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日本エンタープライズ(4829)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-14)では「前進」

地方創生・IoTを含むソリューション事業の拡大

FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。

28記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
ソリューション事業の基盤・技術力・事業領域の拡充9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「企業や社会におけるDX・CX(注2)の加速を背景に、AIやIoT(注3)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中」

    DX・CX、AI・IoT等を組み合わせた法人向けシステム開発需要を取り込むソリューション事業の方向性を継続している。
  2. FY2025金融・生成AI領域へのサービス拡大を明示有価証券報告書

    「人手不足問題にマッチした「業務支援サービス」については、高度IT人材の継続的な採用・育成に注力する他、金融・生成AIをはじめとした顧客ニーズに合った領域へサービスを広げることで更なる増収を推し進めてまいります。」

    高度IT人材の採用・育成に加え、金融・生成AIなど顧客ニーズに応じた領域へ業務支援サービスを広げる方針を新たに具体化した。
  3. FY2024-Q2ラボ型開発の増進を明示有価証券報告書

    「「システム開発サービス」においては、サステナビリティの重要性を追い風としたDXの推進に伴い、AIやIoT(注2)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推し進めた他、ラボ型開発(注3)が大きく増進いたしました。」

    DX、AI、IoT等を組み合わせたシステム開発の需要を背景に、従来の受託開発に加えてラボ型開発が大きく増進したと記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「システム開発サービス」においては、サステナビリティの重要性を追い風としたDXの推進に伴い、AIやIoT(注2)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注3)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が大きく増進いたしました。」

    サステナビリティを背景とするDX、AI・IoT等の需要を取り込み、クリエーション事業で培ったノウハウを活用した受託開発を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向けシステムの受託開発・運用を主な業務とする当事業は、「システム開発・運用サービス」においては、働き方改革及び在宅勤務(テレワーク)の浸透並びに業務プロセスの効率化等、近年需要が高まっているDXの促進により、AI(注2)やIoT(注3)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が大きく増進いたしました。」

    DX、AI、IoT等の需要を背景に、クリエーション事業で培ったノウハウを活用した受託開発を継続し、大きく増進したと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「働き方改革及び在宅勤務(テレワーク)の浸透並びに業務プロセスの効率化等、近年需要が高まっているDXの促進により、AI(注2)やIoT(注3)など、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推進してまいりました。」

    DX、AI、IoT等の需要を背景に、クリエーション事業で培ったノウハウを活用した法人向け受託開発を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「企業におけるDX化の促進により、AI(注2)やクラウド、ビッグデータ(注3)など、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推進してまいりました。」

    DX化、AI、クラウド、ビッグデータ等の需要を背景に、クリエーション事業のノウハウを活用した法人向け受託開発を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「企業におけるDX化の促進により、AI(注2)やクラウド、ビッグデータ(注3)など、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推進してまいりました。」

    DX化、AI、クラウド、ビッグデータ等の需要を背景に、クリエーション事業のノウハウを活用した法人向け受託開発を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「5GやDXを背景とした、AI、IoT、セキュリティ関連システムなど企業によるIT投資が加速する中、クリエーション事業で培ったノウハウを活かし、受託事業を中心としたITソリューションや業務支援サービスを通じて、お客様のビジネスに新しい価値を提案してまいります。」

    5G、DX、AI、IoT、セキュリティ関連の需要を背景に、受託開発と業務支援による法人向けソリューションを継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、交通情報・教育・観光・調達・音声などの各種サービスの他、自社開発のサービスを活用した受託開発に注力いたしました。」

    業務効率化・クラウド活用に対応する各種サービスと、自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、交通情報・教育・観光・調達・音声などの各種サービスの他、自社開発のサービスを活用した受託開発に注力いたしました。」

    業務効率化・クラウド活用に対応する各種サービスと、自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、交通情報・教育・観光・調達・音声などの各種サービスの他、自社開発のサービスを活用した受託開発に注力いたしました。」

