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日本エンタープライズ(4829)・事実前進

重要性増加に伴う子会社の連結化

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1前進FY20242016: 12017: 320172018: 120182019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 62026
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新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大172社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、重要性が増したNE銀潤株式会社(2025年12月19日付でNEインベストメント株式会社に商号変更)を連結の範囲に含めております。」

    NE銀潤株式会社から商号変更したNEインベストメント株式会社について、重要性の増加により当連結会計年度から連結範囲に含めた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないとされた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年7月 「Dive Global Access, Inc.」を設立」

    グループ構造の更新として、Dive Global Access, Inc.の設立を記載している。同社は当期末時点で非連結子会社とされている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社アップデートサポートを設立し子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    株式会社アップデートサポートについて、設立・子会社化に続き、第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、2021年6月1日付で、当社の連結子会社であった交通情報サービス株式会社は、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結範囲から除外しております。」

    交通情報サービス株式会社の吸収合併完了と連結範囲からの除外を、当四半期の連結範囲として確認している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月23日開催の取締役会において、当社を存続会社として、当社の100%子会社である交通情報サービス株式会社を吸収合併(以下、「本合併」という。)することを決議し、2021年6月1日付で吸収合併いたしました。」

    100%子会社である交通情報サービス株式会社の吸収合併を2021年6月1日に完了し、グループ構造を再編した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、従来子会社でありました株式会社アルゴは、2018年6月1日付で株式会社ダイブを存続会社とする吸収合併により消滅したため、子会社ではなくなりました。」

    株式会社アルゴの吸収合併完了により、主要関係会社の構成が変化した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないと記載している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、平成30年3月30日開催の取締役会決議に基づき、同日付で当社が保有する因特瑞思(北京)信息科技有限公司の出資金持分の売却を行う持分譲渡契約を締結し、譲渡いたしました。この結果、因特瑞思(北京)信息科技有限公司及び因特瑞思(北京)信息科技有限公司の100%子会社である瑞思創智(北京)信息科技有限公司を連結の範囲から除外しております。」

    中国の連結子会社2社を持分譲渡により連結範囲から除外し、連結子会社数は8社となった。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、アットザラウンジ株式会社は、当連結会計年度において株式会社フォー・クオリアを存続会社とする吸収合併により消滅し、株式会社HighLabは、当連結会計年度において当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当該2社を連結の範囲から除外しております。」

    子会社の重要性増加による連結化に加え、アットザラウンジとHighLabの吸収合併を完了し、グループ構造を再編した。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間より、重要性が増した「いなせり株式会社」を連結の範囲に含めております。」

    重要性が増したいなせり株式会社を第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社プロモート及び山口再エネ・ファクトリー株式会社を連結の範囲に含めております。」

    プロモートおよび山口再エネ・ファクトリー株式会社の連結化を、四半期報告書でも継続して記載している。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社プロモート及び山口再エネ・ファクトリー株式会社を連結の範囲に含めております。」

    株式会社プロモートおよび山口再エネ・ファクトリー株式会社について、重要性の増加を理由に当四半期から連結範囲へ含めた。
一緒に動いた変遷

「協業・業務提携・M&Aによる事業領域拡大」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1協業・業務提携・M&Aによる事業領域拡大5回
  3. 2地方創生・IoTを含むソリューション事業の拡大4回
  4. 3法人向け業務支援商品の開発と品質向上3回
  5. 4投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  6. 5デバイス周辺サービスの拡大2回
  7. 6高機能・高付加価値サービスと新しいビジネスモデルの創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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