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日本エンタープライズ(4829)・事実対処

投資活動によるキャッシュ・フロー支出の拡大

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20242017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
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投資活動によるキャッシュ・フロー支出拡大9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中5社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入2億39百万円(同17.9%増)がありましたが、クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出82百万円(同35.3%減)、関係会社株式の取得による支出25百万円、投資有価証券の取得による支出2億18百万円(同56.6%減)等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは81百万円の資金の減少(前連結会計年度は4億36百万円の資金の減少)となりました。」

    投資活動による資金支出は前期の4億36百万円から81百万円へ大幅に縮小した。
  2. 2026-07-10対処決算

    「当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは81百万円の資金の減少(前連結会計年度は4億36百万円の資金の減少)となりました。」

    投資活動による資金流出額が前期から縮小した。
  3. FY2026-H1中間期投資CF支出が大幅縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは51百万円の資金の減少(同90.8%減)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同中間期の556,594千円から51,236千円へ大幅に縮小した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは4億36百万円の資金の減少(前連結会計年度は74百万円の資金の減少)となりました。」

    投資活動による資金支出は、ソフトウェア開発および投資有価証券取得等により前期の74百万円から436百万円へ拡大した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出46百万円(同4.8%増)、投資有価証券の取得による支出5億3百万円(同72.8%増)等による資金の減少により、当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは5億56百万円の資金の減少(同264.8%増)となりました。」

    中間期の投資活動によるキャッシュ・フローは556,594千円の資金減少となり、前年同中間期の152,578千円から支出が拡大した。ソフトウェア開発および投資有価証券取得が主な支出要因である。
  6. FY2024通期投資キャッシュ・フロー支出が拡大有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入4億19百万円がありましたが、クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出76百万円(同62.8%増)、投資有価証券の取得による支出3億91百万円等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは74百万円の資金の減少(前連結会計年度は47百万円の資金の減少)となりました。」

    通期投資活動によるキャッシュ・フローは74,925千円の資金減少となり、前期の47,973千円から支出が拡大した。ソフトウェア開発、投資有価証券取得等を支出要因としている。
  7. FY2024-Q2第2四半期投資CF支出が拡大有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出43百万円(同44.6%増)、子会社の設立による支出14百万円、投資有価証券の取得による支出2億91百万円等による資金の減少が、投資有価証券の売却による収入2億8百万円等の資金の増加を上回ったことにより、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは1億52百万円の資金の減少(同402.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは152,578千円の資金減少となり、前年同期の30,388千円の資金減少から支出が拡大した。ソフトウエア開発、子会社設立、投資有価証券取得等を支出要因としている。
  8. FY2023-Q2第2四半期投資CF支出が縮小有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出30百万円(同31.6%減)等により、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは30百万円の資金の減少(同47.1%減)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは30百万円の支出となり、前年同期の57百万円から支出額が縮小した。ソフトウエア開発を中心とする無形固定資産取得が主な支出要因である。
  9. FY2022通期投資CF支出を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは96百万円の資金の減少(前連結会計年度は1億30百万円の資金の減少)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは96,555千円の支出となり、前期の130,755千円から支出額が縮小した。ソフトウェア開発を中心とする無形固定資産取得支出は76,373千円である。
  10. FY2022-Q2第2四半期投資CF支出を更新有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出44百万円及び差入保証金の差入による支出11百万円等により、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは57百万円の資金の減少(前第2四半期連結累計期間は62百万円の資金の減少)となりました。」

    第2四半期累計の投資活動によるキャッシュ・フローは57百万円の支出となり、前年同期の62百万円から支出額が縮小した。ソフトウェア開発および差入保証金が主な支出要因である。
  11. FY2021通期投資CFの支出が拡大有価証券報告書

    「定期預金の払戻による収入50百万円(同53.9%減)がありましたが、クリエーション事業に係るソフトウェア開発を中心に無形固定資産の取得による支出1億10百万円(同23.7%減)、定期預金の預入による支出51百万円(同3.6%増)等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは1億30百万円(同53.1%増)の資金の減少となりました。」

    通期投資活動によるキャッシュ・フローは1億30百万円の支出となり、前期の8,541万円から支出が拡大した。主因はソフトウェア開発投資である。
  12. FY2021-Q2第2四半期投資CFの支出が拡大有価証券報告書

    「定期預金の払戻による収入19百万円(同33.3%減)がありましたが、クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出57百万円(同9.8%増)及び定期預金の預入による支出20百万円(同4.5%増)等により、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは62百万円(同56.3%増)の資金の減少となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは6,208万円の支出となり、前年同期より支出が拡大した。ソフトウエア開発投資が主因である。
  13. FY2020-Q2第2四半期投資CFの支出を更新有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出52百万円(同31.6%減)等により、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは39百万円(同35.5%減)の資金の減少となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6,161万円の支出から3,971万円の支出へ縮小したが、ソフトウエア開発投資を中心に支出が続いている。
  14. FY2019通期投資CFが支出に転換有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得に1億28百万円(同11.5%減)等により、当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは46百万円(前連結会計年度は6億26百万円の資金の増加)の資金の減少となりました。」

    通期投資活動によるキャッシュ・フローは、前期の6億26百万円の収入から4,692万5千円の支出に転じ、ソフトウエア開発投資が主因となった。
  15. FY2019-Q2第2四半期投資CFが支出に転換有価証券報告書

    「クリエーション事業に係るソフトウエア開発を中心に無形固定資産の取得による支出76百万円(同6.8%減)等により、当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは61百万円(前年同四半期は1億96百万円の資金の増加)の資金の減少となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億96百万円の収入から6,161万円の支出に転じ、主にソフトウエア開発への投資を記載している。
  16. FY2018通期投資CFが大幅な収入に転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは6億26百万円(前連結会計年度は1億64百万円の資金の減少)の資金の増加となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年の1億64百万円の支出から6億26百万円の収入へ転じた。定期預金・長期預金の払戻しや事業譲渡による収入を記載している。
  17. FY2018-Q2第2四半期投資CFがプラスに転換有価証券報告書

    「投資活動による資金の増加は1億96百万円(前年同期は6億85百万円の資金の減少)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の支出から1億96百万円の収入に転じた。主因として長期預金の払戻による収入3億円を記載している。
  18. FY2017通期投資CF支出が縮小有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は1億64百万円(前連結会計年度比2億85百万円の増加)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前期の4億49百万円から1億64百万円へ縮小した。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は6億85百万円(前年同期は1億60百万円の資金の減少)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期より拡大し、6億85百万円となった。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化4回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  4. 3重要性増加に伴う子会社の連結化2回
  5. 4現金及び現金同等物残高の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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