    業務効率化・クラウド活用に対応する各種サービスと、自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、業務用スマートフォンアプリ、交通情報・教育・観光・調達・音声などの各種サービスの他、自社開発のサービスを活用した受託開発が堅調に推移いたしました。」

    業務効率化・クラウド活用に対応する各種サービスと、自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、法人向け「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、業務用スマートフォンアプリ、交通情報・教育・観光・調達・音声などの各種サービスの他、自社開発のサービスを活用した受託開発が堅調に推移いたしました。」

    業務効率化・クラウド活用に対応する各種サービスと、自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、業務用スマートフォンアプリ、交通情報・教育・観光・調達・音声などの各種サービスの他、自社開発のサービスを活用した受託開発が堅調に推移いたしました。」

    業務効率化・クラウド活用に対応する各種サービスと、自社開発サービスを活用した受託開発を継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「システム開発・運用サービスについては、働き方改革、オリンピックなども背景とした、AI、IoT、セキュリティ関連システムなど企業によるIT投資が引き続き増額基調の環境下、クリエーション事業で培ったノウハウを活かし、受託事業を中心としたITソリューションを通じて、お客様のビジネスに新しい価値を提供してまいります。」

    クリエーション事業のノウハウを活用した受託開発を中心に、AI・IoT・セキュリティ関連を含む法人向けソリューションを継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、業務用スマートフォンアプリ、交通情報・教育・観光・調達などの各種クラウドサービス、音声ソリューションの他、ECサービス等自社開発のサービスを活用した受託開発が堅調に推移いたしました。」

    業務効率化、クラウド、音声、ECなどの自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、業務用スマートフォンアプリ、交通情報・教育・観光・調達などの各種クラウドサービス、音声ソリューションの他、ECサービス等自社開発のサービスを活用した受託開発が堅調に推移いたしました。」

    業務効率化、クラウド、音声、ECなどの自社開発サービスを活用した法人向け受託開発を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「ビジネスサポートサービス」においては、企業による業務効率化やクラウド活用が進む中、業務用スマートフォンアプリ、交通情報・教育・観光・調達などの各種クラウドサービス、音声ソリューションの他、ECサービス等自社開発のサービスを活用した受託開発が堅調に推移いたしました。」

    業務効率化、クラウド、音声、ECなどのサービスを活用した法人向けソリューションの拡大を継続している。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、働き方改革、オリンピックなども背景に、AI(注4)、IoT(注5)、セキュリティ関連システムの需要が増大する中、セールスマーケティングを強化することで、ITデマンドの創造を促進させてまいります。」

    従来のIoT等の領域に加え、AI・セキュリティ関連システムを対象に含め、セールスマーケティング強化による需要創造を掲げている。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、将来の成長に向けた新たなサービスの創出を図り、IoT、ブロックチェーン、有線ドローンなどの実証事業を推進してまいりました。」

    従来のIoT等の対象領域に加え、ブロックチェーンや有線ドローンを含む実証事業を実際に推進している。
  22. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「現在、近年のIT社会の発展に伴い、「IoT」「EC」「VR」「AR」「再生エネルギー」「HEMS」「ロボット」「ドローン」といったキーワードを軸に当社グループのビジネスモデルは変化し、事業領域は大幅に広がっております。」

    IoTに加え、EC、VR、AR、再生エネルギー、HEMS、ロボット、ドローンなど対象領域を広げている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「また、IT活用による地方創生ビジネスやIoTビジネス等、今後の市場拡大を見据えた新たな取り組みを積極的に推し進めてまいります。」

    受託開発に加えて、地方創生およびIoTを新たな取り組みとして挙げている。
一緒に動いた変遷

「協業・業務提携・M&Aによる事業領域拡大」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1協業・業務提携・M&Aによる事業領域拡大4回
  3. 2持株会社体制への移行4回
  4. 3重要性増加に伴う子会社の連結化4回
  5. 4デバイス周辺サービスの拡大2回
  6. 5法人向け業務支援商品の開発と品質向上2回
  7. 6SIシステム開発・運用サービスの新規顧客・案件開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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