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比22百万円増加し、47億8百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,715,635 4,301,602」

    現金及び預金は前連結会計年度末の47億15百万円から43億1百万円へ、4億14百万円減少した。
  19. FY2021-Q2第2四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比2億53百万円減少し、44億32百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比2億53百万円減少し、44億32百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,715,635 4,571,087」

    現金及び預金は前連結会計年度末の47億15百万円から45億71百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q3第3四半期末現金残高が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 4,345,449 4,539,054」

    現金及び預金は前連結会計年度末の43億45百万円から45億39百万円へ増加した。
  22. FY2020-Q2第2四半期末現金残高が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比2億36百万円増加し、44億92百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は前連結会計年度末比2億36百万円増加し、44億92百万円となった。
  23. FY2020-Q1第1四半期末現金残高が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 4,345,449 4,444,459」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,345,449千円から4,444,459千円へ増加した。
  24. FY2019通期末現金残高が増加有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比1億40百万円増加し、42億55百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比1億40百万円増加し、42億55百万円となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,205,000 4,108,440」

    現金及び預金は前連結会計年度末の42億5百万円から41億84百万円へ、約97百万円減少した。
  26. FY2019-Q2第2四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比38百万円減少し、40億77百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比38百万円減少し、40億77百万円となった。
  27. FY2019-Q1第1四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,205,000 4,111,758」

    現金及び預金は前連結会計年度末の42億5百万円から41億11百万円へ減少した。
  28. FY2018通期末現金残高が増加有価証券報告書

    「これにより、当連結会計年度末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末比7億25百万円増加し、41億15百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比7億25百万円増加し、41億15百万円となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期末残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,168,975 3,953,891」

    現金及び預金は前連結会計年度末の41億68百万円から39億53百万円へ減少した。
  30. FY2018-Q2第2四半期末残高が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して1億70百万円増加し、35億60百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で1億70百万円増加し、35億60百万円となった。
  31. FY2018-Q1四半期末残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,168,975 3,996,934」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,168,975千円から3,996,934千円へ減少した。
  32. FY2017通期末残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末と比較して1億35百万円増加し、33億89百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比1億35百万円増加し、33億89百万円となった。
  33. FY2017-Q3現金及び預金残高が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 3,736,869 3,837,188」

    現金及び預金は前連結会計年度末の3,736,869千円から3,837,188千円へ増加した。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して6億57百万円減少し、25億96百万円となりました。」

    四半期末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比で6億57百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回
  3. 2投資活動によるキャッシュ・フロー支出の拡大2回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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